コロナ以前の賑わいが蘇る。
東京ビッグサイト 南展示棟の特徴
東京マラソンエキスポ会場へのアクセスが便利で、駅から徒歩5分の立地です。
新しく綺麗な南展示棟は、広々としたスペースで使い勝手が良くなっています。
幅広い展示会に対応しており、コロナ対策もしっかりされています。
東京ビッグサイトの会議棟の真下(←ココを左折するとエントランスホールに入る)を右折して、イベントプラザ(左手にタリーズコーヒー、右手にセブンイレブン)の突き当りを更に左折して、回廊の中に入って直進すると、やがてローソンが左手に見えるリンクスペースに差し掛かる(←因みに、動く歩道も完備)ので、ソコを更に直進すると、南地区各ホールにたどり着く、意外と長い導線…。(りんかい線or東京BRTの国際展示場駅からだと徒歩約20〜25分、ゆりかもめの東京ビッグサイト駅や都バスの「東京ビッグサイト」停留所からでも、徒歩約10〜15分の足労を要する…。)南1・2ホールへ向かう屋内通路は、一見して、「水上バス乗場(←⚠️運休中…)に面する水域を隔てて、臨港地帯の倉庫群等(快晴時には富士山すらも…)が見える」、ある種の「絶景スポット」と化しているのも特筆モノ…。
ジャパンモビリティショーに行った。なにしろ会場が広い!しかも展示棟が東、西、南と分かれておりその移動距離もハンパじゃない。一日いてグルグル回っていたら1万6000歩オーバーも歩いた。ゴルフのワンラウンドより多かった。
ジャパンモビリティショー2025で最も衝撃的だったのは、センチュリーブランドの独立と、象徴的なクーペモデルの登場です。豊田章男会長が、センチュリーをレクサスの上を行く最上位ブランドとして位置づけることを発表され、「究極のおもてなし」を世界に届けるという強い決意を感じました。センチュリークーペ:2ドアクーペの流麗なフォルムは、これまでのセンチュリーの常識を覆していました。「助手席」がVIPとなる“一人のためのショーファーカー”というコンセプトは非常に斬新で、「次の100年」を見据えた革新性を感じます。伝統と匠の技:セダンやSUVモデルも、日本の伝統的な紋様や職人技が光る内外装で、「本物」の高級感が健在でした。日本の美意識と技術が詰まった、唯一無二のオーラを放っています。レクサスとの関係:センチュリーが独立したことで、レクサスもまた「LSクーペコンセプト」などで独自の方向性を追求しており、日本の高級車市場がさらに活性化すると期待されます。まさに日本の誇りを体現するブランドの新たな船出に立ち会えた瞬間でした。
2025.10.18(土)全日本模型ホビーショーに行ってきました。昭和のおじさんですがプラモデルに夢中になった子供の頃を思い出すしちょっとだけ若返ったような気分になれました。混雑がひどくて疲れたけど楽しかったです。そういえば南展示棟付近はフードコートくらいしか食事する店が無くて多少不便に感じました。
賃貸住宅フェアに行ってきた!とても楽しいが、全部の業者の勧誘聞いてたら2日聞き回っても時間が足らないです!
南展示棟もあったのね。いつも東と西しか行かないから迷ったぜw東西より新しいのか綺麗な展示棟でした。2025.11.02モビショー来たよ♪誰がセンチュリークーペ買って♥
りんかい線の最寄り駅からは10分ほど歩きます。会場内にはコンビニ、カフェがあります。イベントの時はどこも混雑していますが、会場はとてもきれいです。
停泊している航海練習船がよく見えました。ビッグサイトでも一番奥になります。歩くとほどほどありますが、途中、動く歩道などもありました。トイレは多く助かります。昼食のお店は土日は閉まっているところもあり、事前に済ませてきました。
とにかく広~い!これなら世界的なイベントでも何でも出来ますよね🙆♀️トイレもキレイです。動く歩道やエスカレーターなど動線もいい感じ。東京マラソン受付&イベントはかなり盛り上がってました✨✨✨
| 名前 |
東京ビッグサイト 南展示棟 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5530-1111 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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都内最大級の展示会施設のビックサイト。逆三角形の会議棟がシンボルで、総展示面積は約11.5万平方メートルを誇ります。コミックマーケットや東京モーターショー(現:ジャパンモビリティショー)といった大規模イベントの聖地として知られるほか、年間約300件の見本市や国際会議が開催され、国内外から多くの人々が集まるビジネスと文化の発信拠点となっています。