新潟の白山神社、季節の魅力満載!
白山神社 一の鳥居の特徴
北前船で運ばれた石の鳥居と備前焼の狛犬が印象的です。
春の桜や藤、夏の蓮の花が楽しめる日本初の回遊式庭園があります。
美と健康の神様松尾さまやHELLO KITTY御朱印帳が人気です。
明けましておめでとう御座います⛩️昨年はお世話になりました🙇本年も🐎宜しくお願い致します🙏
街と白山公園の境界線のようにある白山神社の一の鳥居急に雰囲気が変わります。
市内循環バス停も目の前なので、行きやすいです🚌この後鳥居が均等な間隔で石鳥居3基続き、合計4基ありました。
本殿の荘厳さ、お守りのかわいさ、地下道(?)を通って行く裏にある複数の神社、センスの良いシーズン毎の手水鉢や鳥居など、すべてがすてきで大好きな神社です。
いつも近く通ります。年末年始、人が大勢来ます。いつも来ないような人に限って神頼みしに来ます。いいことがありますように…と。しかし現実はそんな都合のいい話があるわけありません。それだったら誰でも神社やお寺に行きます。屋台が年末年始出てます。臨時です。飲み食いして散らかして帰る輩がいますが、何しに来てるのかさっぱり意味がわかりません。毎回ゴミが散乱してます。それを関係者が拾ってキレイが保たれています。平常時はいつもお世話になっているので助かっております。よろしくお願い致します。
鳥居は交差点(道路)側が近いので、近くの駐車場からだと遠回りになります。(駐車場がほぼ裏側に多くある為)敷地内にいくつか鳥居はあるので、本来の大きな鳥居から神社に入ってるかどうかわかりづらいかもしれません。所々にちゃんと鳥居入口について表示して頂いてるんですが、気が付かない方々も居ると思います。1~2年前に、他県から来られた方に、駐車場で(12/31夕方で、私は御焚き上げで来た時)新潟ナンバーと分かって、私が向かおうとしてる方向と違う方向に向かってる人達が居る事に対して、「どっちから行けばいい?」と質問されたのですが、その頃あまり深く考えた事も無かったので…頭が回らず曖昧な回答しか出来ず申し訳なかった〰と、今にしておもうことがありました。
風鈴まつりをされていました。手入れが行き届いていて、立派な庭園も楽しめました。
現在🏠住んでるところから近いので🥰何かとお参りに行くことが増えました!昨年はハスの開花時間に訪れ満喫しましたよ🤗
ポッポ焼きが近くにある鳥居。ここのポッポ焼きは、昨年食べたお店よりも黒糖の味が強いような気がしました。
| 名前 |
白山神社 一の鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
025-228-2963 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
新潟の白山神社へお参りしてきました。こちらの鳥居(特に石鳥居)には、湊町・新潟らしい面白い歴史があります。なんでも、江戸時代から明治にかけて活躍した「北前船」が、瀬戸内海の尾道から運んできた石で作られているそうです。本来、船が空荷で帰る際にバランスを取るための「重り(バラスト)」として積まれた石材が、こうして神社の鳥居として奉納されたとのこと。一の鳥居をくぐりながら、「この石が遠く広島から海を渡ってきたのか」と想像すると、当時の豪商たちの勢いや信仰心の厚さが伝わってくるようです。単なる入り口として通り過ぎるにはもったいない、歴史ロマンあふれるスポットでした。I visited Hakusan Shrine in Niigata. The stone torii gate here holds a fascinating history that is unique to this port city.It is said that the gate was built using granite transported all the way from Onomichi (in the Seto Inland Sea, Hiroshima) by "Kitamaebune" trading ships, which were active from the Edo to the Meiji periods. Originally, these stones were loaded onto the ships as ballast to maintain balance when returning with light cargo. They were later donated to the shrine to build this torii.As I walked through the first torii gate, imagining that these stones had crossed the sea from far away, I could really feel the power and deep devotion of the wealthy merchants of that era. It is a spot filled with historical romance—far too significant to just pass through as a mere entrance.