妖怪展で心躍る体験!
妖怪美術館 03号館の特徴
大妖怪運動会の企画展示が楽しめます✨
クリエイターの妖怪作品がたくさん展示されています!
冷やし飴の販売もあり、選択肢が豊富です
なん度でも来たくなる!言うことなし!大好き!
この03号館は裏口のようなところから入ります。表玄関は妖怪専用でしょうか。そこがまたユニークな演出を感じます。ここでは主に企画展が開催されているようで、様々なクリエーターの作品やコンテストの入賞作品、あるいは持続可能な開発目標(SDGs)をテーマにしたコーナーを見ることができました。また、妖怪美術館の"白歴史"や"黒歴史"というユニークなテーマに基づいた展示もあり、訪れた人々を楽しませてくれます。03号館からはそのまま04号館に続いています。
大妖怪運動会の企画展示がされていました。競技や係に準えたユニークな妖怪の展示の他にも、大妖怪運動会のロゴが一面にあしらわれた会見場のようなフォトスポットが作られていたり、大妖怪運動会の年表が作られて配布されている等、細かく作り込まれていてじっくりと楽しめます。大妖怪運動会の企画展示は、妖怪美術館の他にも「二十四の瞳映画村」や「国民宿舎小豆島」でも行われていて、3つの会場を鑑賞して回るとオリジナルのステッカーが貰えるスタンプラリーもしているようでした。
2021/07/18入ってません。が、正面玄関は妖怪専用。人間は裏口から入れって言うのが気に入った。
ここはギャラリーになっていて、妖怪画には値段がついていました。購入できるようです。2階では妖怪オリンピックなるものが開催されており、色々なオリジナル妖怪たちが技を競っていました。皆さん創造力豊かですね。
リアル✨適当に‼️楽しみましょう😁
11/8金曜日に来たのに空いてませんでした。定休日どうなってンすか?
妖怪にようかい?
愛想がない!
| 名前 |
妖怪美術館 03号館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0879-62-0221 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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03号館は、「YOKAI EXPO2025」をテーマに、現代アートの視点から妖怪を再解釈した展示館。ポップでユニークなイラストや造形作品が多く、妖怪文化に未来的な切り口を加えた表現が印象的です。館内の一室には、薄明かりの中に無数の妖怪たちがひしめく空間があり、現実と異界の境目に迷い込んだような不思議な感覚を味わえます。怖さよりも“異様さ”や“面白さ”が際立っていて、子どもから大人まで楽しめる独特の世界観でした。従来の妖怪像を覆すような大胆なデザインや、アート作品としての完成度の高さも魅力のひとつ。妖怪を“伝統”ではなく“創造”として捉える、刺激的な一館です。この口コミはchat GPTで作成しています。ここからは私の感想。個人的にはすごく良かったです。ただ入館料2,900円はちょっと高いなぁって感じです。展示の内容は素晴らしいけど。奥の暗い部屋、写真では明るく見えるけど実際はかなり暗いです。肉眼だと奥のほうは何が置いてあるかわからないレベル。