小坂町の美味、黒鉱カレー!
青銅館の特徴
桃豚を使用した黒鉱カツラーメンが絶品です。
小坂町の観光にぴったりな黒鉱カレーが楽しめます。
新メニューのイカスミを使った黒鉱カレーが旨いです。
洋食の美味しいレストランです。黒鉱カレーは、本当に黒いのですが味は抜群です。コーヒーやお茶などはセルフで飲むことができます。
秋田県の最北、小坂町。かつて鉱山の町として栄えたこの土地に、今も静かに建つ「青銅館」。その名の通り、金属の輝きを宿したような洋風建築の中にあるレストランだ。館内は広く、4人がけテーブルが9卓ほど。ホテル「ゴールドパレス小坂」の指定レストランでもあり、天井の高い空間に、往時の面影がやわらかく残っている。メニューを開くと、「黒鉱カレー」「黒鉱パスタ」「黒鉱ラーメン」「黒鉱カツラーメン」など、“黒鉱石”をテーマにした料理がずらり。小坂らしさを前面に押し出したラインナップだ。注文の際、「黒鉱ラーメンをお願いします」と言うと、店員さんが微笑みながら聞き返した。「黒鉱カツラーメンではなく?」どうやら看板はカツ入りのほうらしい。けれどまずは素の味を知りたくて、黒鉱ラーメンを選んだ。運ばれてきた丼は、スープが驚くほど漆黒。表面には金粉がきらめき、まるで鉱石の断面のよう。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、コーンと定番ながら彩りも悪くない。ひと口すすれば、塩気の立った醤油ベース。焦がしの香ばしさはなく、どちらかといえば業務用スープ寄りの味わい。見た目のインパクトに比べて味の個性は控えめだが、スープの濃さや麺とのバランスは悪くない。旅先で一息つくには、ちょうどいい“観光地ラーメン”といえる。このスープにカツを乗せた「黒鉱カツラーメン」が、小坂の名物として推されているのも納得。次の機会には、そちらで“黒鉱の真価”を確かめたい。かつての鉱山の輝きを、黒いスープが今に伝えていた。静かな町の記憶とともに味わう、一度は立ち寄りたい一軒だ。
提供時間が少々かかります。時間に余裕のある時に行くと良いと思います。お子様ランチは大人も注文できます。大人の女性でも満足できる量だと思います。なにより美味しい!ドリンクも付きました。
桃豚料理がとても美味しかった。待ち時間が長いけど。
高級な雰囲気でしたが、特に高いわけではなく良かったです。小坂町の名物が食べられます。
桃豚を使用した黒鉱カツラ-メンがとても美味しかった。
小坂町と言えばカツラーメンですが、今日はこちらへ。桃豚?そんなん聞いた事ないし、どーなのかなと思って伺いました。メニューは生姜焼き(¥1,350)決め打ちで。これがまたお肉が柔らかく最高にうまい!行って良かったです。
【小坂町・レストラン青銅館】2024.8.24この日は鹿角・盛岡広域エリア観光デジタルスタンプラリーにチャレンジしました。お昼は小坂町にあるレストラン青銅館でいただきました。ここの黒鉱カレーを一度食べてみたかったのよね〜桃豚のトンカツが乗った黒鉱カツカレー(1,350円)をいただきました。小坂町はかつて鉱山の町として栄えていたところで、そこで採れていた黒鉱をイメージして作られたカレーです。イカスミを使って黒さを表現。金粉もかけられていて豪華。辛さは控えめで、コク重視のカレーでした。ごちそうさまでした!
ホテルのレストランらしく間違いない食材を使用した高いレベルの出来栄え、観光なので🍛黒鉱カツカレーをにしましたが、小坂町の観光の食事に品質も美味しさも雰囲気もぴったりです。
| 名前 |
青銅館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0186-29-3636 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 11:30~14:00,17:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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落ち着いた亜雰囲気カツカレーを注文して衣がサクサクで美味でした。