湖北野鳥センターでオオワシ観察!
湖北野鳥センターの特徴
オオワシやコハクチョウなど多彩な野鳥を観察できる場所です。
豊富な望遠鏡が設置されており、気軽に鳥を観察できます。
鳥好きにはたまらない、湖北水鳥公園に隣接したセンターです。
山本山のおばあちゃんの愛称で知られるオオワシが見れる。野生の動物なので飛ぶ所や狩りの瞬間が見れるとは限らないがそれがまたいい。今回は運がよく食事の後に石川の枯れ木に戻る飛んでる姿を琵琶湖上で見れて感動した。運が良かったと思う。行く人は粘り強く監察することをおすすめします。見ている人たちは話しかけると親切なので色々教えてくれます。
琵琶湖の野鳥観察、湖北の景色裏の山本山には、オオワシ一羽が、2月中旬まで、観察できます。鳴き声が大きい、中国からの渡り鳥(お客様)まで、見ることできます。入場場は、300円です。
ずっと興味を持っていた、湖北野鳥センター。今年の『やりたいことリスト』のひとつが、ここへ行くことだったので、新年早々さっそく行ってきました。望遠鏡を持ってない鳥好きにとって、素晴らしい施設です。遠くの湖畔の鳥がたくさん見られて、寝てたりエサを獲ってたり、可愛かった。平日昼間ですが、意外と人がいました。撮れてないですが、山側の望遠鏡からはオオワシも見えます。
鳥を撮影したい、という思い付きだけでネットで検索してここに決めました。 なんの事前知識も無し(笑)入場料300円で入館でき、施設内には双眼鏡望遠鏡などの鳥を拡大観察できる道具や、色々な鳥、動物のはく製、ちょっとした水槽に琵琶湖の生き物なども展示されています。オオワシのはく製が展示されているのはこの近辺では非常に珍しいと思います。ちょうど運よく、オオワシが飛来していて望遠鏡でみることができました。土日だったのかスタッフの方も複数常駐していて、色々な鳥の知識や、オオワシが今どこにいるのかも教えてくれます。こじんまりとして30分くらいで終わっちゃうかな?と思っていましたが、全然そんなことなく本当に楽しい時間を過ごすことができました。でもやっぱスマホのカメラじゃ物足りないですね。超望遠カメラを引っ提げている人ばかりでした。
琵琶湖の野鳥観察ポイント目の前に広がる琵琶湖の湖北水鳥公園には一年を通して多くの野鳥が訪れます。野鳥センターからはフィールドスコープで水鳥を身近に観察できるほか、専門員が鳥や自然についてわかりやすくご説明します。 秋から冬にかけては、オオヒシクイやコハクチョウ、オオワシなどの渡り鳥がやってきて、琵琶湖の美しい夕陽とともに訪れる人々を魅了しています。入館料は200円だったが、色々教えてくれるので初心者にはありがたい。琵琶湖のここは「山本山のおばあちゃん」と言われる雌のオオワシが長く通っており、それ目当ての人が多いが、琵琶湖にプカプカするコハクチョウが好きだなぁ~!寒い冬でも暖かい場所で鳥が見られるのは幸せ。ただ午後早めた方がいい。逆光で暖かいが、水面の水鳥が見づらいのだよ。
2025年12月中旬今年もツレがオオワシ撮影に来ました。入館料が値上がりして300円になってた。施設に入ってすぐに、「もうすぐ飛ぶかもしれない、湖岸を通って行った方が良い」と言われて慌てて行った。この日は過去とは違う場所に止まって割と低かった。撮影者は、センターからまっすぐ山に向かう道にはおらず、湖岸にばらけてカメラを並べていた。予言通り飛び立ってツレは、飛んでるところを撮れた。狩りはせずにぐるっと回って元に近いところに戻った。センターで車を置いてトイレを借りるのが常だったが、今回のように湖岸で撮影するなら、車を止めれるところはあったから、車で来ても良かったかも。センターの入り口の正面階段下にトイレがあるので入館しないでもトイレは使える。ここの職員の人たちは、オオワシの事は詳しいので、私たちのように行って短時間で撮影したい人は、行って聞くのが効率的!お付き合いできてる人も冷暖房完備でゆっくりできる空間なのでおすすめです。2024年12月毎年、年1回か2回オオワシに会いに行く。本当によくできた施設だ。オオワシ観察なら、まず野鳥センターに入ってオオワシの情報を得てから動くのがおすすめ(大人200円)(同じ日なら何回でも入れる)びっくりするけど、このセンターではオオワシの行動を把握してる(ホワイトボードの写真参照)。山側の部屋では、フィールドスコープ数台あってオオワシに合わせてあるのでピントだけを調節すれば良い。液晶テレビでもオオワシが停まっていれば見れるようになってる。(どうやってるんだろうね?)ここでオオワシの場所を聞いて歩いて見にゆきます。自転車があるととても便利。このセンターは広い駐車場を持っており、ここで車を置いて歩いて見にゆくことを奨励しています。(オオワシ観察の場所は、道が狭くずらっと並んだ常連カメラマンの車が、地元の人たちの迷惑になっているらしい)私達は、まずここでトイレを借ります。建物正面の階段の下とセンターの中にある。センター内のトイレは奥の方だが、綺麗に整備されています。(階段下のトイレはセンターの入場料を払わないでも利用できます。)歩いて20〜30分畑、田んぼの中の道で鳥も多く、数種見れる。オオワシはセンターから見て山側にいるのですが、反対側が琵琶湖で、その方向も見れるようになっていて、フィールドスコープ、双眼鏡が設置されている。自分の双眼鏡を持っていっても良い。エアコンの入った室内で座って野鳥を観察できる。良くできた施設と思う。センター内には、オオワシをはじめこの周辺で見れる野鳥の情報がうまくまとめられている。ビデオもある。職員さんもみんな鳥のことに詳しくしかも親切。
入館料はかかりますが双眼鏡、望遠鏡が何台も準備してあり季節の野鳥が見られます。ちょうどコハクチョウとオオワシが見られて大人も子供も満足できました。色々な剥製や展示もあるので勉強になります。他の季節に訪れても面白そうです。
滋賀県の「湖北野鳥センター」は、琵琶湖の北部・湖北地方に位置する野鳥観察施設で、自然と野鳥の魅力を間近で体験できるスポットです。湖や湿地帯に生息するカモやサギ、冬季には渡り鳥の群れも見られ、バードウォッチングには絶好の場所です。施設内には観察用の双眼鏡や望遠鏡が用意され、初心者でも安心して野鳥観察が楽しめます。また、スタッフによる解説や季節ごとの鳥の情報提供もあり、学習体験としても充実しています。散策路や展望デッキからは自然の景色を眺めながら静かに鳥を観察できるので、写真撮影やリラックスにも最適です。都会では味わえないゆったりとした時間を過ごせるのが魅力で、家族連れや鳥好きだけでなく、自然に癒されたい人にもおすすめです。
とある鳥好きの漫画で紹介されていたので遅まきながら訪れてみました。紹介されていた通り、琵琶湖北側が並べられていた双眼鏡や単眼鏡でよく見えます。時期的に珍しい鳥はいなかったかもしれませんが、意外と面白かったです。おそらく職員の方が何時でも質問等に答えれるようバックを取っていましたがなんかムズムズしましたよ(笑)鳥に重点を置いた説明で分布地図や剥製などやはり力が入ってますが、琵琶湖周辺の生き物たちもやはり剥製展示があり楽しめました。しかし、全身剥製のツキノワグマに対してカモシカの扱いは少し涙を誘いました…角だけって…小さい子見たらこの角がカモシカだと覚えたりして。せめてイラストくらいは…いやあったかな?それと琵琶湖の主な魚達も水槽で展示されていました。2匹のイモリが小さいけどよ~く見ると何と無く恐竜っぽくて可愛かったです。兎も角、目玉はやはり冬のオオワシなので年末にまた訪れてみようと思います。そのオオワシが根城?にするのが当センターの北側にある「山本山」。海苔かw
| 名前 |
湖北野鳥センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0749-79-1289 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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とあるコミックに載っていた情報を元に、オオワシを観に訪問。オオワシやコハクチョウに限らず、色んな野鳥が観測できる拠点として丁度いい規模の施設。その日初観測された野鳥を報告すると特典がもらえる(だったかな?)とのことで、参加型イベントとしても面白い。隣には道の駅があり、琵琶湖グルメや地産の青果、土産物が楽しめる。また、正面の山本山に向かうルートは空が広くスカッとし、天候が良ければ情緒ある夕焼けの景色が拝める。