旗振山から明石海峡大橋を一望!
旗振山の特徴
塩屋商店街を経由するルートは、高齢者に優しい道です。
須磨浦公園駅からわずか約40分で登れるアクセスの良さが魅力です。
山頂からの眺望は圧巻で、海と神戸の街並みが一望できます。
2026・3・7 9:10したから40分位でこの景色に到着!幅が広い階段でした〜鉄拐山方向へ行きます!
明石海峡大橋、行き交うタンカー船など広く見渡せて良い感じでした。
明石海峡大橋や神戸の街並みが見えて良かったです!明石海峡方面の景色は少しだけ草があるので景色は少しだけ見にくいと感じましたが、神戸方面は草などが生えてなく、とても綺麗に見えました✨おすすめです。
六甲山縦走ルートです。この日は暑く、上着はおろか滝汗出ました。
須磨浦公園から鉢伏山を登ったら少し尾根伝いに歩くと程なく旗振山に到着しました。眺望が明石大橋側と須磨海岸側と鉢伏山を挟んで広がってそれが旗振山の名前の語源であることが看板にあります。江戸時代から大正時代までの間、米相場を産地である加古川岡山まで伝える手段として大きな旗を振って伝達していたと言う事です。またこの山で摂津国と播磨国が分かれていた事も記されています。六甲山縦走のスタート地として茶屋には登山会の情報が沢山掲示されています。
須磨浦公園駅から妙法寺駅までトレイル。時間は3時間、距離は7キロ。登り降りが意外と多く、なかなかタフなトレイルだったが手軽に大自然を楽しめる良いコース。駅からのアクセスが良いのでとても便利。
六甲縦走の起点にもなります。昔の国境の脾が有ります。景色も良く予約すればバーベキューも楽しめる様です。
六甲山系最西端の旗振山標高252mと高さはあまり無いですが、どのルートでもほぼ海抜0mからのスタートになります大会等では須磨浦公園駅からですが整備され過ぎなのと傾斜がきついですこのルートはほぼ階段の上り下りになると考えてもいい位で、山登り感が薄いのと階段とコンクリートの舗装が多いので年齢によっては特に下りの場合足腰にきます写真の新しい物はこのルートです塩屋駅最短ルートはもう一つのルートより700m短いですが昇り返しが3回増え、枯葉で覆われ滑りやすいのに傾斜がきつく、下りの場合、突然正面に崖が現れる所もあります写真は下り塩屋駅最短ルートです最後に塩屋商店街を抜けて行くルートは、須磨浦ルートと同じように階段が多いですが土を固めて板で堰き止めているタイプなので足腰には優しく、高齢者や体力に自信が無い人にはお勧めできますその代わり山道に入るまでの坂道がきついのと住宅街を歩くので道間違いを起こしそうですが。
茶屋前で休憩、須磨海岸やら明石海峡大橋望む景色最高。妙法寺方面、須磨浦公園、塩屋への分岐点で多くの登山者が行き交う。
| 名前 |
旗振山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ロープウェイ乗り場からはすぐ。明石海峡大橋がよく見える。お茶屋さんがある。