龍王権現の滝、神秘の緑水。
龍王権現の滝の特徴
龍王権現の滝は、険しい道のりを越えた先に現れる神秘的な滝です。
グリーンの水が美しい滝壺は、正午前後に特に魅力的に映ります。
駐車場から滝までは徒歩15分、帰りは運動にもなる上り坂です。
まあまあ道中はかなり細道有ります...駐車場が有りますが三台分位です!そこから遊歩道を数分歩いて吊り橋渡ると直ぐ到着しますが、中々の吊り橋でした(笑) そこはお楽しみってことで! 滝ファンならね♥️
ゴールデンウィークに行った。駐車場は3台しかないが奇跡的に一台空いてた。後から来た人は路駐していた。滝までは急な角度の階段をそこそこ下るのできつい人はきつい。滝はとても神秘的。めちゃくちゃ大きいとか言うわけではないが、空間が素晴らしいのと、水や空気が澄んでいていつまでも居たくなる。途中の吊り橋もスリルがあって面白い。車で行くまでの道のりが基本1車線なので注意。混雑度 そんなに駐車場 3台だけ季 節 春〜秋な気がする滞在時間 30〜60分。
駐車場は3台分あり、そこから下に向かって階段を降りていきます。かなりの階段を下るとそのうち吊り橋が見えてくるので、吊り橋を渡ればすぐに滝がというか淵が見れます。ただ、渕への道が特に狭く滑りやすいので注意してください。吊り橋など、アスレチック的な楽しみはありましたが、肝心の滝や淵は、受けた印象がまあまあかな?というところでした。数々の滝・淵を見てきているので、覚悟を決めて下ってきたという期待値からは少し届かなかったです。でも、水は綺麗だし、誰もいませんので独り占めできたことはよかったですね。もちろん帰りは地獄の階段で、しかも雨が降ると滑るので大変注意が必要です。
割ときつい上り下りがあるけど本州で見られるにこ淵(四国)みたいな感じで水はとてもきれい周りの木が生い茂っているので滝壺に日が差し込むのは正午前後かな?
訪問日 2024/10/25駐車場は3台分です。人気スポットらしく平日ですが直ぐに豊橋ナンバーの方が隣に駐車。ここに来るまでの道端に「熊注意」の看板を見かけたので、他にも人が居るとちょっと安心します。滝へは、整備された遊歩道を10分ほど下ると行けます。途中には雰囲気の良い、吊り橋もあり楽しく散策できます。吊り橋は「龍王ごんげん橋」という名で定員1人の大変揺れる橋でした😀橋を渡ると遊歩道は河内川の流れの近くになり、澄んだ渓流と苔むした岩肌が美しい⤴⤴しばらく進むと滝音が大きくなりエメラルドグリーンの滝壺が目に飛び込んで来ます。この淵は「龍王淵」というそうで滝とセットで素晴らしい景観です。「龍王権現の滝」落 差 10m滝 巾 2m滝 型 直瀑。
ツウリング中によりました。他のかたのコメントにもありましたが、ナビの案内だと手前の路側帯になってしまいます。もう少し先に行くと3台止めれる駐車場が出てきます。そこから遊歩道でおりれますが、帰りはキツかった!!吊橋いいです!滝は前日の雨でダイナミックでした!
駐車場から15分ほどで滝に着きます。神聖て静かな雰囲気の谷で、信仰の対象だったのも納得です。今でこそきれいな川ですが、戦で赤く染まったこともあるそうです。県道290号沿いには民話の解説が点在しているので、とても面白いです。
淵の大きな滝です。滝を境に岩石の層が左側は右下り、右側は左下がってになっています。滝まで行く途中で吊り橋渡ります。
まずはGoogleマップの指示通りに行くとなんにもないところで止められます。お疲れさまでした。目的地は左です。と。崖しかないぞ?と。山を登ってここに行くにはもう少し行った所に駐車場があるので入口はそこです。ただ、駐車場は車3台分しか停めるところがないので停めれるかは運です。駐車場からはすぐに下に降りる道があります。帰り道が怖くなるくらいくだっていきます。夏場はたぶん地獄です。行きは綺麗だった彼女の顔が、帰りは汗で別人になってしまうなんてことが起きそうなので、スッピン見たことないu0026見せたことない人たちにはオススメしません。冬来ましょう。少し下ると吊橋ありますが、なかなか揺れるので苦手な人はそれ以上進めなくなるかもしれないから注意。橋渡ると滝はすぐそこ。小さくても迫力はあります。荘厳な風景に彼女のスッピンなんてわすれてしまうかもしれません。
| 名前 |
龍王権現の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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静岡県道290号線沿いに駐車場があり自動車が3台ほど駐車可能です。駐車場から滝まで続く遊歩道が整備されていますが、階段が急で長いので意外と疲れます。特に帰り。また途中に吊り橋がありますが、かなり揺れますのでご注意を。滝自体は落差はあまりないですが、勢いはあり、滝壺がエメラルドグリーンに輝いているので見応えはあります。290号は離合箇所こそ多いですが、道幅は狭く、カーブの連続かつ急坂が多いので走行には注意が必要です。