山形の焼き物、直売店へGO!
㈲新庄東山焼の特徴
江戸時代後期から続く新庄藩戸沢家御用達の窯元です。
肘折温泉の丸屋旅館で使われた器が直売店で購入可能です。
ろくろ体験で自分だけのどんぶり茶碗を作れる貴重な場所です。
山形を代表する焼き物。駅から然程遠くないが、当日は雨だったのでタクシー利用。1000円ちょい位。敷地右が作業場、左が展示販売所かな。帰りは時間も有ったので歩いて駅まで。30分程度かな。
青色のマグを購入。コーヒーの艶やかな黒色と相性がよくとても気に入っています。陶器というものにはいままで関心はありませんでした。しかし年齢のせいなのか何なのか金属製にはない風合い奥深さに惹かれるようになりました。せっかくなら地元のものということで近場を探しておりました。訪ねて大変満足しております。
本日両親へのプレゼントにと伺いました。店員さんに、贈り物で、と言ったところ何やら包み紙を取り出してくれて、私は特に気にせず外の景色やほかの食器を眺めていました。包む音が止んだので振り返ると非常に綺麗で丁寧な包装をして頂いていたようで、本当に嬉しく思いました。両親へ渡すのが楽しみです。ありがとうございました。
駐車場は…あるのかな?私が駐めたのは工房と店舗の間。勿論許可はとりました。が、あそこだけだと1台2台が限界かも。店舗に入ると青、碧、蒼。まさに夏に映える器がキラキラ光って見えました。光の加減か私の心象か笑湯呑みから花瓶から多種多様。勿論(?)私の目的はぐい呑み。徳利とのセット(10000円以内のものが中心でありがたい)もあり、悩みに悩みました。個人的にぐい呑みが一番色々種類があったように思います。色あいも青一色や白一色から白黒、茶青等々。他の店舗では青いのしか見かけないのでこれは望外の喜び。茶青のを選びました。青が茶に溶けているかのような部分が好みに合いました♪ぐい呑みとスプーン3本に木工品も買って3000円ちょっと。それしか購入しなかった一見さんに「これおまけで…」と別にぐい呑みをサービスしていただきました!(個人の体験です。いつもだとは限りません)これは…また来ないと(使命感)。
江戸時代後期に開窯した新庄藩戸沢家御用達の窯元。伝統的な濃い青の海鼠釉をはじめとした様々な色の釉薬で覆われた陶器を製造・販売している。安価で多種多様な品揃えが魅力的だが、茶道具や酒器と言った芸術性の高い一点物も目を見張るものがある。筆者が訪れた時は事前に問い合わせた上で、女将さんらしき方が応対してくださった。ただ作品に関する知識はさほどな感じだったので、過度な期待は禁物。数多ある作品の中で筆者は伝統的色合いを持つ海鼠釉のぐい呑みと淡い水色の湯呑みを購入(その上、B品のうつわも一品だけサービスしてくださった)。工房は土日休業だが、ギャラリーはほぼ休みがない。事前に公式サイトか電話で問い合わせた方が手堅いと思われる。なお、陶芸体験は休止しているとのこと。
焼き物体験は今現在も停止中だそうです。以前行った時はとても丁寧に指導いただき、受け取りまでは時間かかりますが(確かひと月ほどだった)、とても良い体験が出来ます。オススメです。
肘掛温泉丸屋で使用していた皿が気に入って、グーグルで探して帰りに寄ってみました。青色で綺麗です。
肘折温泉の丸屋旅館で使われていた器が素敵だったので工房横の直売店へ買いに行きました。美しい色合いの数々の器はどれも魅力的。売店周りにある狸の置物が何気にユニークでした😅
大変貴重な体験をさせて頂きました。電動ろくろか手びねりか選択でき、電動ろくろを選びました。難しいのはやる前から分かってましたが、先生の優しいアドバイス及びサポートによって何とか茶碗、マグカップの形になりました。体験できるのは成形まででしたが、すごく楽しかったです。完成した物は約1ヶ月後に届き、普段使っています。
| 名前 |
㈲新庄東山焼 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0233-22-3122 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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山形に遊びに行った際にGoogleマップで見つけて、気になったので行ってみました。青の器がとても綺麗だったので小皿を買って帰りましたがとても気に入って毎日使ってます🥹お伺いしたときは他のお客さんがいなかったのですが、私たちのためにわざわざ冷房をつけてくださりゆっくりギャラリーを見ることができました。お値段もお手頃でもっと買ってくればよかったと後悔中です🥲またお伺いしたいと思います。