伊吹山文化の宝庫、穴場の資料館。
伊吹山文化資料館の特徴
廃校舎をリノベーションした独特の歴史資料館です。
伊吹山に関する展示が豊富で学びが多い場所です。
大鷲の剥製や民具など多彩な資料が貴重です。
地域に根ざした資料館。手作りの大きなパネル、ローカルな出版物も沢山あってじっくり楽しめる。
廃校舎活用施設。文化講座会場にも使用。P20台程度、人気講座日は埋まる場合もあり。大人200円JAF2割引。階段に昇降スロープ設置。小さなスペースですが企画展も開催。常設展は名称どおり。
米原市(旧伊吹町)のあれこれが展示してある博物館。こぢんまりとして博物館ですが、そこそこ見どころあり。伊吹山にいるイヌワシのライブカメラが置いてあります。2階の展示室の城跡マップを見れば、滋賀県が、山→田んぼ→琵琶湖→田んぼ→山という囲まれ方をしていることが見て取れるでしょう。個人的には、失われた、天空の村、太平寺のパンフが読みがいがありました。伊吹山登山や道の駅で時間を持て余した方は寄ってみるといいと思います。
文化に歴史に自然と幅広く学べます。野生動物の写真集も自由に閲覧可能で良かったです。
セメント工場や薬草、イヌワシ、土器など幅広い展示があります。イヌワシが鹿の子どもを捕まえて飛ぶ映像はすごい。
2階建ての廃校(元 春照小学校春照分校)になった施設をうまく利用した米原市立の資料館です。文部科学省の「全国廃校リニューアル50選に選ばれているようです。日本百名山の伊吹山の成り立ちとその山麓の自然と文化と歴史や民俗に関して丁寧な展示と説明文がされています。縄文遺跡の展示なども面白いです。時々、企画展を開催しているようです。公共交通機関で訪れるには、JR東海道本線「近江長岡駅」から路線バスに乗り「ジョイいぶき」で下車して歩いて10分弱です。車の場合は駐車場があります。
伊吹山がどのようにしてできたか、またその歴史など、伊吹山に関する資料が多く、展示内容も豊富です。
雪の降るなか御城印求めて行ってきました 結構多めの御城印を扱ってて5枚いただいてきました 交通的にはちょっと厳しくバスも少なめ 結局往復6キロぐらい歩いたかなぁ。
麓からの伊吹山、山頂の日本武尊像のいくつか。1枚のみ山頂から噴煙たなびく御嶽山☺
| 名前 |
伊吹山文化資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0749-58-0252 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.city.maibara.lg.jp/kanko/rekishi/shiryoukan/4673.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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とても素敵な、資料館です😊🌸建物はこじんまりとしているのですが、展示数が多く、内容もすごく濃いです😯✨わたしは2階の、イヌ鷲や、カモシカや、ウリ坊のはく製があるコーナーが、だいすきです🤗❤️スタッフさんも、みんなやさしい方たちばかりで、ここにくると、穏やかな気持ちになります♪伊吹山の文化や自然を、よく知りたいなぁ♪という方には、ぜひおすすめしたいです😊🌸いつも空いているのですが、とても穴場的な場所です。これからも、チョコチョコ通いたい、居心地と質のよい資料館です✨😊