硫黄の香り漂う別所温泉、源泉かけ流し。
別所温泉 相染閣 あいそめの湯の特徴
別所温泉駅から歩いて3分、アクセス良好です。
源泉51度の単純硫黄温泉、硫黄の香りを堪能できます。
駐車スペースが豊富で、混雑を気にせず利用可能です。
入館料が安い!しかも混雑してない温泉はわずかに湯花が浮遊し硫黄っぽい香りが心地よいさすが開湯1400年は伊達じゃない!館内レストランは品揃えが充実していて旨いし価格もリーズナブルいつかまた行きたい。
こちらは硫黄単純泉で硫黄の香りはしますが身体に匂いがつく程では無く気軽に楽しめます大人¥650円です、又飲泉出来る蛇口があり飲むと硫黄の香りが楽しめます味は最初甘味を感じますが後からほんのり苦味があり楽しめます、駐車場は沢山車が止まっていますが温泉場はそれ程混んでいませんがオープンと同時は混み昼近くになると以外に空きます、又食事も出来るのでゆっくり出来ます、お世話になりました。
とにかく“気持ちよく整う温泉”でした。お湯がやわらかくて肌あたりが優しく、体の芯までしっかり温まります。湯上がり後もポカポカが長続きして、全身スッキリ。露天風呂は開放感があって景色も良く、ゆったりリラックスできるのが最高。館内も清潔で、休憩スペースも快適なのでつい長居してしまいます。スタッフさんの対応も丁寧で安心感があり、観光の途中にも、地元の癒しスポットとしてもおすすめできる温泉です。
硫黄泉で丁度いい湯加減で泉質はとても良いのですが、入浴客の人数に対して湯船のサイズが小さくのんびり湯に浸かれないのが気になりました。施設は綺麗で良いです。
信州最古と言われる別所温泉。日帰り入浴出来る比較的大きな温泉施設です。入館料は650円で中に入ると温泉むすめの別所 愛染ちゃんがサンタ帽をかぶってお出迎えしてくれました🎅お風呂は硫黄臭が漂う内湯と露天、露天には陶器の湯が2つあり、屋根があるため雨天でもゆっくり入ることが出来ました。サウナはありませんが別料金で岩盤浴も入れるようでした。また、ドライヤーは無料でした。中には食堂もあり、入浴後のクールダウンに長門牧場の濃厚で美味しいソフトクリームを頂くことが出来ました☺️
源泉温度50.9℃、ph8.8のアルカリ性単純硫黄泉。湯船は内風呂1、露天1、壺湯2。循環掛け流し。硬貨を入れると帰ってくる貴重品ロッカーあり。
平日に仕事途中で利用しました。汗だくになったので。駐車場は広く平日ということもあり空いてました。浴場は広く、ちょい硫黄臭がするペーパー値8.7の単純硫黄泉で、飲泉もできます。浴場の入り口の壁に蛇口があります。一見して見落としがちなので注意を。泉質はよく、内湯外湯は薄いですが、壺湯は濃いです。食事も美味しくコスパよく、長門牧場のソフトクリームが頼めます。絶品です。おすすめ。タオルは持ち込みが吉かと。今度は休みの時にゆっくりと来たいです♪
上田へ赴任後、初めて別所温泉にやってまいりました。そして、別所温泉で唯一となる公共の日帰り温泉施設となるコチラに立ち寄らさせていただきました。観光地なのに入浴料が500円。岩盤浴もあってそれも500円で安いです♫貴重品ロッカーの他にコインロッカーもあります。どちらも使用後はお金が戻ってくるタイプです!内風呂と露天風呂、壺風呂とコンパクトながらも変化に富んでいて飽きが来ません。内風呂の掛け湯の近くに「飲む温泉」があります。コップは無いので手をよく洗って(ここ重要)手で掬うように飲むのがお勧めです♪今回は利用しませんでしたが、施設内にはお土産屋さんや食堂、休憩スペースもあり、ゆっくりと楽しむことができると思いました(^o^)
夜遅くまで営業しているところを検索して辿り着きました。22時閉館。温泉というよりはスーパー銭湯感が強く、温泉成分は弱目な印象です。ですが、施設はキレイで整っているし、湯温がぬるめなので、疲れている時には丁度いいので好印象。泣き叫ぶ乳幼児と走り回る小学生とマシンガントークでずっと喋っているアラブ系外国人と鉢合ってしまい、静かな入浴にならなかったので、🌟はマイナス1です。
| 名前 |
別所温泉 相染閣 あいそめの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0268-38-2100 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日帰り温泉で行きました。177号線沿いにあります。施設は広く綺麗で、フロント・売店・飲食・休憩スペース・浴場(岩盤浴は別料金)があります。料金650円で シャンプー・ボディーソープあり、洗い場は20席、内風呂、露天風呂、釜湯2つがあります。お湯は無色透明でトロミがあり、湯の花の香りがします。釜湯が気持ち良かったです。夜に行ったので、濃い藍色の空と漆黒の山々を眺めながら、ゆっくりと浸かれました。