草加八幡宮で出会う威厳の獅子頭。
高砂八幡神社の特徴
参道が長く、境内が綺麗に整備された八幡神社です。
拝殿内に立派な獅子頭が一対、鎮座しています。
草加七福神巡りの“恵比寿様”が祀られている神社です。
2025/07/07 初訪問!住宅に囲まれた神社です✨️参道にも民家が😳まさに地域と一体になってる…恐らくは欠かせない存在の神社だと感じました(≧∇≦)b✨️
余り大きく無い地域の神社。近所の住人の奉仕活動と思われるが、境内は清掃が行き届いている。社の後ろからも出入りは出来るが、入口は分かり辛い。キチンと表から詣でよう。
こどもの頃の遊び場でした。二丁目会館が出来る前はすごく広く感じました。大きなイチョウノ木が4本有りよく登って遊んだりしてました。
参道は長めで境内は綺麗に整備されてました。
路地の奥に社が見え、老婆が降りそそぐ銀杏の葉を掃いていた。埋もれた神社だが、近隣住民が力を合わせて守っていると感じる。維持管理は行政の援助が必要であろう。
境内には手水舎に関わる碑と手水には立派な草書の文字が書かれています。
今年も草加七福神めぐりで。
雌雄一対の獅子頭が祠の中にあります。ものすごく大型で、とても獅子舞とかで使用したとは思えません。江戸末期の作だそうです。東武鉄道の各駅案内みたいなので紹介してたので、草加在住25年で初めてお行儀気にしながらのぞいてみたんです。御開帳あればしげしげと見物できるんですが。参道は私道になっていて、住宅と住宅に挟まれた感じでなかなか入りづらいんです。ちょっとじめっとした感じなので、レーカン(霊感)というアニメのオープニング映像にも登場したことがあるそうです。狭い境内には立派な桜、銀杏が植わっていて、季節になれば見事な花ふぶき、紅葉がみられます。草加七福神の恵比寿様をご担当、草加八幡宮とか、高砂八幡の別名もあるそうです。
地区の方々のための小ぶりな神社ではあるけれど、非常に大きく立派な獅子頭が一対、拝殿内に鎮座しており、賽銭を上げながら見ることができる。この大きさは、かぶって舞えるようなものではないので、純粋な奉納用だと思うが、この地区の経済的な豊かさを感じさせる。
| 名前 |
高砂八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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草加らしくて素敵です。