懐かしいあけぼのと鉄道の旅。
小坂鉄道レールパークの特徴
廃線となった小坂鉄道を活用した、鉄道ファン必見のテーマパークです。
動態保存された寝台特急あけぼのに宿泊でき、リアルな体験が楽しめます。
DD13型ディーゼル機関車を間近で観察できる貴重な場所として注目されています。
2025年10月上旬 日曜日◾️3館共通券 1480円 *¥200お得康楽館(施設見学)小坂鉱山事務所、小坂鉄道レールパーク◾️レールバイク、観光トロッコ運行時間9:30〜12:00、13:00〜15:45前回、3月末に来た時は冬期間閉園中で見られなかったので、念願の来館。入り口にはレンガの壁と遮断機。駅舎は昔懐かしい造り。12時に昼休憩に入るそうなので、急いでトロッコに申し込む。他に客がいないため、連れと2人の貸切状態。広々とした敷地を時速30キロほどの速度で進んで、林の中で止まってから逆走。派手さは無いが、なかなか楽しい。その後は、寝台列車の中や、倉庫の中の車両などを見学。所要時間は30分ほど。鉄道ファンではないが、懐かしさもあり楽しかった。
シーズンオフだったからか閑散としてて寂しい感じでした。これといって観るものもなし。せめて廃線印とかがあればいいのに。
寝台列車のあけぼのに会ってきました。撮り鉄ではないですが、たくさん写真におさめてきました。前に秋田のどこかにあるってテレビで見てから、どこなのかわからなかったのですが、樹海ロード走ったら見つけて。とてもうれしかったです。また行きます。
楽しい鉄パークでした。トロッコは平日だから乗れなかったけど、充分楽しめました。懐かしい寝台車の中に入れた。色々記憶が蘇りました。ディーゼル機関車の運転席に入れたのも嬉しい。どんな感じか未体験だったので。意外と広くて快適そうでした。ここ見た後で周辺の施設も素晴らしい事に気がつきました。時間あれば絶対共通券🎫がオススメ。
この日は時間がなくて中には入りませんでした。寝台特急あけぼのは何度か乗ったことがあります、懐かしい。次は泊まってみたいですね。
鉱山で使われていたレールを走ります、レトロな雰囲気が味わえます。鉱山事務所は国の重要文化財,康楽館は芝居小屋ですが今でも使われています。舞台下の回り舞台の仕組みを見れました。
秋田県北部にある廃止路線を利用した鉄道のメモリアルパークです。ブルートレイン寝台列車が中に入れる状態で展示されており寝台列車の寝心地を体験することはもちろん、実際に寝台列車に泊まることも出来ます。トロッコ列車に乗れたり、ディーゼル機関車の運転席に乗れたり他の鉄道博物館では出来ないような体験が多く楽しめました。ただ、リピートしたくなるような施設が無いように感じたので今後の期待も込めて☆5にしました、何回でも足を運びたくなるような施設の拡充を期待します、
十和田湖から来ると、大館に抜ける一本道の途中にあって分かりやすいです。鉄道博物館というよりは、小阪鉄道の歴史を学べる資料館という立ち位置の方が正しいと思います。もちろん、北斗星も面白く、B寝台の車両には乗車することが出来ます。(クーラー常備)小阪鉄道で活躍していた、気動車やラッセル、蒸気機関車などから、気動車の内燃機関や信号機など、あまり見られないような部品、設備も見ることが出来ます。入場料は300円と安いですが、時間があるなら小坂市の他の歴史建造物を周遊できる周遊チケットの方がお得です。
寝台特急「あけぼの」車両の保存がよくびっくり&嬉しかったです。これからもよく保存してもらいたいと思い、おみやげを多めに買いました🚄🚃 かつて、小坂の人たちは東京に出る際、この小坂鉄道で大館に出て、あけぼので向かったそうです。この歴史と一緒に大切にしたいものです。
| 名前 |
小坂鉄道レールパーク |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0186-25-8890 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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昔走ってた小坂鉄道を一部残してブルートレインを置いて宿泊させたりトロッコみたいなのに乗せたりするまさにレールパークだ。かつて小坂町民の足としてはもちろんのこと小坂鉱山、小坂製錬とかの資材を運んでたみたい、濃硫酸とかね僕の世代は現役で走ってるのを見たことある。列車好きには良いかもしれないけど興味が無い人はポカーンだ。でもトロッコみたいなのはソコソコ楽しめましたよ往復で1キロ無いくらいだけど列車の雰囲気を味わえます。何より甥っ子が楽しそうにしてたから良かった。いつかはブルートレインに泊まってみたいものです。あ、駅弁も提供されるようですよ。