宇佐神宮の霊水、清らかに。
宇佐神宮 御霊水の特徴
宇佐神宮 御霊水は八幡大神が現れた聖地です。
菱形池の南東岸に位置する霊泉は気持ちがひんやりします。
水酌み場は三ヶ所あり、訪れる方も少ない静かな場所です。
菱形池の奥の方にあります。御霊水は持ち帰れるようですが飲用は出来ないそうです。
八幡大神が神馬に乗り天を駆けられた時の馬蹄の跡が残っているとされている影向石が御霊水の最奥にありました。宇佐神宮の中でも八幡大神のパワーを頂ける場所の1つだと思います。表参道だけで素通りしてる人、勿体ない!
この三つの井戸は、宇佐八幡大神の御顕現にまつわる聖蹟として大切に守られております。それぞれに御霊水が湧出しており、当神宮の祭典には現在でも必ずお供えされます┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈飲むものではなく、祭事に使用するもののようです。
宇佐神宮菱形池の傍の御霊水。大神比義が八幡大神を顕現した場所だと言われています。鳥居の先に井戸が3つあり柄杓や漏斗などで汲み上げる事が出来ます。飲水には適していないのでご注意。水を触りましたが柔らかい肌触りで気持ち良かったです。
鳥居をくぐるとゾクゾクして来ました…霊水は引用不可…蓋がありますが、動かそうとすると腰にきそうなので御霊水は諦めました…
飲水できませんが、自宅の神棚や土地の四隅に1日15日にまいてください。
中々雰囲気にあるところでした。蓋の閉まった井戸が3ヶ所有ります。菱形池の傍にあります。注意書きに、飲用許可がないので、神棚にお供えする水として利用してくださいとの事。蓋を開けてみましたが、確かに飲用はちょっと。
宇佐神宮 御霊水宇佐神宮森羅万象をつなぐ場所御霊水八幡大神が初めてお姿を現したとされる聖地菱形池の南東の岸に、御霊水という泉がある。この泉は常に清水が湧き出て絶えることがない3つの霊泉で、八幡大神は571年に三歳の童子の姿でこの菱形池のほとりにある泉に現れ、自分は応神天皇であること、そして日本を守護することを告げたとされる。御霊水は飲めません飲んだら体調が悪くなります御霊水は自由に持ち帰り出来ます家に神棚がある方は御霊水を神棚に供えて見てください穢れを祓って失せた気を取り戻す心身再生の場所神社に行って元気を取り戻そうそんな場所宇佐神宮 御霊水 でした。
ひんやりした場所でした。呑むのではなく、体にかけて浄化する方がいいように思いました。腕にかけて気持ち良かったです。タオルに染み込ませるのもいいかと思います。
| 名前 |
宇佐神宮 御霊水 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0978-37-0001 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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菱形池の畔にある泉で清水を湧出する3つの霊泉からなります。欽明天皇32年(571年)に三歳の子供の姿となって顕れ、自分が応神天皇であること、そして日本を守護することを告げたとされるるところです。ここまで来られる方はあまり多くないかもしれませんが、厳かな雰囲気を感じられるところです。