館長の熱い説明で砂糖の秘密発見!
ビート資料館の特徴
館長の熱心な説明で、砂糖や甜菜の歴史を深く学べます。
日本甜菜製糖の資料館として、製糖の工程を詳細に知ることができます。
帯広駅から距離がありますが、行く価値があるおもしろスポットです。
砂糖の原料となるビート(甜菜)に関する情報が詰まった資料館です。実は国産砂糖の約3/4はビートから作られており、サトウキビよりも圧倒的に多いらしいです!空いていれば、気さくな館長が館内を案内してくれるようなので、興味があれば聞いてみるといいかもしれません。私も利用しました。屋外には、当時使われていたビートを運ぶ鉄道をイメージした展示もあります。
☆お砂糖の歴史☆ポイント:砂糖のプレゼント先程、拝見させて頂きました!資料館周りの展示物のスケールが凄いです!資料館の大きさはやや大き目ですかね。入館直ぐにチケットと案内紙にお砂糖のプレゼントが貰えます♪先ずは15分程の映像の案内がありますが断る事も出来ます(私は観賞しました)。一階と二階に展示物があり見応えがあります!休憩室もあるのは有り難いと感じました♪
砂糖の正体にびっくり!普段使っている砂糖がビート(甜菜)からできているなんて知らなかった!しかも見た目がまるで大根🫢 砂糖をどうやって取り出すのかもわかりやすく展示されていて、とても勉強になりました。道外の友達に砂糖を買って帰りました😊
日曜午前中に訪問。丁度、館長さんのガイドが始まるタイミングで,私たちよりも先に入館していたグループの方々と共に館内を回りながらお話を聞くことができた。日本甜菜製糖が、明治期に国策として誕生し、幾多の試練を乗り越えながら、十勝の野に根を下ろし帯広の経済や文化、ひいては北海道全体の経済発展に大きく寄与してきたことを知ることができる。見学後は隣接するパン屋に立ち寄り、日甜生産の酵母菌を使用した美味しいパンを味わうことができた。
ゴールデンウィーク、お隣の麦音さんに行った時に寄りました。入場料300円で入館できます。お土産に砂糖貰えます✌️希望すればお話好きの館長さんの面白おかしな楽しかったです説明が聞けますよ、正直期待していませんでしたが、歴史的な展示物や映像などを観られて、とても勉強になりました😊道民なら1度行かれることをオススメします(*^^*)なぜ三温糖と言うのか分かってスッキリしました✌( ‘-^ )
令和7年5月4日(日)入場したら砂糖が貰えます😀館長の丁寧な説明を聞きながら見学しました👍工場の凄くリアルな模型が有ります✨
日本甜菜糖の歴史、北海道のビートによる佐藤生産の歴史が分かる資料館300円払って入館する必要があるけれど、元社員の人が作った工場のモデルに熱いモノを感じるし、本当の記録類が無造作に置いてあったりするので砂糖生産の調べ物をするにはいい受付のお姉さんは入館者が入ると映画を観るか聞いて来て映画を映してくれます。
私が訪問した時は一番乗りだったので職員の方に解説していただいた。観光地によくあるボランティアではなく、職員による解説だったので非常に丁寧でわかりやすかった。目安はだいたい1時間くらい。砂糖の原料となる甜菜について解説する資料館は他にないのでは?甜菜の輸送に鉄道を利用していたそうで、鉄道についても少しだけ展示されていた。
砂糖や甜菜のことがいろいろ学べる。タイミングが良かったからか、館長さん?が解説をしてくださって、とても楽しく、勉強になりました。ありがとうございました。
| 名前 |
ビート資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-48-8812 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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入場料大人1人300円です。館長の佐藤さんのお話が面白すぎて、1時半も滞在してしましました笑一つ一つの展示物に対して豆知識も合わせ分かりやすくユーモアのある説明をしてくれました。ぜひ館長さんに案内してもらうことを強くお勧めします!!!帯広旅行のいい思い出になりました😊