上野松坂屋の守り神、都会のオアシス。
靍護稲荷神社の特徴
都会の喧騒を忘れさせる、静かな雰囲気の神社です。
御祭神は倉稲魂命で、神聖な場所として親しまれています。
入口は言問通り側にあり、隠れたオアシスのような存在です。
仕事でたまたまこの近くにそしてお昼を食べる時間が無かったのでライフでパンをひとつ買い食べれそうなところを探して来ました。^^;ライフの敷地内にあると思いきや別の敷地でした。駐輪場の外側の道を5mくらい入ったところに入口があります。入ると石鳥居も二つあり朱色の鳥居もいくつかありました。社殿の屋根の装飾も凝っていて創建文化12年1815年!!!!こんななんてことの無い所に210年前から鎮座する神社があるのってスゴすぎる。入口は金網の扉がいていてい。管理されている方が開閉しているような感じでした。コメントで有りましたがタイミングにより入れないみたいです。
都会のオアシス。
「かくごいなり」と読むらしいです。ライフの敷地の隣にひっそりと佇んでいるこの神社は、敷地が狭く大通りが近いのにも関わらず、中に入ると不思議と静かで落ち着いた雰囲気が漂っています。歴史は長いようで、周辺の土地の建物や雰囲気が時代を経て目まぐるしく変化していった中、この神社の敷地内だけは100年以上前からまるで時が停まっているかのようでした。こういう貴重な場所は、ぜひ今後も将来に渡って大切に残しておいてほしいなと感じます。
木々が多く静かな雰囲気の神社。お稲荷様の石像が新しい。
何処から入るか、入れないのか分からなかったです。
御祭神は倉稲魂命。創建年は文化12年 1815年。かくごいなりじんじゃと読む。靏は鶴の意味。いとう呉服店の店主により、京都の伏見稲荷大社から御分霊を勧請した。いとう呉服店は現在の松坂屋で、この神社も松坂屋の物流センター横にある。大正14年 1925年の日暮里大火の際も、社殿が焼けずに残った事で、地域の方々からは火伏せの神として尊敬を集めたそうだ。
Маленькая милая дзиндзя спрятана между жилым домами. Вход с улицы 313 за металлической калиткой весь порос травой.
小さなかわいいジンジャーが家の間に隠されています。メタルゲートの後ろの通り313からの入り口は草で覆われていた。(原文)Маленькая милая дзиндзя спрятана между жилым домами. Вход с улицы 313 за металлической калиткой весь порос травой.
デフォルトの写真は所在地真横の写真で、入口は言問通り側です。
| 名前 |
靍護稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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この神社は上野松坂屋の守り神です、すぐ隣のライフは松坂屋の配送所の跡に建てられたショッピングセンターです,今は 敷地を分離しています。