猿と入れる秘湯、地獄谷の温泉。
地獄谷温泉後楽館の特徴
気持ち良いお湯とともに、山小屋風旅館で日帰り温泉を楽しめます。
隔絶した世界に身を置ける秘湯、地獄谷温泉の露天風呂は混浴仕様です。
日本秘湯を守る会に加盟された、素晴らしいロケーションの温泉宿です。
お猿さんと一緒に温泉♨️に入れる貴重な場所日帰り温泉♨️1500円少しお高く感じるかもしれませんが、なかなか出来ない体験、そもそも立地的に運営上色々大変なこともあると思いますので、妥当かなと。(注意 お猿さんと入れる露天風呂は、混浴かつ観光客から丸見えなので、勇気は入りますね笑)五百円で湯浴み着の貸し出しはありました。
江戸時代からあるお宿です。投資の入ったきらびやかな旅館ではありません。が、本物の日本がここにある と言った所 全てが本物過ぎて 時代を超えて今にあるといった体験になりました。もちろん温泉も最高でした!
日帰り温泉の露天風呂は、時間により男女入れ替え制。冬季の露天風呂は野生の猿が来て、猿と混浴が楽しめる。ただし、外の観光客から露天風呂は丸見え。
2024年の2月、猿との混浴がしたくて日帰り入浴で利用。しかしここは猿も人間も性別も関係なく混浴。また対岸からも丸見えとの情報で、私は女性ということで入浴するか迷いましたが、猿との混浴なんてなかなか機会がないと思い入りました。結果としては女性でも水着着用で、友達や家族と入るのであれば、プール感覚で全然問題無しです。私も夫と持参した水着で入浴。湯あみも販売してるみたいです。バスタオルは宿でレンタルしました。混浴露天に入る手前に女性、男性とそれぞれの内湯があるので、露天風呂に入る前と出た後に内湯につかれます。温泉として普通にお湯もよかったです。ロッカーは鍵のないオープンタイプ。入った時は私達と猿しか入浴客はおらず控えめに言って超最高!でした。お猿達はチラッとコチラを見る事はあれど、人間には無関心でのんびりつかったり、毛繕いしたり。心配してた獣臭やフンもこの時は全く無かったです。こんなに近くで猿と一緒に温泉に入れて、本当に最高の思い出です。また行きたいな〜。
日帰り温泉で利用。おそらく日本で一番野生の猿と温泉に入れる可能性が高い宿(雪の積もる冬限定)。露天風呂のほうが猿と入れる可能性は高いですが、観光客の衆目にさらされるので実質男性限定です。唯一無二の体験を日帰り温泉の価格で体験できるので★5
評価2.5💫イッテQでも放送され猿と入れる風呂を求めてやって来た当時、冬季期間であり冬季の場合、臨時駐車場(川岸側なら駐車場無料)から2キロ(徒歩 約30分)歩いた先は地獄谷野猿公苑(外国の方が多い)だった。野猿公苑は風呂に入った猿を見るだけの場所であり、そこで聞き込みした時に「後楽館」という公衆浴場を知る。野猿公苑のあと諦められずに後楽館を訪ねたら運 良く営業中であり すぐさま入泉料を払い体感してきました。料金表など英語表記が多く外国の方にも優しい。日帰り入浴もOKで大人1200円。野猿公苑の通路から丸見えであり混浴となっていて女性の方はレンタル湯浴み着 500円。また女性の方が水着着用で入浴もしていたので水着もOKらしい。値段が1200円と高いが猿と入浴できる温泉は たぶんここしかないので、その価値を考えると1度は来たい場所だ。時期によっては猿が入りに来ない季節もあるので冬季がオススメである。後楽館 野天風呂(猿と入浴可の露天風呂)はシャンプーとボディーソープは有るがドライヤーはない。休憩所は別料金。内湯の浴槽に洗髪剤などありで、野天風呂(露天風呂)は混浴。どうしても恥ずかしい方は男女時間制がここにはあり(硫黄谷温泉 霧島ホテルにもある時間制)、PM3:00〜PM6:00(男性)・PM7:00〜PM8:00(女性)・PM8:00〜AM3:00(フリー)とはなっているが守られてるかどうかは不明(時計が露天風呂にはないためなど)。※顔がハッキリ分かる画像は顔を隠すという加工のうえ掲載しています。
地獄谷野猿公苑を訪れる外国人の予約がある。この旅館の露天風呂には猿が来るので、是非とも一緒に入浴したいものだ。日帰り入浴も可能。150年の歴史があり、野猿公苑よりずっと前に猿が入浴していたので、ヒントを得て野猿公苑を開設したかも知れない。「スノーモンキー&善光寺」に因んで下に写真掲載した。
気さくな主人でお湯も気持ちいいです。いちばん近い駐車場から山道を徒歩10分の秘境のため、トイレ共同、部屋にゴミ箱や洗面所なしといった不便さを楽しめる人にはおすすめです。無料の家族風呂あり。大きな露天の岩風呂は男女交代制で圧巻です。
隔絶した世界に身を置きたい人向けの宿です。な~んにもないので、俗世に穢れた人にはお勧め出来ない貴重なお宿です。お湯は最高!おサルに気を使わなくてはならないのも良いです。不便を楽しむ趣の分かる人向けなマニアックさが良いですね!過去に先輩と行きましたが、俗世で穢れた先輩は凹んで逆ギレして私に八つ当たりをしてきて困ったのは良い体験でした。先輩は「秘湯」という文言を自己解釈でヤレるコンパニオンが呼べると思っていたらしく、想像との相違故に怒りの矛先を私に向けてきた感じですね。😰とにかく本来の湯治場を理解しないと楽しめない温泉宿です。😚利用する時には隔絶を楽しむためにスマホの電源を切るくらいの気持ちは必要でしょうね?🙂滅多に読まない小説を持って行くのも良いかもしれません。😁
| 名前 |
地獄谷温泉後楽館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0269-33-4376 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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日帰り入浴の目的で何度か利用させて頂いてます。年々外国人客の割合が増加しており、最早日本人は1割満たないのでは?wほぼ完全にマーケットは日本人から離れてます。冬季間に秘湯を求めて極寒の悪路を歩いて温泉にありつく事を楽しみにしてまして、お猿さんと一緒に湯に浸かる体験はかなり貴重なものだと思います。男湯、女湯分かれてますが、外国人客の団体は水着着用で混浴状態。更にスマホ持込んで写真撮り放題。日本人の秩序など通用しませんのでご注意。源泉も70℃超の高温泉ですが、たっぷり水を差されて最近ではとってもぬる〜いお湯になっちゃいました。