中目黒のジビエ、驚きの美味しさ!
ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパの特徴
熟成肉とジビエを炭火焼きで楽しむ、絶品フレンチビストロです。
中目黒界隈でジビエを狙うなら、老舗の名店に行くべきです。
テイクアウトでも高いクオリティのお肉を提供しており、大満足です。
品数は少ないがひと皿ひと皿のボリューム多く普通にお腹いっぱいになったジビエ思う存分食べるならオススメのお店ただ食べ終わっているのにシェフもサービスの方ずっと他の常連客なのかずっと話していて料理が遅かった!一番高いコースたので隣のテーブルにはデザート出てたけどこっちはパスタで終わり?常連ひいき?リピはないです。
大分前の訪問ですが。ジビエ好きは必ず訪れるおすすめで絶対行くと聞いていたので楽しみに訪問。店内入った瞬間から目の前にドーン!の驚きの光景まさに目奪われる熟成庫に眠る肉たちメニューもしっかりあるのですが、どんなのが食べたい〜とかどんな物が飲みたいとかをソムリエのかたとお話したりして気になるものを色々合わせて出してもらえて大好物のジビエとそれに合ったワインを堪能しましたメニュー訪問時と異なるかも・玉ねぎの冷製スープ最初に出るスープって結構大事ですよね。唇に触れたスープは甘みをふわっと感じさせる濃厚で優しく嗜むではなくゴクゴクいってしまった(笑)・バタークッキーの桜ソルト添えまだスタートでデザート?っと思いましたが、これは今もあるなら是非食べたい!塩味と甘みのバランスと絶妙な!・盛り合わせプレートたけのこ自家製のチャーシューにブルーチーズタラの芽と鹿のハム豚の生ハムを金柑と一緒に鹿のハムの噛み締めた時の旨味と徐々に溶け出してくる追い旨味にワインが進むお料理。・エビ、カニホタテのソーセージを毛ガニのソースでソーセージがエビ・カニの最高な組み合わせに尚且つ毛ガニのソースとは!このソースはまさに蟹!幸せの味です。・ジビエ1皿目は雉、胸、もも、、ササミ2皿目鹿3皿目イノシシこんなに色んな種類のを一気に頂けるのは幸せすぎました!しかもボリューミーさに圧巻!どれを食べてもとにかく柔らかくジューシーで濃厚。やはりジビエ好きは必ず訪れると言われるのがわかりますね1皿目のソースは私には少し味は濃いでしたがワインと共に頂くとよい。鹿、イノシシシンプルで素材の味を楽しめるのが良いです!そのままでめちゃめちゃ美味しいの!ジビエが苦手なかたはジビエ意外も沢山あるので、お肉好きさんにもめちゃおすすめです!しかし!やはりジビエを食べて欲しいほどめちゃ美味しいから是非。
グルメの知人に紹介をして頂きました。「食に興味がある方は、より愉しめる」と!素材、手間暇、情熱、全て高い位置で完成度が保たれている。ワインのマリアージュも楽しい。是非、食の価値がわかる方 行ってみてください。保証します。
今回はキジのコンフィーなどその日のおすすめ料理を頂きました☺️初めてのジビエ料理不安でしたが、それを覆すくらいの美味しさでびっくり!!想像以上に癖がなく、どのお肉も食べやすかったです✨前菜の盛り合わせだけでお腹いっぱいになれるくらい大満足でした💯
多分10年ぶりになると思いますが、ジビエが食べたい!と思い、伺いました。中目黒駅からはそこそこ離れていますが、Googleマップでいけば問題なし。料理、サービスとも良かったです。(料理)-最初にでてきたブラマンジェから驚かされました。デザートですか?と思われせるビジュアルに反して生ハム(笑)生ハムから美味しところを抽出して使っているらしい。-魚の前菜も豪華。サーモンの存在感あったけど、キャビアが乗っていると、黒が映える!ジビエ専門店でも魚が美味しい。-いろいろ悩んだけど、肉は野趣あふれる鹿と鴨。お店の提案丸呑みだったけど、いいチョイスだったと思う。店では熟成させたものを提供しているから、コンディションを熟知している店の人に頼むのが一番。(ワイン)-こだわりとプライドを感じた!料理に合わせて、グラスの白ワインとボトルの赤ワインを選んでいただいました。提案していただいたワインがこちらの知ってるものだと、「であれば別のものを!」と別のものをしてくれました。(元々の提案のものも美味しいワイン)(雰囲気)-雰囲気の評価を下げたのは、小さい店で隣との距離が近すぎるんだよね〜。隣の客の声がでかいとね。とは言え、総じていい店ですし、また伺いたい。
ジビエのお店です。鴨肉の炭火焼きが食べたくて再訪問しました。鴨肉、間違いなく良いです◎前菜のプレートがボリュームあるので、オーダーするお肉は1種でよいかと思います。いつも2種類オーダーし、お腹パンパンです(笑)メニューを説明する方がいるのですが、意外とオシが強いです。自分がオーダーしたいものよりもその方のオススメになってしまうことが多いです。それも醍醐味ですかね?
毎年冬恒例のジビエ会です。今回は、鴨青首、猪、鹿をいただきました。どれも美味しかったのですが、いつもより若干旨みが少ない気がしました。熟成されすぎて野生味が抜けすぎてるといいますか。まあ美味しいんですが、好みとしてはもう少し臭みがあったほうが好きでした。でもどれも柔らかい肉質で手間は相当かけられているんだなとは思います。
青首鴨最高是非予約して食べてほしい。
久しぶりに「またこの季節が来たら食べに行きたい」と思えるジビエに出会えた。今回のお目当ては、青首鴨(マガモ)の丸ごとロースト。料理人時代から鴨は何度も扱ってきたが、青首鴨は合鴨とはまったく別物。脂で食べさせる肉ではなく、野性味、鉄分を感じる赤身の旨味、そして火入れがすべてを左右する食材だ。まず前菜盛り合わせ。シャルキュトリーや魚介、野菜など、一品一品が丁寧に作られており、ワインを飲みながらゆっくり楽しめる内容。素材だけではなく、温度や味の強弱まで考えられていて、コースへの期待感が自然と高まる。続くリゾットも印象的。米の芯をほどよく残しながら、ブイヨンの旨味をしっかり吸わせたクラシックな仕上がり。チーズは主張しすぎず、メインへつなぐ役割をきちんと果たしていた。そして主役の青首鴨。まず香りがいい。皮目は香ばしく焼き上げられ、余分な脂だけを落としながら旨味を閉じ込めている。断面は鮮やかなルビー色。中心温度の管理が非常に丁寧で、水分をしっかり保持した理想的な火入れだった。噛み締めるほどに鉄分を感じる赤身の旨味が広がり、野性味もきちんと残っている。ジビエでありながら食べ疲れせず、最後まで美味しく食べられる絶妙なバランスだった。ソースはクラシックな赤ワインベース。濃厚でありながら鴨の個性を覆い隠さず、旨味を何層にも重ねてくれる。付け合わせの根菜やきのこも季節感があり、一皿として完成度が高い。さらに圧巻だったのが丸ごとのロースト。胸肉、腿肉、手羽、皮、それぞれ部位ごとの味わいを楽しめるのは、一羽で提供するからこその醍醐味。胸肉は繊細でしっとり。腿肉は力強く、噛むほどに旨味が増す。皮は香ばしく、脂は甘い。青首鴨という食材を余すことなく堪能できた。食後にはPOLIのカモミールリキュール。ハーブの香りが心地よく、余韻まで楽しめる締めだった。そして何より印象に残ったのは、神谷シェフの料理に対する姿勢。奇をてらった演出ではなく、素材の持ち味を最大限に引き出すクラシックな技法を大切にしながら、一皿一皿を丁寧に積み重ねていく。料理をいただいていて、「ジビエが好きなんだな」「お客様にこの美味しさを伝えたいんだな」という思いが自然と伝わってくる。最近は映える料理やインパクト重視のお店も多いが、こちらは技術と経験に裏打ちされた”本物の美味しさ”で勝負している一軒だと感じた。料理人としても、一人の食べ手としても、また季節が変わったら神谷シェフのジビエを味わいに伺いたい。
| 名前 |
ラ・ブーシェリー・デュ・ブッパ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3793-9090 |
| 営業時間 |
[日土] 11:30~15:00,18:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒153-0052 東京都目黒区祐天寺1丁目1−1 リベルタ祐天寺 B1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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コンサル先の経営陣と会食。オススメのジビエのお店に連れてきていただきました。オーナーさんがご自身で最高級というだけあって真鴨は神レベルでした。そのオーナーさんは、おもてなしの情熱と料理への愛情が、常軌を逸してるので…凄いですよ。動けなくなるまで食べて飲みました。【前菜】・蝦夷シカと真鴨とスッポンの茶碗蒸し・トリュフバターのカナッペ・牛タン・キャロットラペ・イワシマリネ・白魚の春巻き・生ハムとあまおう・島根県の車海老・シマアジのマリネ・半熟のピータン 青パパイヤのガリ・豚のローススパム・グランチャーネ【コース外のオススメ料理】・イカのゴロあえ・フランス産のアスパラに猪ロース【メイン1】・熟成したTボーンステーキ【メイン2】・天然青首鴨肉(真鴨)の炭火焼き。