長堀橋で味わうモスの静寂。
モスバーガー長堀橋店の特徴
繁華街近くでも静かに食事ができる環境です。
モスバーガーの照り焼きチキンが特におすすめです。
外国人観光客にも人気な WiFi完備の店舗です。
ちょっとコーヒー飲んで時間潰して八百屋に買い出し!ちょーどイイのがモスバーガーさんいつも朝モス野菜バーガーとコーヒーですが、今日は海老カツバーガーとサラダのセット!久しぶりにモスの海老カツ食べたけど美味しかったです!サラダのセットが健康的でよろしいか…と!いつものスタッフさん朝から晴れやかな声を掛けてくれるので嬉しい!なんだかチェーン店でもコチラのお店贔屓です!
繁華街寄りの場所にありますが、比較的静かに食事ができます。店内も綺麗でスタッフさんも丁寧な対応の印象です。あと過去行ってきたモスの店舗の中で1番商品の見せ方(バーガーの挟み方?)がすごく綺麗でよかったです。ポテトも揚げたてで幸せになりました。
繁華街寄りの場所にありますが、比較的静かに食事ができます。店内も綺麗でスタッフさんも丁寧な対応の印象です。あと過去行ってきたモスの店舗の中で1番商品の見せ方(バーガーの挟み方?)がすごく綺麗でよかったです。ポテトも揚げたてで幸せになりました。
マクド中毒者には、モスの良さは分からんやろな。美味しいのにいつも空いてる!2024.10/11
道路から入口までは急なスロープですが、店内通路はゆったりしているので、車椅子やベビーカーでも安心して利用できるかと。カウンター席にコンセント・Wi-Fi有り。午前中は外国人観光客(近隣ホテル&民泊)が多い。トイレはキレイです。珈琲2杯目は120円。
2月29日がラスト! モスの「にくの日」バーガーモスバーガーでは、毎月29日に「にくの日」限定のバーガーを販売していました。ところが、2月29日の販売を最後に終売することが決まりました。すごい見た目の"にくにく"が終わってしまう……!にくの日限定バーガーは、「にくにくにくバーガー」と「新きんにくにくバーガー」。実際に食べた感想も含めてご紹介します。ファンの人もまだ食べたことない人も、チャンスはあと1回なのでご注目!肉で肉をはさんだ「にくにくにくバーガー」「にくにくにくバーガー」(910円)は、テレビ番組の企画で2017年6月に誕生した、肉でにくを挟んだバーガーです。同年の7月から、毎月29日の定番商品んとして販売されるようになりました。エネルギー536kcak、たんぱく質36.4gモスオリジナルの焼肉だれに漬け込んで焼き上げた牛バラ肉と、直火焼チキンにグリーンリーフやレタスをあわせ、バンズ(パン)の代わりにパティ(お肉)でサンド。塩などでシンプルに下味をつけた鶏もも肉(一枚肉)は、じっくりと直火焼きし、皮はパリッとこんがり焼き色をつけているとのこと。バンズの部分も肉です見てください、ほとんど茶色一色で、肉、肉、肉。バンズがなく肉で肉を挟んでいるので、はたしてこれをバーガーと呼んでいいのでしょうか?焼肉が入っているので汁気が多めですね焼肉が入っているため汁気が多く、包み紙から出すと汁が垂れてしまいます。くれぐれも、包み紙をつけたまま食べることをオススメします。肉と肉のマリアージュ一口食べると口の中で溢れる肉と肉のマリアージュ。バンズ代わりになっているかためのお肉と、焼肉、鶏肉のそれぞれ違った肉の旨みが三位一体で口の中に広がります。ものすごいジューシーで言うことがありません。これぞ「にくにくにくバーガー」。食べる前には「ご飯が欲しくなるかも」と思っていましたが、意外にも味のまとまりがよくバーガーだけで食べ進みがよいです。商品の作り込みが丁寧な印象があるモスバーガーですから、限定バーガーとはいえバランスも考えているのでしょう。炭水化物は極力とりたくないけどガッツリ肉を食べたいという時に、強力な肉×肉のタッグを提供してくれます。バリエーションメニューとして、ハラペーニョが入った「スパイシーにくにくにくバーガー」(950円)も揃えていますよ。具だくさん、たんぱく質豊富な「新きんにくにくバーガー」「新きんにくにくバーガー」(850円)は、新日本プロレスとモスバーガーがタッグを組んだコラボ商品で、プロレス界でも屈指の人気を誇るオカダ・カズチカ選手が監修しています。“新”とつくのは、今回が第2弾だからです。エネルギー685kcak、たんぱく質32g大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティや、国産の鶏むね肉を使用したチキンパティ、チキンナゲットをメインに、グリーンリーフ、千切りキャベツ、スライスチーズ、オーロラソース、ミートソースを合わせ、バンズでサンド。こちらはバンズは普通外側が通常のバンズであるため、「にくにくにくバーガー」と違って、見た目がハンバーガーの姿をしていてちょっと安心します(笑)。ソイパティ、チキンパティ、ナゲットと厚みがあります3種の肉(ソイパティ、チキンパティ、チキンナゲット)が入っているため、カサが厚いです。ガブッと食べると、チキンパティやチキナゲットの弾力ある食感が重なって、ものすごい食べ応え。メインのお肉のひとつはソイパティなので、これだけボリューミーなのに、不思議と食べた後の感覚は軽いのが好感。たんぱく質を摂りつつ、栄養バランスよくお腹いっぱいに食べたい時にぴったりな一品です。
始めにですがGoogle mapは投稿して一度公開した口コミを、なんらかの都合で未公開にする事が有ります。(ただログインしている時に自分だけ見る事が出来ます。)モスバーガーは過去に一回だけ利用した事が有って、その時はパティがしっとりしていると思いました。そして特にハンバーガーが好きでもモスバーガーが好きでも無いですが、ゴールドステッカー飲食店の食事券がまだ残っているのと、和牛の部位を全部混ぜたハンガーガーを期間限定で出すと言う事で購入しました。またこれを購入する前に元IT関連の社長がこのハンバーガーに対して美味しいけど、店も従業員も幸せに成らないぐらい安いとコメントした記事を見ました。(そのぐらい安いと言いたかったようですが、それは和牛でも使う部位とパティの重量やトッピングで大きく変わると思います。)たまに前を通る時にあまり客は居ないように感じていましたが、夕方だったせいか多くは無いですが途切れずに客が入っていました。そして注文から10分ぐらいで持ち帰り出来ました。パティが大きいですがネットで噂されたほどとは思わず、思ったよりも平べったいです。そして確かにパティは和牛の味はしますが、だから美味しいとまでは思いません。そしてグルメバーガーと呼ばれている物と比べて、パティを網や鉄板で焼いた時の香ばしさが有りません。なので一部の和牛を使ったグルメバーガーとは別物と考えた方が良いです。また個人的には全部の部位を混ぜて作るより精肉店の牛肉の赤身挽肉の様に、筋が多く混ざった部位(すね肉と呼ばれるちまきとか千本筋)だけで作る方が味が濃く歯ごたえが有って良いと思います。(その方が価格を下げれますしね。)だから話題集めのための企画商品ですね。あと食事券なので出来るだけ現金を出さなくて済むようにと、一緒に食べる人が好きなのでフライドポテトも買いましたが、食べている感じはふかした芋で最大手のバーガーチェーンよりも芋らしいですが塩味が殆どしません。だから外出先で食べてたなら殆ど食べずに捨てていたと思います。でも知り合いの人の子供はモスバーガーが大好きと言っていました。
対面レジとセルフレジがありました。外向きのテーブル席では、充電が出来るUSBとコンセントが有りました。店の前には駐輪場があります。
綺麗な店内で明るくてよき。枝豆コーンは、サクサクしてておいしーのんびり朝モスさせてもらいましたよ。
| 名前 |
モスバーガー長堀橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6121-6225 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目1−10 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駅も近くカウンター席も多くコンセント完備でとても便利でした。土曜の昼でしたが混雑もなく集中して勉強できました。