赤岳登山前の贅沢ステーキ。
赤岳鉱泉の特徴
美濃戸登山口から2時間程度でアクセス可能な便利な立地です。
美味しいカレーや名物のステーキが楽しめる食事が充実しています。
硫黄岳や横岳に囲まれた、美しい山小屋でのテント泊が魅力です。
縦走の下山時に昼休憩で利用させていただきました。以前別の山小屋ではスタッフに対し不快な思いをした事もありましたが、こちらでは気持ちよく食事休憩することができました。小屋内もきれいで、掃除が行き届いていました。次は宿泊で利用したいと思います。
急遽泊めてもらいましたが、時間過ぎてたのにお風呂入れて夕食も出してもらえました。ご飯スープおかわり自由!良かったです。
赤岳や硫黄岳に登る際の基地になる山小屋です。夕食にステーキが出るのが有名です。まれにステーキでは無い事もあるそうですが‥‥。ランチタイムにはカレーやラーメンの営業があります。小屋の周辺にはテント場があり、水場も小屋の前にあり、豊富な水が出ています。夏期はお風呂に入れるのも嬉しいです。冬季は「アイスキャンディー」と呼ばれる人工の氷瀑が作られ、アイスクライミングができます。アイスクライミングの道具は小屋でレンタル出来ます。小屋には通年で診療所が開設されています。5〜10月はお風呂に入れます。
1月の週末に利用しました。満室で混み合っていました。特に朝7:00頃の玄関は、靴を履く人の渋滞ができていました。玄関入ってすぐのところに靴箱がありますが、靴に雪がついているため、上から水が垂れていました。サイズの大きい靴の方は棚から飛び出して、水が入ってしまうことがあるので注意した方がよいです。お部屋は夜もこたつの電源がついていて、ダウンを着なくても暖かく寝られました。(廊下のストーブは消えます).混雑していても山小屋のスタッフの方はみなさんフレンドリーで、とても雰囲気がよかったです!
気持ちのいいホスピタリティで快適です。夕食はステーキが名物ですがハンバーグも絶品で美味しいです。正月には蟹だったり金目鯛だったりとお客に対する向き合い方がさすがです。
はじめての山小屋泊でした。美濃戸口から南沢ルートで行者小屋、地蔵頭経由で赤岳目指し文三郎尾根から行者小屋に戻ってからの赤岳鉱泉です。8月の金曜日、到着は16時頃で大広間1に案内されました。台風接近の影響もあったのか、大広間の宿泊客はうちらを除けば4人で広々✨️ 施設はとても清潔で普通の民宿みたいです。ドコモは電波が入りませんが、施設のWi-Fiがあります。ただし、食堂、談話室、マンガ部屋?を除くと電波が届かず強制デジタルデトックスになります。でもそれも山の楽しみ方ですよね😊️お風呂は改装したばかりでヒノキの香りがします。湯船は詰めて詰めて4人まで、椅子は2セットだったかな? シャンプーなんかは当然使えませんが、汗を流せて湯船に浸かれるのはしやわせや〜😍️待望の夕飯は当たり日でステーキ!とは言え牛ではなく豚で、焼きすぎて固くなってしまいました💦 焼き加減には要注意ですが美味しかった😋️ しかもごはんと味噌汁はお代わり自由でお腹いっぱい食べられますよ〜👍️総じてとても素敵な山小屋さんでしたが、これは宿泊客が少なかった日の出来事。土日や連休などの混雑する日程だとそれなりにストレスを感じるかも知れませんが、それは致し方ないと思います。山好き同士、譲り合いの精神で楽しみましょ〜😆️
赤岳鉱泉が目的のテント泊です。外気-17℃、幕内-12℃くらい。ご飯は赤岳鉱泉名物ステーキを食べました。テント場はやや斜面が多く、探すに苦労したのと、やはり集団の登山客が五月蝿いです。
久しぶりに宿泊しました。土曜だったため、小屋内は大混雑。夕ゴハンは5順くらいしていたと思います。お米とスープは美味しかったです。朝ゴハンは、囚人のように列になって順番待ち。お米と味噌汁をもらった人から、座席に案内されます。テーブルには、非常に質素なおかずが、申し訳程度に、お皿に盛られているだけなので、夕ゴハンとの落差が激しいです。朝夕ともに、お米とスープ/味噌汁はお代わり自由です。6人部屋の個室に案内されたものの、布団は5人分しか敷かれておらず、あと一人はドコで寝ればいいの?と小屋の人に聞くと「押し入れの中で寝てください」とのこと。小柄な人しか寝られませんが、、、13000円もするので、正直次はテントでいいですね。
山行途中の昼食でカレーを注文。下界と同等に美味い、5種類ほどあったがどれも食べてみたくなった。
| 名前 |
赤岳鉱泉 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-4824-9986 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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テント泊(2,000円)夕飯ステーキ(3,000円)入浴(1,000円)※サービスは、入浴可能施設の為。