ここで味わう500円のカニ飯!
かに太郎の特徴
廃墟感満載の店舗で、かに飯の旨味が最高です。
一人で切り盛りする店主の誠実さが魅力的なお店です。
¥500のカニ飯は、優しさを感じる美味しさでお値打ちです。
第一滝本館を後にしてエスコンに向かう途中に寄りました。金曜日でしたが生憎休業でした。カニ太郎の後ろから望む海は綺麗でした。
国道36号線沿い、白老町の虎杖浜にあるかに料理専門店。何回か店舗前を通っていたがマツコの「月曜から夜ふかし」を観てえ?営業してたんだね~!って知りました。店内、散らかった廃墟のようなお店の回りには廃材が山積み。店主のオジサマがワンオペで1日20食500円のかに飯がいただける。2025年10月末に店主が風邪をひき、体力回復のために臨時休業している。TikTok Liteでは2026年2月に90歳のお誕生日を迎えられたと息子さんが投稿していた。また 元気になってお店を開けてくださいね。
テレビで紹介されていたのを思い出して立ち寄りました。臨時休業のようで食事は出来ませんでした⋯外観からはとても営業している様には見えなかったのですが、機会があれば食べてみたいと思います。
食べるほどのものでないカニは全く無いし味噌汁も具なしほがらかおじいちゃんの年金代わりにボランティアで来るって感じ話題優先でのみ来る店。
10:35入店、先客1人何食作ってるのかわからないけど、なんと私で売り切れでした。メシの上にカニさんパラパラと紅しょうががのってるだけ。みそ汁には具が入っていませんでした。店主はボケちゃったのかしら?これで500円、安いんだか高いんだかわけが分からなくなりました。
仕事の合い間に訪問。7時頃到着しましたがさすがに10時30分の開店まで間があり過ぎるため、登別温泉と倶多楽湖を回遊し9時に訪問。1組待たれていました。ご主人が店先に座りながらキュウリをあてに一杯やられていたため、しばし歓談させていただき、しかもキュウリを1本いただきました。店の横に積まれた木製家具は冬季の薪にするとのこと。取っ手付きの木箱があったので、譲ってほしいとお願いすると快く応じてくれました。店内を見てもいいとのことなので観覧しているうちに10時を回るころ、スマホから津波警報がプイプイ鳴り出し避難勧告指示。先に待たれていたお客さんがご主人に避難を呼びかけると、今日はもう営業をやめると決断。それでもどこか達観された様子で、店先に座り続けられ、ご主人を心配する電話応対をされていました。木箱とキュウリのお礼を兼ね、必ず再訪問しよう。
有名なお店。平日、オープン時間に入店。既に1名いました。カニ飯は長万部の某カニ飯よりも味がしっかりしてて美味しいです。長く続けて欲しいと思います。お店の評価と関係ありませんが先人1名男性、配信しながら食事してて気にまりました。クチャラーだったし、、、
土曜日正午頃に三人で訪問。かに身が人数分残っていなかったという事で豚めしが出てきました😆一応、かにの繊維が豚肉の上に少しだけのっていましたので文句は言えません。これはこれで貴重な体験でした。お父さん、ありがとうございました😊
気さくな店主のお出迎えでした。9時30分到着、入店は10時過ぎでした。本日は9名で品切れとの事でした。「ご馳走様でした」
| 名前 |
かに太郎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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限定にありつけました。500円でかに飯食べれました。可能で有れば価格上がっても良いので安定した営業日になると有難いです。応援してます。