歴史ある氏家駅で雛まつりを楽しもう。
氏家駅の特徴
雛まつりの時期に訪れると楽しい体験が得られる駅です。
昔に比べて利便性が向上したと感じるスロープや手すりがあります。
自由通路がある小さな駅舎で、穏やかな雰囲気が魅力的です。
きれいな駅舎利用した時は貸切状態だった。
30年振りに行きました。綺麗になっていました。いつの間にか無人駅になっていました。近くの商店街も寂れていました。
久々に来たら自動改札機撤去して簡易になってたこの方が面倒だろうに、なんで?ならせめて烏山線に簡易でいいから置いてくれよ。
氏家駅(うじいええき)は、明治30年(1897)に開設された歴史ある駅です。中心地区は駅の東側にあるため改札は東口のみでした。駅西側から改札へは一般道路を利用して大回りしなければなりませんでした。旧氏家町は駅西側の開発・整備を行い、1億円を投じて駅構内に連絡橋を設けました。これにより、駅西側から当駅改札への利便性が向上しました。始発で東京から川島駅へ向かい朝7時すぎから鬼怒川をサイクリングします。終着は氏家ゆうゆうパークです。公園で一休みして帰路につきます。宇都宮駅からは湘南新宿ラインで寝て帰ります。氏家駅は地元の中央線では見られなくなった貨物列車が走っています。珍しい列車を眺めて宇都宮行を待つのが楽しみです。
とても素朴な駅です。
偶然雛まつりの時期に訪問。待合室は地方駅らしい慎ましい広さで改札口の関係から実質東口しかありません。しかし駅前広場は地方の駅ながら綺麗に整備されており、コミュニティセンター等の施設もここに集約しており活気があります。ちょうど雛まつりシーズンは巨大な雛壇が設けられたり、駅前広場を利用した雅楽の演奏会も催され、とても幸運なタイミングに訪問できたと思います。雛まつりシーズンは是非オススメです。
エレベーターとロータリー前にはスロープがあり足の不自由な母も駅前に出られました。駅降りると右側にトイレがあり新しくてきれいです。そしてトイレの前には栃木の物産店がありちょっとお土産もありました。駅周辺におしゃれな飲食店もあります。駅はさくら市ということで桜と鮎が有名みたいです。
20時30分頃に利用しましたが、駅員さんは不在。お客様サービスセンターにて対応して頂きました。女性の方が丁寧に対応してくれました。
一番線にランプ小屋、健在でした。
| 名前 |
氏家駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
ホームにはエレベーターがあり、外にもスロープや手すりがあるのでお年寄りや身体の不自由な方も利用できます。改札口は無人ですがインターフォンがあるので困ることはありません。Suicaなどはタッチで出入りできます。駅前には、バス停とタクシー乗り場があります。電車の到着時間ごろには、タクシーも何台か待っています。ローカル駅なので駅中にカフェやお土産売り場などはありませんが、待合室には飲み物の自販機が数台あります。まちの外にはアイスクリームの自販機もあります。駅の向かいにはカフェレストランが1軒あります。