青海島の絶景を船で満喫!
観光船のりば(青海島観光汽船㈱)の特徴
青海島を1周する船のコースで、絶景を堪能できます。
波の状況で変更されるコースが、アトラクション感覚で楽しめます。
貸切状態での乗船は、ゆったりとした時を過ごせるチャンスです。
大海島を堪能するならこちらの観光船は最高です。船もかわいくて楽しめますし気持ちのいい観光が出来て大満足です。絶景を楽しむならおすすめします。私達が行った日は穏やかでまるで瀬戸内の様な静けさでしたが、多少なり船は揺れますお気を付けて。
山口県の青島観光船に乗りました。海の上から島々を眺める体験はとても気持ちよく、潮風を感じながらのんびり過ごせる時間は特別でした。スタッフの方も丁寧で安心して楽しめます。景色はきれいなのですが、途中からは似たような風景が続くので少し単調に感じるところもあり、もう少し短いコース(30分程度)なら最後まで新鮮さを保って満足度が高いと思いました。とはいえ、海に囲まれた穏やかな時間を味わえる貴重な体験で、天気の良い日におすすめです。
前日は雨で朝方も少し雨でしたが、風は無かったので一周コースの2800円に乗船出来ました。少し太陽が出てるかな?位の曇り空でしたが船の揺れも無く快適でした。事前に確認忘れていて、船が出発してから気が付いたのですが、右回りに青海島を周るので右側の座席に座る方が良く見えます。岩壁に近づいたり、天候に左右される様な所では船長さんのガイドはありましたがガイドは録音音声がメインで、「右手に見えますのは〜」などの案内の際に場所が分かり難かったりしてました。
青海島観光汽船は、まず都会では決して味わえない圧倒的な自然のスケールに圧倒されます。目の前に広がる美しい日本海、岩肌に打ちつける波飛沫でさえ絵になるほど美しく、まさに絶景クルーズでした。船酔いが心配でしたが、思っていたより揺れも少なく、快適に楽しめました。波の状況によっては入れない場所もありましたが、安全第一の運航姿勢にも安心感があります。自然の迫力に触れ、また必ず訪れたいと思える素晴らしい体験でした。
青海島を船で1周するツアーです。海岸線の景色を楽しむ事ができます。見上げるほどの高い崖や、奇岩を楽しめました。
かなりオススメです。島を一周しますが、メインは日本海側の面です。ディズニーランドのクルーズアトラクションのように感じます。迫力がありますし、面白いです。コスパも良いと思います。気持ち良いです。船内だけなので風を感じたりはしません。
帰省する度に青海島には必ず来ます。そして、年に1回は観光船に乗ります(何度乗っても愉しい!)。乗る前には、電話をして「島一周コース」であることを確認します(できれば「一周」したいから)。海好き、ジオ好きにはたまらない!外海と内海のギャップもたまらない!昔は、鯨が仙崎湾に入ってきて、時計回りに回遊して青海島と大島の間を通って外海に戻っていったそうです。仙崎湾に入ってくる鯨は瀬戸崎の鯨組のもの、出ていく鯨は通の鯨組のものだったそうです。
その日の天候で乗船コースがかわります。天気が良ければ一周クルージングはぜひ体験してみるといいと思います。日頃見ることのできない自然の景色を海側から見るのも最高です。ただ船長さんのアナウンスはいいのですが、船内の音声ガイダンスがあまりにも聞きとりにくい。それでも雄大な景色、船からの水しぶき、洞窟、奇怪な岩の数々を見て楽しむことができます。それから早めに乗船して右側の席に絶対座るべし。
全部で5コース(だったかな?)あり、基本は島を一周するコース(所要時間80分)だが、その日の波の状況によって変わる模様。一日8便(だったかな?)。今回ワタシが乗ったのは観音堂コースで所要時間は約60分。途中2箇所ほど洞門が有るが、波があったためこの日は近くから眺めただけ😚波がない日は洞門くぐりが可能とのこと。ちなみにぐるっと一周コースだと4箇所あるらしい。海上アルプスを見たかったけど、次回に期待。料金は一番長い80分コースが大人¥2200、小人¥1100。
| 名前 |
観光船のりば(青海島観光汽船㈱) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0837-26-0834 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駐車場が広く、助かるが、その分人が多く違法な止め方をする人間が、多く見えた。受付のスタッフの対応は、素晴らしく、時間まで気長に待てた‼️乗ってみれば、この天候なので、中は、蒸し風呂(若干サウナ)状態。子供や年寄りには、きついかったかもしれない。クーラーは、ついているものの光の入りが多く、全くといっていいほど冷えなかった。後ろの甲板で涼む方がいいかもしれないが、子供や年寄りには、危険。もっと日の差す場所を少なくしてもらって船内を冷やしてもらうと良き。あと先頭は、どうしても船の構造上上がってしまうのは、分かるが見せるのが商売なのであればガラス(ミラー)をキレイなものに変えてみやすくした方がいいかもしれない。写真も撮れず、見学も出来ず、アナウンスだけでは、退屈。