金印に驚く!
福岡市博物館の特徴
有名な金印、漢倭奴国王金印が目の前で見られる驚きの体験が待っています。
ふくおかの名宝展や大哺乳類展を通して、福岡の豊かな歴史を学べる場所です。
広大な敷地に佇む立派な建物で、ゆったりとした時間が流れる特別な空間です。
大恐竜展に行きました。福井まではなかなか行けないので楽しみにしてました。思ったより展示数は少なかったけどよかったです。運ぶのも大変そう。写真撮影OKです。平日なのでゆっくりと見れました。ワークショップやクイズ参加の恐竜プラモデル?のお土産があるので恐竜好きなこどもも楽しめると思います。恐竜グッズの販売もたくさんありました。博物館の前の公園は工事中で見ることはできませんでした。
特別展の大恐竜展に行ってきました。久しぶりの恐竜展でしたがロマンを感じます。化石の一部しかないものをどこのパーツか想像しながら組み立てたりすごいと思いました。恐竜に比べると熊なんてかわいいもの(怖いけど)です。博物館には休憩スペースがたくさんあるので観終わったあとは休憩できます。また自由に使える多目的スペース見たいなところもあり勉強している学生、新聞を読んでる年配の方等の利用もありました。西新駅から徒歩10-12分程度です。
福井の恐竜博物館の展示物が来ると聞いたので、見に来ました。手?足?の爪があんなに大きかったなら、全体はどんなに大きいのだろうかと想像が膨らみます(^^) 動く恐竜模型も面白かったですが、あれが海の中を泳いでいたかと思うとドキドキします。休日を避けて平日に行ってゆっくり観れて良かったです(^^)
入館料が200円だとは思えないほど、とても満足感のある展示内容でした。金印を目当てに行きましたが、その他の福岡や九州のものや、朝鮮半島との関係について展示なども多く、とても良かったです。また火縄銃や金印の重さ体験など、触って感じることができる展示があったのも魅力だと感じました。正面入口が改修中だったため、機会があればまた訪れようと思います。
週末の昼間に利用しました。日本号を見に行ったら、この日はたまたま国際博物館の日で、入場料が無料でした。週末で入場無料ということもあって、たくさんの人が利用されており、館内は大変賑わっていました。館内は綺麗で動線も分かりやすく、スタッフさんも親切でした。大人も子供も楽しめる体験イベントもあったので、参加してきました。楽しく歴史を体験できるのは良いですね。行き方はHPを見て、公共交通機関でバスを使って行きました。福岡のバスを初めて利用しましたが、HPの記載通りに行って、迷うことなく到着しました。また利用します😊
兎に角本物の金印を見られて大満足です。その後に色々解説もあるのでウンチクが広がります。
2025.12.13金印を観に行った。大阪で開催させていた国宝展で見損ねたので、念願のご対面。入ってすぐの場所の展示で、人が少ないのでかぶりつきで観た。オマケに写真撮影が可能!他も内容の濃い展示で、1時間半ほど堪能した。
福岡市博物館へ行ってきました。年に一度、この時期にしか公開されない名刀「圧切長谷部」を目当てに訪れました。展示室に入った瞬間、空気が変わるような圧倒的な存在感。ガラス越しでも伝わってくる重みと緊張感は、写真や映像では決して感じられないものだと思います。織田信長が実際に所有していたとされる刀を、現代のこの場所で自分の目で見られるという事実だけでも胸が熱くなりました。歴史が“物”として確かに残り、今に繋がっていることを実感できる、非常に貴重な展示です。この時期限定の公開なので、少しでも日本史や刀剣に興味がある方にはぜひ足を運んでほしいです。静かな空間で向き合う時間そのものが、特別な体験になります。
孫を連れて福岡市博物館「ディズニー・アニメーション・イマーシブ・エクスペリエンス」を見に行くことになった。予備知識なく7歳の女の子が好きだろうというだけでお出かけした。心配は、北九州市からの訪問で駐車場があるかどうかである。調べてみると博物館の駐車場は無料で、たいてい駐車できるとあったのでトライすることに。周りにも有料駐車場も多そうなのでペイペイドームの野球観戦時の駐車場とは違うだろうと呑気に構えて出発した。実際、日曜日の12時半過ぎであったが、運よく駐車することができた。さて、入場する。ある口コミでは、「駐車に2時間待ち、入場に40分待ち」などもあったが、すんなりと入ることができた。開催の初期では大混雑だったのであろう。超大画面で、ディズニーの現代から初期の頃のアニメが続々と流れる。小さな子供から若者、そしてディズニー好きの大人たちも大興奮という映像であった。どうやって、これだけ大きな画面に映像を映しこめるのか不思議でならなかった。全エリアで動画も写真も撮影OKなので、ディズニー大好き人間にはたまらない経験となったであろう。そのほか、フォトスポットもたくさんあり、カップルや子連れの家族に人気であった。また、「お絵かきコーナー」では、イラストを描く練習もできた。展示物も多いので楽しく過ごすことができる。ただし、お土産は、高すぎて買えなかった。ディズニーランドに行ったと思えば納得いく価格なのであろう。お土産を買っている女の子たちも多かった。楽しい時はあっという間に過ぎていった。次に博物館の常設展に行ってみることに。小中学生や65歳以上は無料だが、通常が200円というのは、やはり、安すぎはしませんかね。有名どころでは、「金印」の展示である。そういえば、30年以上前にここを訪問して金印のレプリカを買ったことを思い出した。たいていの人は、金印があまりに小さいのに驚く。教科書には、でっかい写真で紹介されるので、大きなものと勘違いしてしまうよね。でも、レプリカを触ることができて、手に持ってみることができた。その重さにやはり「金」は重いと知らされる。同じように「火縄銃」も展示だけでなく、手にもって重さを実感できる。孫は、持ち上げようとしても、重すぎてびくともしない。私も持ち上げてみた。その重さに驚いた。これをもって戦うとはすごすぎる。福岡市には、市立の博物館や美術館、県立の博物館や国立の博物館も近くにある。北九州市民からすると、福岡市をうらやましく思う。北九州市も頑張ってもらいたい。
| 名前 |
福岡市博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
092-845-5011 |
| 営業時間 |
[日金土] 9:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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常設展200円は安い。無料駐車場あり(土日はかなり混雑)。有名な金印が間近で見れ、蒙古襲来図の解説が秀逸。これだけで訪れる価値があります。