広島大博物館で触れる科学。
広島大学総合博物館の特徴
朱鷺やタンチョウ鶴の剥製が展示されている博物館です。
触れる化石が多く、子どもたちが喜んで学べる施設です。
広島大学のキャンパス内にあり一般の方も無料で入場できます。
とてもこじんまりとしていますが、化石に直接触れたり、分かりやすく説明があったり、子どもにも楽しめる…子どもが理科や社会が好きになるかも!?な感じの素敵なところでした。
色々な標本が展示されていて子どもたちも楽しそうに見学していました。無料という点も良かったです。
大学祭の時に訪問しました。触れる化石や動物の剥製もあります。小さいながらもかなりの収蔵容内容だと思います。子供から大人まで楽しめると思います。
キャンパス内にある小さな博物館でした。化石や昆虫の標本展示もあり、小学生から大人まで楽しめそうです。
無料であれだけ楽しめるスポットはお得感ハンパない。
無料です。本館とサテライト館を見ました。北海道大学の博物館に行ったことがあるのですが、そちらと比べると規模は小さかったです。もっと充実していればいいなと思いました。鉱石をメインに見に行ったのですが、中国地方の鉱石が充実していました。サテライト館での展示でした。構内の様子が併せて見れたのは良い点でした。
朱鷺やタンチョウ鶴の剥製がありました。安土城や厳島神社の模型がありました。ナウマンゾウの化石や模型が展示されていました。
触れる博物館です‼️
広いキャンパスに点在するサテライト館まで回ると1日仕事。
| 名前 |
広島大学総合博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒739-0046 広島県東広島市鏡山1丁目1−1 総合博物館本館 |
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