町田の朝市で農業を体感。
町田市ふるさと農具館の特徴
大正時代から昭和初期の農具が充実して展示されています。
農協出荷できない規格外の新鮮野菜が朝市で手に入ります。
ぼたん園入り口近くで、気軽に訪れることができます。
当時の生活の様子を見ることができます(入館無料)
朝市やってました。町田の野菜です。
展示の量は多かったと思います。2022/9/15
福祉の農園の朝採れ野菜が9時半頃から売られている。一袋100円が殆どで皆立派な野菜です。菜種を栽培し油を抽出して季節限定で販売してます。ぼたん園の向かいにあり、冬晴れには富士山が綺麗に見えます。
2023.10【開館時間】2〜10月は9時30分〜16時30分11〜1月は9時30分〜16時00分【休館日】祝日を除く月曜日、年末年始(12月28日〜1月5日)【入館料】無料ぼたん園のすぐ隣にある農具を中心とした生活道具の展示施設です。体験実習も行われていて、七国山地区で採れた菜種を使って、油しぼりを毎月1度行われています。またそのなたね油の販売もあります。季節によって七国山地区で収穫された蕎麦の販売もされています。
大正時代から昭和初期にかけて使われていた農具が展示されています。町田の農業の歴史が垣間見られます。是非子供達に見て欲しいです。ぼたんのお花もきれいでした。
子供の頃見たような懐かしい道具の展示があったり、なたね油の作成の様子を見学できたり、景色も良く気分転換できました。そばとそば粉も購入して美味しくいただきました。
昔の農業を見る事ができる資料館です。裏の畑では、春は菜の花、秋はそばの花を楽しむ事が出来ます。また、隣接されている建物では、裏の畑の菜の花を菜種油に絞る工程を見学できます(日程確認必須)。朝市が開催されている事があるので、新鮮な野菜を手に入れることも出来ますよ♫ただ、近くに駐車場がないので、くるのが少し大変かもしれません。
町田の農産物の朝市が行われているのでよく利用しています農協の出荷出来ない規格外の物ばかりですが値段も安く味は変わりません。
| 名前 |
町田市ふるさと農具館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-736-8380 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:30~16:00 |
| HP |
https://www.city.machida.tokyo.jp/kanko/sangyo/nougyo/shimintonou/agri02.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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小田急線鶴川駅からバスで野津田車庫へ。そこから急坂を10分上ると到着です。来年の菜の花のタネうれしいいただきました。 公営の小さな博物館です、いい気持ちのところ。