堀越に集う、スパイスの驚き。
curry&spice Warungの特徴
堂々のスパイシーカレーは独自のスパイスから作られ味わい深いです。
日替わりメニューも充実しており、毎回違った楽しみがあります。
おしゃれなカフェのような雰囲気で、ランチにもディナーにもおすすめです。
日替わりカレーを注文しました。米はタイ米を使っていてほどよいパサパサ感とカレールーが絶妙にマッチして美味しかったです。ただ、個人的にはもう少しルーが多くあっても良いような気はしました。
『カレー&スパイス ワルン』大阪府大阪市西区北堀江3-4-17 LIFE LABO BLD. 1FOsaka Metro千日前線 西長堀駅より徒歩2分♦予約可 定休日⇒月曜日火・水・木・金11:30 - 15:00 L.O. 14:3017:30 - 21:00 L.O. 20:30土・日・祝日11:30 - 16:00 L.O. 15:30カレーWEST百名店 2020選出!アジア•エスニックWEST百名店2022.2023.2024 選出!平日のランチに1人で初訪問です。11時27分に到着待っている人はいなくてすぐに入店、その後10分ほどでほぼ満席になっていました。[注文内容]※税込価格★週替り冷やしカレー×① 1350円★スパイスたまご×① 200円◆お会計 1550円お支払いはPayPayで!本日のカレーは週替り冷やしカレー自家製の鶏ハムと夏野菜のスパイスカレー & 冷製コーンポタージュごはんは、冷たいごはんか、温かいごはんのどちらか選べます。温かいごはんにトッピングのスパイスたまごをお願いしました。サラダが付いているのですが、中心のボールのようなものは中が空洞になっているので、食べる時に割ってて、全体に混ぜ混ぜすると美味しく頂けます。自家製の鶏ハムはジューシーで食べごたえもありました!夏野菜もいろいろ入っています。冷やしカレーは初めて頂きましたが猛暑日の暑い日には良いと思います。冷製コーンポタージュとの相性もとても良く最後は全部混ぜ混ぜして頂きました!スパイスたまごは、ちりめん山椒的なものも添えてあって、細やかな食感と異なる塩味がいいアクセントになっていました。ご馳走さまでした\(^o^)/
日曜日のランチタイムに訪問。開店5分前に着いて先客1組2名。開店後、次々にお客さんが来てテーブル席はあっという間に満席に。カウンターもひとつ空いてたぐらい。日替わりのえびのビリヤニプレートのパクチー山盛りハートランド瓶ビールを注文。日曜日はビリヤニがあるとのことで狙っていました。カレーにはサラダがついてくるようで、先にサラダとビールを出してくださった。サラダにはパリパリの不思議な球体が乗っていて、食感が面白い。パパドより薄くて、結局なにかわからなかった。そしてビリヤニが到着。ビリヤニとダルと副菜のプレート。見た目美しく期待値があがる。まずはビリヤニをひと口。うわー!!炊き方めちゃくちゃ上手い。ふわっふわのビリヤニ。めちゃくちゃ美味しい。えびのビリヤニだったので、たっぷり入っているえびをひとつ。ぷりっぷりの食感。そしてしっかりスパイスの味がついている。えびもめちゃくちゃ美味しい。ビリヤニは辛みもしっかりあって、かなり好みでした。次にダルをいただく。これも丁寧に作られている印象。ビリヤニとの相性もとてもよい。ビリヤニとダルと副菜をいろんな組み合わせで混ぜて楽しむ。スプーンが止まらない。ビール呑むのも忘れて夢中で完食しました。めちゃくちゃ美味しかった😋またひとつ名店を見つけてしまった✨ビリヤニは何度もリピしたいしカレーもいただきたいのでまたお伺いします。ごちそうさまでした🙏
【粗挽きポークキーマカレー】辛さ選べます。物足りないかもなって思いつつ1辛にしたら予想以上にスパイシーで満足感ありました♪
職場ご近所のお気に入りのスパイスカレーランチ♪この日の「日替わりカレー」は、「具だくさん もつ煮込み風スパイスカレー 1300円」。ここにスパイス玉子(200円)を追加トッピング。まず、前菜サラダですが、中心のボールのようなものは中が空洞になっているので、いただく際にはスプーンで割って、全体に混ぜ混ぜすると美味しくいただけます。そして、この日もいただいた、「日替わりカレー」。本当にしっかり ”もつ煮込み風” で、根菜類やコンニャクもたっぷりと♪もつ は、色々な食感も楽しめるし、これまた楽しい!ちなみに、もつ=まるちょう みたいな感じかしら? と当初は想像していたりもしたのですが、、、ミノや牛すじやら、脂身控えめのものが中心で実に食べやすいのも嬉しかったです。スパイス玉子は、ちりめん山椒的なものも添えてあって、細やかな食感と異なる塩味がいいアクセントに。なお、ターメリックライスは、前回いただいた時より、さらに幾分カタめな感じですが、ルーとのバランスはやっぱり秀逸でした♡ちなみに、「辛さ=3」も、前回と比べると幾分辛めだけど、これまたこの日の私にはぴったり♪毎度本当に楽しくて美味しいスパイスカレーです!
休日の朝、少し早起きして散歩がてら訪れたのがこちらのカレー店。駅からはちょっと歩きますが、その分街の喧騒から離れた静かなロケーションに佇む隠れ家のような一軒です。店内はこぢんまりとしながらもセンスの良い空間で、カウンター席とテラス席があり、朝の澄んだ空気を感じながら食事ができるのも魅力。幸いにも朝一だったため、並ばずにスムーズに入店できました。今回いただいたのは「マトンビリヤニ」。一口目から驚いたのがそのパラパラ具合。日本でよくあるしっとり系ではなく、一粒一粒が立った本格スタイルで、これはビリヤニ好きにはたまりません。そのままでも美味しいのですが、付け合わせのスープと混ぜて食べると、味に深みとまろやかさが加わり、一気に完成形へと昇華します。辛さは控えめで、マトンの旨みがしっかり楽しめる食べやすい味付け。辛味が欲しい人向けには、別売りの辛味スパイスも用意されているので、好みに合わせて調整できます。ビリヤニに添えられたちょっとしたサラダもユニークで、風船のようにふくらんだカリカリの食材(恐らくパパド的なもの?)がトッピングされており、食感のアクセントが楽しい。全体的に、料理の完成度・雰囲気ともにレベルが高く、休日の朝にぴったりの満足感ある一皿でした。駅からの距離すら、食後には「ちょうどいい食前の運動だったな」と思えるはず。次は辛味スパイスを追加して、もう少し攻めたビリヤニにも挑戦してみたいところ。リピート確定です。
平日ランチで利用させてもらいました。縦に長いお店で、入口の外にテラス?席、中に入ってテーブル2卓、カウンターが5席くらいあって、一番奥に靴を脱いで入る少し階段を上がるテーブル席が2卓。カウンターで本日のカレーを注文。2辛が標準とのことでそのまま2辛で。結論から言うと「むちゃくちゃ」美味しかった。お値段もランチにしてはそこそこしますけど、ほんとに美味しかった。◯◯壱とかのカレーなんかとは全く違う美味しさ。(むしろ比べる対象が違うと怒られるかも)客層はサラリーマンの方達やカップル、女性お一人など気軽に入れるお店の感じでした。スパイスがかなり効いているので、辛めが苦手な方は0.5というのが選べるっぽいです。辛いの得意な方はもっと上でも。デフォ2辛でもかなりの汗をかきました。帰りにスタンプカードもらえたし、違ったカレーも食べたいのでまた来ます!【決済】現金、PayPay使えました。
前々から行ってみたかったスパイスカレー屋さん12時過ぎの到着で待ちなしでしたがその後すぐ満席になり、並んでる方もいました。タイミングが良かったのかなと思います!店内は思ってたより席数があるので回転は早そう!鳥ももとぼんじりのチキンカレーをいただきました。パクチー好きの私は思わず追加。出汁とスパイスのバランスが絶妙で美味しい!しっかり具沢山なのでお腹も満たされます。日替わりもあるのでいつ行っても楽しめるのが嬉しい!これは定期的に通いたいお店です!
遅めのランチで立ち寄りました。開放型の店舗は春とも相まって非常に気持ち良いです。冬はどうしてるのかな? そんなお洒落な店構えのせいか、あるいは立地のせいかわかりませんが、滞在中に見かけたお客様はほとんど女性ばかりでした。日替わりは終わっていたのでチキンにキーマをトッピング。辛さは中辛で。まずサラダが出てきて嬉しい。胡麻団子みたいなのは薄い揚げ物で中は空洞です。バリバリ具だくさんに並々と注がれたルー。もう見た目だけで最高です。あ、ナスも入ってますね。個人的にカレーの具で肉野菜の両巨頭と思っています。奥の方には副菜もチラリ。まず一口。うん、辛い。・・あっ、辛い! 中辛でこれか! みるみる汗が噴き出てきます。とにかくルーが多いので、普通に食べてるとご飯が先になくなりそうです。ライスを浸したスープを飲むように頂きます。カレーは飲物! ご馳走様でした!
| 名前 |
curry&spice Warung |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6616-9712 |
| 営業時間 |
[土] 11:30~16:00,18:00~21:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
「北堀江の名店で出会った、やさしいスパイスと驚きの一皿」大阪・北堀江。出汁とルウ、そしてスパイスの絶妙なバランスで魅せる、食べログ百名店に2度選出された人気カレー店。平日の昼下がり、ふと前を通ると奇跡的に空席がひとつだけ。吸い込まれるように店内へ足を踏み入れると、すでにカレー好きにはたまらない香りが空間を満たしていた。ランチタイムのメニューは定番の3種:◼︎鳥ももとぼんじりのチキンカレー◼︎粗挽きポークキーマカレー◼︎和牛すじ黒カレーそこに本日限定の「タチウオバタースパイスカレー」が加わる。どれも魅力的で、メニューを眺めているだけで楽しい時間が過ぎていく。今回は、「鳥ももとぼんじりのチキンカレー」と「和牛すじ黒カレー」の2種をオーダー。水を一杯いただこうと持ち上げたコップが驚くほど軽くて、思わず笑ってしまった。小さな発見すらも、この店ではどこか特別な体験に感じられる。先に運ばれてきたのはサラダ。中にまん丸とした謎の揚げ物が入っていて、肉か魚かと思って持ち上げてみると…これまた軽い。お店の方に聞いてみると、これは「パニプリ」というインドの軽い生地を揚げたもの。中にサラダとミニトマトを入れていただくと美味しい。これが正しい食べ方かは分からない。サクッとした食感と、ジューシーな具材が見事に合っていて、前菜からすでにワクワクが止まらない。そうこうしているうちに、メインのカレーが登場。欧風カレーばかり食べてきた自分には、サラッとしたルウが新鮮で、口当たりはとても優しい。スパイスの香りは豊かでありながらも主張しすぎず、じんわりと体に染みわたるような味わい。お腹は満たされるのに、欧風カレー特有の“食後の重さ”がないのも嬉しい。「何を頼んでも間違いない」そんな安心感と、ひと皿ごとに感じる小さな驚きと満足感。北堀江という立地ながら、スパイスカレー激戦区の中でも間違いなく頭ひとつ抜けた存在。一度行けば、その理由がきっと分かるはずです。