『険しい岩場を乗り越え、筑波男体山で神に出会う』
筑波山神社 男体山御本殿の特徴
筑波男体山は871m、険しい岩場を経て社に到達する魅力があります。
男体山頂からの景色は四季折々の楽しみがあり、訪れる価値があります。
登りが厳しい分、到達感を感じられる登山体験が得られる場所です。
山頂標識が神社の下です。大きな岩盤の下にあり写真撮影は大変でした。御朱印は,ここは完全対面で販売しています。神職の服装は,非常にラフな服装でご利益半減ですね。
登山初心者ですが、楽しく登れました。御幸コースを登ってペースは普通の人よりも早い方でしたが、降りた後は脚がガクガクでした。誰でもチャレンジ出来るので人気があるのは分かります。
本殿まではけっこう険しい岩場があります。展望台もあり、景色も最高です!
二つの頂からなる筑波山、男体山の標高は871m。訪問日:2016/6/12021/11/26 再訪天候にも恵まれ愉しい山歩きになりました紅葉は山頂は終了、麓のあたりが見頃です本殿からは東方向(筑西・下妻)の展望が開けています再訪日:2020/6/16、2022/9/21、2022/11/2
筑波山の男体山山頂に鎮座する神社です。そこからが関東平野一望です。あいにく曇りでしたが広々とて爽快感抜群です。
宮脇駅からケーブルカーに8分乗ってそこから登りました⛰️🚶途中までは木の階段などでしたが本殿まであと少し💦の所は岩を登って行きました🪨御朱印は書き置きで500円でいただきました🖌️登りより降りの方が岩の所は怖かった😱けれど旦那と2人普段歩かないので良い経験させていただきました🎶ありがとうございます✨
筑波山男体山頂上にある、小さくもありがたい御堂です。
四季折々の楽しみがあるやまです。何度でも訪問したくなります。
女体山に比べると、やや険しい参拝ルートです。御朱印は、横にある社務所でいただけるようですが、私が登拝した際には、閉っていたため、麓の社務所にて頂きました。頂上の感じと景色も女体山の方が、頂上に来たなという感じでした。
| 名前 |
筑波山神社 男体山御本殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
029-866-0502 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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筑波山西峰である男体山の山頂に鎮座する筑波山神社の本殿。筑波山神社の本殿で筑波男ノ神(伊弉諾尊)を祀ります。筑波山神社は古くからの山岳信仰を残す古社で拝殿は中腹にありますが、二つの峰の山頂に対になるように男女の夫婦神が祀られる本殿があります。ケーブルカーはここよりも少し下の御幸ヶ原までやってきますが、そこから男体山本殿までは登山です。登山道は岩場が多く、ゴツゴツとした斜面が続くので慣れていないと難儀するかもしれません。また、岩場は滑りやすいため、注意深く進む必要があります。山の奥深い神域へ向かっている感じがして厳粛な気持ちになりました。山頂は見晴らしがよく、小さなベランダのような展望台から関東平野を一望できます。御本殿は小さな流造です。中腹の拝殿とは異なり、大自然の中の神社といった印象で清々しい参拝ができました。