巨大な電波望遠鏡を間近で!
国立天文台 野辺山宇宙電波観測所の特徴
無料で見学できる国立天文台、宇宙の神秘を体感できます。
巨大な45メートル電波望遠鏡が間近で見られる特別な場所です。
幅広い観測装置が揃った広大な敷地で宇宙へ思いを馳せられます。
朝から軽井沢に行った後、さて午後は何しようかと考えて、行って見たかった野辺山に行くことにしました!御代田、小諸から佐久にでて更に南下。中部横断道で八千穂まで移動。佐久北から八千穂までは無料区間なんですね。そこからはまだ道路もできていないので一般道で移動。八ヶ岳も普段と見える山の形が違いますね。野辺山に着いて、電波観測所敷地に入ると、大きなパラボラが!迫力ありますね。敷地内には直径45mの電波望遠鏡1基、視力にすると4相当。一回り小さい直径10mのミリ波干渉計のパラボラ6基、ミリ波干渉計は6台を組み合わせて利用することで、直径600mの電波望遠鏡に匹敵する能力を出せるそうです。視力60相当!?イメージがわかない数字ですね!その他に太陽観測に利用する直径80cmの小型パラボラか84基なども設置されていました。敷地も広くて見学コースを回るだけでもかなりの歩数を歩けます。スマホを持っている方は、途中で機内モードに変えるのをお忘れなく。観測に支障がでるそうです。展示室の展示は地味な感じでしたがそれなりに勉強になります。駐車場を挟んで敷地の反対側にはベジタボール•ウィズという南牧村の施設があり、有料ですが、フライトシミュレーターや上映館があり名探偵コナンコラボの展示、上映、グッズ販売もしていました。こちらもセットで見ると良いですよ!
パラボラアンテナポーズ📡♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪コナンが大好きで、長野県に移住したタイミングもあって2025年に2回行くことができました!2回目はコナンのキャラクターをのせた長野県警さんがいなかったのが寂しかったです!🫡限定映画もプラネタリウムの場所で観れて嬉しかったです!またいきたいです!ありがとうございました!
8月下旬、コナンとコラボしていたためか平日の小海線、本数が少ない中でも結構賑わっていました。今回、夏の八ヶ岳高原と110周年の小海線に乗りたくて首都圏から日帰り訪問!猛暑の中でしたが、やはり高原は多少涼しく感じました。野辺山駅からコナンラッピングのシャトルバスが出ていましたが、あいにく団体と鉢合わせて乗れず。すぐそばに村の周回バスが待機していたので、特にコナンファンでもないためそちらで天文台まで行きました(貸切状態)。降車し、遠目でも圧倒的な存在感の巨大パラボラアンテナ!📡に向かい、歩きます。所々にある解説を読みながら、壮大な宇宙に挑み続ける科学者たちの想いを知り、その熱意に感動し、天文という分野に一気に引き込まれていきました。八ヶ岳を背景にした数々大小のアンテナたちも何となく可愛らしく、ヒマワリ🌻との競演も夏らしくてとてもよかったです。帰りは野辺山駅前にあるお土産屋さで小海線110周年記念七味缶を購入し、帰途につきました。こちら見学後、お台場科学未来館の深宇宙展🌌に行ってみたり、アニメのチ。を観てみたりと、しばらく天文熱が冷めず、自分なりに知識を深め、楽しませていただきました。またゆっくり訪れてみたいです。
現役の天文台ですが、一般人でも無料で見学出来ます2025年は「名探偵コナン」の舞台となった事で見学客が集中したため、臨時駐車場から送迎バスになりましたが、10月31日に解除され現在は隣接駐車場を利用出来るようになっています来年はどうなるかはわかりません受付で簡単なアンケートがあります受付を入ってすぐに携帯電源オフエリアに入ります電源を切る必要は無く機内モードにしておけば大丈夫です最初にミリ波干渉計と呼ばれるパラボラアンテナ群と展示施設を見学しますその後に主役の直径45メートル電波望遠鏡へ向かいます道中には電波天文学を解説した案内看板がたくさんあり、順路を進みながらも色々学べますメインイベントの電波望遠鏡は圧巻ですわずかですが常に観測対象に向けて動いているのがわかりますここで引き返しますその後はそのまま帰るか電波ヘリオグラフと言う小型のアンテナ群を見学するかの判断になります無料とは思えないハイレベルな施設でしたガイド付きの有料ツアーもやっています。
子どもの開校記念日を利用して平日に家族で初訪問です。きっかけはもちろん、コナンの映画です(笑)カーナビでそろそろ着くよ〜準備してと話していたら見えてきたパラボナアンテナで思わず歓声です。平日の11時頃到着で車もまばらでした。公開直後や休日は混んでいたようですね。受け付けを済ませて歩みを進めるとスマホ等電波を発信する機器をオフにするよう案内が。研究施設なんですね。よくよくパラボナアンテナを眺めると風の谷のナウシカの巨神兵が眠るような佇まい。45M電波望遠鏡ほ稼働中ですがそれ以外は役目を終えているようでした。45M望遠鏡は圧巻ですね。かなりの迫力で見応えたっぷりです。展示棟の施設も充実しています。お子さん連れにはとても良くオススメです。役目を終えたホストコンピュータや計測機器があります。これらの時期だと雪に気をつける必要がありますが映画と同じ光景が楽しめますね。満足度高い訪問となりました。その後、我が家はランチ先として清里の清泉寮へ向かいました。
巨大なレーダー(電波望遠鏡)がいくつも並んだ光景は圧巻でした。その奥には直径45メートルもある超巨大電波望遠鏡があり、ものすごい迫力でした。平日だったので稼働しており、重厚な音を響かせながらゆっくりと動いて角度を変えていて、見入ってしまいました。入場時は、守衛室のところのタッチパネルで人数と居住地を入力するだけで、係員の方などは不在でした。入場料もかかりません。職員の方とは数人すれ違いましたが、お仕事中ですし見学はご自由に、という感じでした。見学コースに沿って歩きますが、こんな自由に歩き回っていいの?というくらい間近で見られます。見学コース内は、スマホなどは電波のでない状態(機内モードなど)にするように書いてあるので気をつけてください。レストランやお土産などを販売している建物では、名探偵コナンの上映がされていて、ファンの方が何人か訪れていました。
10/30 電波望遠鏡をみに来ました。快晴14時頃名探偵コナンフィーバーの時は臨時駐車場に停めなければならなかったようですが今は観測所前の駐車場に停められます。営業時間内無料で入場。人数と居住地入れるだけのセルフ入場機あり。電波望遠鏡のある区画から携帯電話の電波禁止エリアになります。1番奥にある45m電波望遠鏡は圧巻です。4月から12月は調整期間のようで角度が動いてました。45mを筆頭に10m.3m.数十センチのやつやら1含めて100台近く設置されてます。名探偵コナンでどんな描かれる方をしたのか知りませんが、映画公開の時には1日2000人のファンが訪れたそうな。なぜ野辺山なのか、などなどいろんな謎が解ける展示物や説明板が多くあり飽きさせません。
25年8月行きました。野辺山といえば最高地点小海線踏切と電波天文台でしょう。8月は夏休みなので天文台そばに駐車できず、野辺山駅と天文台・近くのスキー場駐車場と天文台を結ぶ2系統のシャトルバスで運行しています。天文台入場料無料です。受付過ぎると45mの大きなパラボラアンテナ📡出現。一番奥にアンテナありますが周りにも目的別に中小のアンテナがあり、説明書き読んじゃいます。途中「電波を捕まえろ」コーナーではうまく電波見つけたらご褒美のメロディが流れてくる。子供さん大喜び。巨大望遠鏡見学の後は途中にある展示施設。冷房効いていて涼むのに丁度いい。天文台に隣接して、村の情報交流館があるので、お土産や食事ができます。交流館屋上から全体が眺められるのでこちらにも立ち寄りオススメです。
無料で見学出来ます。敷地は広いので良い運動になりますよ。パラボラアンテナ群は圧巻ですから一見の価値あり。
| 名前 |
国立天文台 野辺山宇宙電波観測所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0267-98-4300 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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昨年、コナン映画で多くの映画ファンの方々が訪れておられた様ですが、冬2月の平日に見学に訪れ、建物内見学コースも静かにゆっくり観る事が出来ました。敷地内奥に入り45mのパラボナアンテナ📡を眺め感動致しました。日本の子ども達の将来の為にも、こういった研究・技術に予算は必要と思いました。