神父の優しさ、貴重な遺物。
聖母の騎士修道院の特徴
コルベ神父記念館は、貴重な遺物が多く展示されている場所です。
聖母の騎士修道院では、マキシミリアノ・マリア・コルベ神父の歴史を学べます。
教会内には、コルベ神父の髪の1級聖遺物が安置されています。
コルベ記念館がありとにかく神父様が優しいです。教会の中もイエス様とマリア様が縦一列に並んでおり ホッと出来る教会です。
コルベ神父記念館勉強になります。
ポーランド人のカトリック司祭(神父)、マキシミリアノ・マリア・コルベ神父(コンヴェンツアル聖フランシスコ修道会)は、戦後戦災孤児の救援に奔走したゼノン・ゼブロフスキー修道士等を伴って、1930年4月に長崎に到着。その後、この地に『無原罪の聖母の騎士修道院』を創設した。コルベ神父は、その後、ポーランドに帰国し、第二次世界大戦中、ナチスによって数度逮捕され、最期は、アウシュビッツ強制収容所において、ポーランド人軍曹の身代わりになって殺された。 同敷地内には、コルベ神父当時のものはほとんど残っていないが、コルベ記念館には、僅かに遺品が残され、展示されている。 修道院の裏山には、フランスの巡礼地であるルルドを模倣したルルドがある。 また、前ローマ教皇・ヨハネパウロ二世が当修道院を訪問したこともある。
| 名前 |
聖母の騎士修道院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
095-824-2079 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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Extremely underrated location with lots of rare and valuable relics of St. Maximilian Kolbe. Here, he lived for 6 years and founded a monastery. He was very fond of Japan and prayed deeply for the people. In the church there is a rare 1st class relic of the hair of St. Maximilian Kolbe. Absolutely a worth while visit!