本物の金印が魅せる歴史体験。
福岡市博物館の特徴
有名な金印、漢倭奴国王金印が目の前で見られる驚きの体験が待っています。
ふくおかの名宝展や大哺乳類展を通して、福岡の豊かな歴史を学べる場所です。
広大な敷地に佇む立派な建物で、ゆったりとした時間が流れる特別な空間です。
兎に角本物の金印を見られて大満足です。その後に色々解説もあるのでウンチクが広がります。
2025.12.13金印を観に行った。大阪で開催させていた国宝展で見損ねたので、念願のご対面。入ってすぐの場所の展示で、人が少ないのでかぶりつきで観た。オマケに写真撮影が可能!他も内容の濃い展示で、1時間半ほど堪能した。
福岡市博物館へ行ってきました。年に一度、この時期にしか公開されない名刀「圧切長谷部」を目当てに訪れました。展示室に入った瞬間、空気が変わるような圧倒的な存在感。ガラス越しでも伝わってくる重みと緊張感は、写真や映像では決して感じられないものだと思います。織田信長が実際に所有していたとされる刀を、現代のこの場所で自分の目で見られるという事実だけでも胸が熱くなりました。歴史が“物”として確かに残り、今に繋がっていることを実感できる、非常に貴重な展示です。この時期限定の公開なので、少しでも日本史や刀剣に興味がある方にはぜひ足を運んでほしいです。静かな空間で向き合う時間そのものが、特別な体験になります。
孫を連れて福岡市博物館「ディズニー・アニメーション・イマーシブ・エクスペリエンス」を見に行くことになった。予備知識なく7歳の女の子が好きだろうというだけでお出かけした。心配は、北九州市からの訪問で駐車場があるかどうかである。調べてみると博物館の駐車場は無料で、たいてい駐車できるとあったのでトライすることに。周りにも有料駐車場も多そうなのでペイペイドームの野球観戦時の駐車場とは違うだろうと呑気に構えて出発した。実際、日曜日の12時半過ぎであったが、運よく駐車することができた。さて、入場する。ある口コミでは、「駐車に2時間待ち、入場に40分待ち」などもあったが、すんなりと入ることができた。開催の初期では大混雑だったのであろう。超大画面で、ディズニーの現代から初期の頃のアニメが続々と流れる。小さな子供から若者、そしてディズニー好きの大人たちも大興奮という映像であった。どうやって、これだけ大きな画面に映像を映しこめるのか不思議でならなかった。全エリアで動画も写真も撮影OKなので、ディズニー大好き人間にはたまらない経験となったであろう。そのほか、フォトスポットもたくさんあり、カップルや子連れの家族に人気であった。また、「お絵かきコーナー」では、イラストを描く練習もできた。展示物も多いので楽しく過ごすことができる。ただし、お土産は、高すぎて買えなかった。ディズニーランドに行ったと思えば納得いく価格なのであろう。お土産を買っている女の子たちも多かった。楽しい時はあっという間に過ぎていった。次に博物館の常設展に行ってみることに。小中学生や65歳以上は無料だが、通常が200円というのは、やはり、安すぎはしませんかね。有名どころでは、「金印」の展示である。そういえば、30年以上前にここを訪問して金印のレプリカを買ったことを思い出した。たいていの人は、金印があまりに小さいのに驚く。教科書には、でっかい写真で紹介されるので、大きなものと勘違いしてしまうよね。でも、レプリカを触ることができて、手に持ってみることができた。その重さにやはり「金」は重いと知らされる。同じように「火縄銃」も展示だけでなく、手にもって重さを実感できる。孫は、持ち上げようとしても、重すぎてびくともしない。私も持ち上げてみた。その重さに驚いた。これをもって戦うとはすごすぎる。福岡市には、市立の博物館や美術館、県立の博物館や国立の博物館も近くにある。北九州市民からすると、福岡市をうらやましく思う。北九州市も頑張ってもらいたい。
200円でとても興味深い体験ができました!週末に友人と訪れましたが、それほど混雑していませんでした。200円で2つの展示を見ることができ、福岡の文化や歴史について学ぶことができます。展示品も非常に充実しており、英語を含む複数の言語に対応したガイドブックのおかげで、福岡に3年住んでいてようやく歴史を知ることができました。A very interesting experience in my opinion with a price of 200 yen! I came with my friend on the weekend, the visitors were not too crowded, here you can enter with 200 yen to 2 exhibitions, you can learn about the culture and history of Fukuoka, the items displayed are also very complete, after 3 years of living in Fukuoka finally I know the history, because there is a guide translate with several languages including English
福岡市立博物館、特に金印。2025/08/23(土)訪問。ほぼ開館時間に合わせて到着しました。開館時間は、9時30分〜17時30分(入館は17時まで)休館日は、月曜 (月曜が祝休日にあたる場合は翌平日)なので、ご注意ください。一般の観覧料は200円ですが、福岡市営地下鉄 1日乗車券あると150円になります。今回は、行きはバスを使い、帰りは地下鉄でしたのでこの優待は使えませんでした。地下鉄ですと最寄りの「西新駅」から徒歩で15分かかります。行った日は猛暑の中で日陰もなく、日傘をさしてサングラスしていましたが、地獄でした。バス利用をお勧めします。バスも入口近くではなく、5分くらい(GoogleMapでは4分)歩きました。大阪・関西万博開催記念 大阪市立美術館リニューアル記念特別展「日本国宝展」(2025/04/26から06/15開催)では、国宝 金印「漢委奴國王」 が5月7日までの短期の展示でしたので、後半に行った際には見ることができませんでした。今回は、日本人なら誰もが知っている「金印」をみたい!ということで初の訪問。開館して間もない時間帯でしたので、最初に見たときには、誰も他に見学者はいなくて、独占していました。先に進んで戻って、最後にもう1度見て、合計4回、20分は見ました。満足です。ホント素晴らしい。これぞ、日本の宝だ、と感じる逸品です。博物館さん、ありがとう。と何度も心で叫びました。この感動を1人でも多くの方に味わって頂きたい。
入館料200円。JAFカード提示150円。この値段で充実した内容!なんと言っても金印が見られます。金印は思っていたより小さく2センチ四方くらいでした。また福岡は朝鮮、中国との交易の中心であったことから、稲作伝来、鴻臚館、博多商人、など興味深い内容が多い。
原本只是為了「漢倭奴國王金印」而來,沒想到在館內待了好久。金印的尺寸很迷你,但是歷史意義重大。除此之外,館內介紹福岡歷史和展出江戶時代福岡藩主黑田家的貴重物品,還有很多甕棺(九州北部地方特有的埋葬法。有人過世時,將遺體彎折放入陶甕後再埋葬。)博物館提供免費的語音導覽。附近還有福岡塔,可以順遊。元々は「漢倭奴國王金印」を目当てに来ただけだったのですが、まさか長時間博物館に滞在するとは思っていませんでした。金印は非常に小さいですが、歴史的には非常に重要な意味を持っています。また、福岡の歴史を紹介し、江戸時代の福岡藩主黒田家の貴重品なども展示しています。たくさんの甕棺が展示されていますが、初めて見ました。
何度も行ってるんだけど、今は郷土史への関心度のボルテージが高いのか、新鮮で食い入るように観てしまった。常設展だけでも、3時間では足りませんでした💧とくに近代の福岡に関する展示はとても趣向が凝らしてあって、興味深かったです。近現代史だけで、別個に博物館作れるんじゃないかなぁ!福博の近現代史って面白い!今は亡き、小松政夫師匠の締めの言葉(もちろん博多弁)が染み入りました。博多をこよなく愛した大先輩ですもんね。🫲🫱「博多手一本」、是非覚えて帰ってくださいね。福岡で生活する人は尚のこと。
| 名前 |
福岡市博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
092-845-5011 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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週末の昼間に利用しました。日本号を見に行ったら、この日はたまたま国際博物館の日で、入場料が無料でした。週末で入場無料ということもあって、たくさんの人が利用されており、館内は大変賑わっていました。館内は綺麗で動線も分かりやすく、スタッフさんも親切でした。大人も子供も楽しめる体験イベントもあったので、参加してきました。楽しく歴史を体験できるのは良いですね。行き方はHPを見て、公共交通機関でバスを使って行きました。福岡のバスを初めて利用しましたが、HPの記載通りに行って、迷うことなく到着しました。また利用します😊