青森駅前で味わう、名物ホタテ料理。
お食事処 おさないの特徴
青森駅前に位置し、アクセスが非常に便利な人気店です。
名物のホタテ貝焼みそ定食が評判で、コスパが抜群です。
定食を中心に多様なホタテ料理が楽しめる、地元でも人気の郷土料理店です。
昨年は定休日により訪問できなかったお店のリベンジ訪問です〜♪ 北海道から新幹線で青函トンネルをくぐって着いたは青森駅前の「おさない」さんです。コチラの有名店は親子丼やラーメン、カレーライス等がメニューにある一般的な町の食堂ですが、海鮮料理(帆立料理推し)等が評判のお店でもあります。人気メニューである「帆立の貝焼味噌定食」の味噌汁を「けの汁」変更でオーダー✨️ 「帆立の貝焼味噌定食」はアツアツのたまごでとじた帆立がゴロゴロと入っていて白味噌の風味が絶妙な一杯です。定食はボリュームもあり人気メニューなのが納得です。「けの汁」も具沢山で絶妙な味わいでした -ごちそうさまでした-「けの汁」とは、青森県の津軽地方や秋田県に伝わる伝統的な郷土料理です。ダイコンやニンジンなどの根菜、ワらびやゼンマイなどの山菜、油揚げ、凍み豆腐を細かく刻んで煮込み、味噌や醤油で仕立てた栄養満点の具だくさんな汁物です。
昼どきには長蛇の列という情報を得たので10:30開店の10分前に店の前に。すでに3組6名の人が待っていました。入店してから、続々とお客さんが入ってきます。しかし11時すぎには食事を終えたお客さんの支払いの列ができていました。11時過ぎから12時前が空くのではないか、と思われます。評価が難しいお店ですね。価格的に観光客相手のお店と思いましたが青森弁(津軽弁?)を話しながら食事をしている客もいたので、観光客値段の店と断定はできません。気になったのは価格と商品のクオリティが納得できるものかどうか。うにほたて丼3500円、ほや刺し1000円、ビール、カンのレモンサワーを注文して合計5530円。うにもほたてもおいしかったのですが、量的にどうなの? という疑問が。ほやにいたっては市場で原価を見ちゃいましたからねえ。高額メニューにビビってしまう人は、単品でいくつかじょうずに組み合わせれば、おいしく名物をいただけるはずです。あとは多少、高くたっていい、おいしいものを食べたい! という欲望のままにいただくのもアリだと思います。丼についてきた汁が文句なくおいしかった。鮭のアラがこれでもかっというほど入っていまして。そのダシがうまい。ほたてにうにをのせていただくと、これまた極上の味わい。唯一の欠点として価格障壁を感じたので星一つ減点です。高くてうまいのは当然ですから。つまり、妥当といわざるを得ないですね。
ホタテのお刺身が美味しかったです!貝ひものお刺身は初めて食べたかも。新鮮でまったくくさみがなくてうまうまでした。ホタテの貝焼みそはリアルホタテ貝かと思ったらホタテ型器で想像以上にボリュームがあり、でてきたときでかくて笑っちゃいました。中にはちいこいホタテがゴロゴロはいってました!貝焼きみそは結構オトナの味です。お酒飲める人はきっとより楽しめると思います。ここでりんごジュース飲んだらすごく美味しかったんですが、この赤い缶のやつはお土産でも売ってなくて、どこで買えるんでしょう…?!
青森駅から徒歩すぐの場所にある老舗食堂「おさない」。地元の人にも観光客にも人気のお店です。名物の「ホタテ貝焼き味噌」は、ホタテの旨みと味噌、卵のバランスが絶妙で、ご飯にもお酒にもよく合います。シンプルながら青森らしさをしっかり感じられる一品でした。そのほかにもイカメンチや刺身など、郷土料理が豊富で、どれも外れがありません。価格も観光地としては比較的良心的で満足度は高いです。人気店のため時間帯によっては並びますが、青森に来たら一度は立ち寄る価値のあるお店だと思います。
2026.3.6 キュン♥パス利用旅行の青森での目的地です。5年前、弘前で食べた青森の郷土料理の貝焼味噌がもう一度食べたくてやって来ました。12:40頃駅から速歩で着いてみると既に長い行列。約1時間後に座れました。魅力的なメニューがたくさんありましたが迷う事なく「貝焼味噌定食」を注文。大きな帆立貝殻を鍋代わりにした貝焼味噌は熱々で貝柱、ヒモ、肝が全部入っていて旨味を感じます。美味しいです✨お味噌汁も手作りの(よくフリーズドライの小さな豆腐とワカメみたいなのを出すお店ある)大きく切ってある油揚げとワカメの熱々で美味しい味噌汁でした。大満足のお昼ご飯でした。
『青森の名店で味わう、極上の本鮪』🐟 お食事処 おさない青森駅からほど近い商店通り沿い。夕方18時頃に到着すると、すでに行列。約30分待ち。観光客、特に外国人の姿も多く、青森を代表する人気店だとすぐに分かります。まず目を引くのは、黄色い大きな看板。「お食事処 おさない」の文字とホタテの写真がインパクト抜群。どこか昭和の香りを残す外観で、旅情を一気に高めてくれます。店内に入ると、想像以上に明るく清潔感のある空間。テーブル席が中心で、家族連れやグループでも利用しやすい造り。壁にはメニュー写真が並び、地元食堂らしい温かさが漂っています。活気がありながらも回転が良く、接客もテキパキしていて気持ちがいい。⸻🍣注文したのはこちら🔥名物 本鮪丼(大盛り)着丼した瞬間、思わず息を呑むビジュアル。丼いっぱいに敷き詰められた本鮪。赤身、中トロ、そして中央にはとろけるようなネギトロ。色味がとにかく美しい。鮮度の良さが一目で分かります。一口。……とろける。赤身はしっとり濃厚。中トロは脂が上品に甘い。ネギトロは舌の上で溶けていく感覚。大盛りにして大正解。酢飯とのバランスも絶妙で、最後まで飽きることなく一気に完食。青森でここまでレベルの高い鮪が味わえるとは正直驚きでした。味噌汁や小鉢も丁寧で、全体の満足度が非常に高い一杯。⸻🍣おまかせ寿司盛り合わせ握りはどれもネタが厚切り。ホタテ、サーモン、白身、いくら、海老などバランス良く構成。特に印象的だったのはホタテ。甘みが強く、噛むほどに旨味が広がる。青森の海のポテンシャルを感じます。シャリはやや控えめサイズで、ネタの良さを引き立てる設計。観光地価格と思いきや、内容を考えるとかなり良心的。⸻🐚ホタテ単品 バター焼きこれがまた絶品。大ぶりのホタテが殻付きで提供され、ぷりぷりの身にバターのコクが絡む。火入れが絶妙で、中心はふっくらジューシー。噛んだ瞬間に溢れる甘いエキス。醤油とバターの香ばしさが食欲をさらに刺激。これは絶対に頼むべき一品。⸻並ぶ価値、間違いなくあり。観光客が多い=観光地向けと思いきや、味は本気。素材が本物。青森駅近でアクセス抜群、店構えは昔ながら、中は明るく活気があり、料理は超一流。青森で海鮮を食べるなら、まず候補に入れるべき一軒。次はホタテ丼も試したい。そう思わせてくれる、満足度の高い夜でした。
お会計は現金のみです。お昼は行列ができていました。時間ずらして13時過ぎに行くとすぐ入店できました。定食を食べている方々が多い印象です。海鮮系オーダーが多かったです。3,000円前後です。バラ焼き定食をいただきました。少し肉質は硬い印象でしたが、溶き卵にくぐらせて美味しくいただきました。味が少し濃いめに味付けされているので、ご飯が進みます。定食の汁物は、青森の郷土料理けの汁と有料で交換できました。野菜や山菜がたっぷりと入っており、とても美味しかったです。若干、味が濃いめでしたが。一緒に行った人の、フライ定食(鮭 ホタテ)も味見しましたが、衣が油っぽくてあまり好みではありませんでした。お皿に油が溜まっていました。ホタテが少なく、高騰している影響で、仕入れが少ないようなことを張り紙してお知らせしていました。
11時過ぎ頃伺いました。運良くすぐに座れました。メニューは豊富で迷ってしまいます。バラ焼き定食、本日の気まぐれ海鮮丼いただきました。海鮮丼はネタはたっぷりで男性でも満足できると思います。ご飯は酢飯でした。バラ焼きは甘塩で卵をつけるとすき焼きのごとくです。スタッフの皆さんも感じが良く素敵なお店です。
ホタテ不漁で高級料理になってしまったが、帆立フライやっぱり美味しー。気まぐれ海鮮丼は1000円なのに海鮮タップリで美味しすぎましたー。吟醸豊盃で一杯、たまりません。
| 名前 |
お食事処 おさない |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
017-722-6834 |
| 営業時間 |
[水木金土日] 10:30~14:00,16:30~20:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昼も夜も行列のお店。開店時間が早いので開店直後を狙うのがおすすめです。観光客と外国人観光客が多いですが地元の海鮮丼からラーメンまで、豊富なメニューに惹かれます。今回は本鮪丼と帆立フライを注文。良質な本マグロがたっぷり乗ってます。帆立フライは一個から注文できるのが良心的。行列が出来るのが分かります。再訪したいお店です。美味しかった❗️※支払いは現金のみです。