木津川を渡る無料の渡船。
落合上渡船場(西成区北津守側)の特徴
対岸までの無料運行が毎時間行われており、大変便利です。
自転車を無料で船に乗せられるので、移動がスムーズにできます。
大阪市営の渡船で、地元の人々に愛される交通手段です。
毎時間(朝6時~19時まで)00分 15分 30分 45分 と15分おきに 対岸まで無料で運行してます‼️自転車でも 対岸まで船に乗せて(無料)わたれます。
大正区千島-西成区津守交互方向の大阪市営の渡船で、無料です。
〒557-0061 大阪府大阪市西成区北津守3丁目12−1西成区津守から大正区千島1丁目まで結ぶ渡し船になります♬大阪市が運営されている様です♬平日の朝の7時から8時30分、17時から18時30分の時間帯は10分間隔で運行していましてそれ以外は15分間隔で運行しています♬こちらの渡し船は人、自転車(軽車両)車椅子のご利用となっていまして原付バイクはご乗船出来ません。時間になり大正区の方から渡し船が向かって来ました♬大正区から来たお客さんを下ろして渡し船に乗船します♬係員さんが親切で一人一人に挨拶をされていました♬係員さんが安全を確認してから出発します♬川の幅は約100メートルぐらいでしょうか。木津川水門が良く見えますね♬景色も良いですよ♬約2分ぐらいで対岸の大正区に到着します♬水の都、大阪の文化を表す渡し船調べて見ますと大阪市が運営されてる渡し船は8箇所あるみたいですね♬この渡し船は大阪の大切な文化の1つです♬いつまでも残して欲しいですね♬
木津川を渡る大阪市営の渡船場の一つ。ものの1分ほどで対岸に渡ることができます。乗客は自転車利用の方がほとんどでした。一応、15分間隔の運航ですが、乗客の数に応じてある程度フレキシブルに対応しているようです。
西成区津守と大正区平尾を結ぶ渡船場。1日平均400人ほどが利用します。大阪市には渡船場が8箇所あり、木津川には4つの渡船場があります。利用は無料です。かつては大阪市内には多くの渡船場がありましたが、道路や橋が整備されたことで数を減らしていきました。現在も渡船が残っているのは、大型船などが就航する幅の広い川で、このような川は橋がかけにくく、今でも渡船が残る事になりました。今でも地域の人達の大事な足として活躍中です。
渡船よりも上流にある木津川水門に気を取られてしまいました。今日一日で大阪8渡船中天保山を除く7渡船を回りしたが9時前に弁天町駅を出て約3時間半でした。効率良く回るポイントはやはり便が45分間隔になる木津川渡船です。7つの渡船で気付いたのはどの渡船も2人乗船される職員さんの分担と手順が同じことでした。今後も安全な運航お祈りします。ご安全に。
本日は大正区平尾へ用事があったので利用してみました。自宅の難波から大正区の方へは回らず芦原橋駅付近を経由し渡船場まで15分くらいで行けました。今日とにかく夕焼けがキレイでした。
西成区側から乗船入口が分かりづらい。撮影禁止と書かれた看板あり大正区千島団地の裏あたりに到着します。
初めて訪れた時は渡船で大正区から渡ってきたのですが、降りてみてびっくり!工場横の路地の様な道を抜けて車の通る道に出るのです。更に、他の渡船場にはあった船のマークがここは無いようです。なので、渡船場の入口がわからない!よく見ると信号機に『落合上ノ渡』と交差点名が書いてあるが、これも見つけにくい。渡船に乗りたくて初めて訪れるのなら、要注意です。びっくりと言えば、出航の際に乗務員さんが船を横に押して離岸するのにも驚きました。人力で横に動くのかと…。
| 名前 |
落合上渡船場(西成区北津守側) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6551-6086 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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船は木津川を渡る。2分くらいかかるか。大正区側から西成区側に渡った。渡ると環状線の芦原橋駅もしくは今宮駅が近い。