苅田城跡で歴史に浸る!
雁田城大城跡の特徴
連続堀切や土塁、石積みなどが楽しめる城跡です。
標高533mの岩松院を経て、大城に挑戦する価値あり!
雁田山を利用した戦国時代の遺構をしっかり楽しめます。
岩松院の脇から登ります5分で3段に積まれた石垣が見えてきて小城につきます小城から更に20分ほど登ると大城です途中、岩場がありますロープがついてます絶対にトレッキングシューズが良いです!大城手前(西側)に堀切があります本郭は二段になってます東側に土塁が積まれていてその下に堀切がありますこの堀切が一番の見所です東側にはこの堀切を含め4連続堀切でそれぞれ郭が遮断されてます2本目以降は浅い堀切です。
本郭の裏にある連続堀切は必見です。岩松院、小城含めコンパクトですが楽しめます。
連郭式のオーソドックスな縄張りだが、主郭背後の大堀切を含む四連続堀切は必見。また主郭前面の堀切も石塁と落差があり防衛は厳しい。下に続く小城と共に岩松院の詰め城として機能したと思われる。
大城と小城があり、見応えのある城跡で楽しめました🥷
標高533m、比高約180m岩松院、小城と経て大城に登ってきたけど、8月の35℃はキツッヾ((((;゚;Д;゚;)ノ゙あずまやでノンビリ〰️遺構はさすがに戦国山城っっ♪ヽ(*´∀`)ノナカナカの大きさの堀切に連続堀切、土塁に石積みもしっかり見れる♬さて...この上は標高787mの滝ノ入城がある。...もちのロン.レッツドーン..あ..暑い...真夏以外が良さげ..(; ̄ー ̄A
岩松院のうらやまにある、雁田山の地形を利用した城🏯、苅田城の小城の方を見ました、石垣、堀切、の跡があり、舘があったのでは、ないかと思われる、場所もありました、ただ、小城のもう一つ後に低い山があり、そこが、大城と、呼ばれているようで、この2つを合わせて、苅田城🏯というようです、大城のほうは、断念してしまいましたが、いつか、リベンジして、苅田城を制覇したいです、城の城主は高梨氏のようです、今は、雁田と書くようですが、中世から戦国時代までは、苅田だったようです、あと今は、冬眠してますが、熊🐻が出るらしいので春や夏や秋お気よ付け下さい、登山道の入口に、ベル🔔があるので、それを、鳴らしてから、山へ入りましょう、念のため、携帯ラジオや鈴があると、いいですよ、冬は、雪❄⛄と氷に気をつけて、また、一つ、いい城跡🏯を、見つけました。
雁田城跡 山城(533m/180m)土塁,郭,堀上高井郡小布施町雁田。
雁田城跡 山城(533m/180m)土塁,郭,堀上高井郡小布施町雁田。
| 名前 |
雁田城大城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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雁田城大城は岩松院北側尾根上、小城からさらに15分ほど登った標高530mの位置にある。麓からの比高は約180m。登山道はハイキングコースとして整備されているが、岩がちで張られたロープを使いながら登る形となる。雁田大城は中心の東西二郭とその先の小郭から構成されている。中心部の東西に堀切が切られており、一部には石垣が現存している。主郭には東屋があり、整備されている。また、主郭からの眺望も良い。訪問時には子ども含めて何人もが登っていた。雁田城は室町時代に荻野氏によって築かれたと伝わるが、城主荻野氏を含めて詳細不明。戦国時代後期には信濃北部に勢力を張った高梨氏の影響下となり、雁田城はここからさらに上にある滝ノ入城、向かいの尾根上にある二十端城を含めた一大城郭ネットワークを構成していたと考えられている。この雁田城→滝ノ入城→二十端城を縦走することも可能だが、かなりの体力と時間を必要とする。滝ノ入城の比高はほぼ500mだという。いつか挑戦してみたい。