等波神社で静かなひととき。
等波神社の特徴
尾根道を登ると神社の背後に広がる、美しい風景が待っている。
小さな神社ながら、厳かな雰囲気が漂い心を落ち着けてくれる。
等波神社は、訪れる人々に静かな安らぎを提供する場所である。
社殿の背後から尾根道を登った。山頂に田部山城跡の遺構が残ってる。解説版、土塁と堀切、曲輪群あり馬《●▲●》助ヒヒーン♪
小さな神社です。
| 名前 |
等波神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
1, 5-6 木之本町田部 長浜市 滋賀県 529-0422 |
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等波神社(とばじんじゃ)。滋賀県長浜市木之本町田部。式内社(小)、旧村社。主祭神:鳥磐橡樟船尊(とりのいわくすふねのみこと、天鳥船(あまのとりふね))(配祀)仲哀天皇 神功皇后資料によると、当社は等波神社と称し祭神は白鳳13年(西紀684年)に神示の奇端を得て鎮座されたと伝えられる。天明7年(西紀1787年)に社殿神謇ことごとく類焼し一時御神体を当字里の由常宮権現社に奉遷したが翌年社殿再興し以後明治の初めには新社殿に常宮現社の祭神仲哀天皇、神功皇后を合記士現在に至っている。明治初年村社に列せられ明治41年神饌幣帛料供進の社に指定された。とあります。