楽天シニアポイント貯まる場所!
コトブキ調剤薬局 武蔵小杉店の特徴
利便性が高い立地で、待ち時間も快適に過ごせます。
楽天シニアのポイントが貯まる魅力的なサービスを展開。
待たされることがあるが、安心して利用できる環境です。
便利な場所にあるので、待ちます。PASMO使えます。
楽天シニアのポイントも貯まるので利用。待ち時間は、だいたい10分前後でした。懇切丁寧に説明もしっかりしてくれるので、助かりました。また、利用しようと思います。
待たされます前に5人で40分待たされました対応は普通です。ソファ等は特に近さの制約はなくお年寄りが隣に座ってきます。
少々待たされるように感じます。混んでいるせいかも。待合席も少ないです。
| 名前 |
コトブキ調剤薬局 武蔵小杉店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
044-738-2057 |
| 営業時間 |
[火木金月] 9:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町1丁目403−1 店舗棟1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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整形外科、内科、歯科、耳鼻咽喉科、眼科が入っているビルの一階にあるので、ほとんどの患者がこの薬局で処方箋を渡して薬をもらう。便利と言えば便利だが、時間帯によってはかなり長い間待たされる。一番の疑問・懸念はどうして薬局で処方箋を元に医師でもない薬剤師から「どうしましたか?」等と病状について質問されなければならないのか?どうしてこの薬局で最初に処方箋に基づいた薬を購入する場合、アンケート用紙なる書類に、住所、氏名、生年月日、電話番号等の個人情報の他に、最もプライバシー度の高い病名・病歴まで詳しく記載して渡さなければならないのか?病気・病状は受信した医療機関で詳しくお話ししているから処方箋を出してくれているのにも関わらず、何故また薬剤師に同じ事を話さなければならないのか?それも最もプライバシーを要する病気について個室でも無いところで。薬剤師は何か勘違いしていないか?病気の診断と治療は医師が行う医療行為であって、薬剤師はそれに基づいた処方箋によって調剤して患者に渡す事が職務。まるで虎(医師)の威を借る狐(薬剤師)のように、薬剤師も医師と同格だ、と言わんばかり。一部の高齢者を除き、患者は暇ではない。無駄な時間を取らせないで薬剤師の業務(薬の説明、若し必要ならば)に専念して欲しい。医療機関とは異なり、どこの調剤薬局でも処方箋を持参すれば薬は取得可能なので、患者は自由に薬局を選択出来る。処方箋を持参する患者と、調剤薬局の薬剤師の間で信頼関係が築けない場合、その薬局へ処方箋を持参する理由は存在しない。勿論気に入ればかかりつけ薬剤師として相談に乗ってもらうことも可能。二つ目:医療機関受診の際に保険証を受付に提示していただければ、処方箋にその保険情報が記載されていますので、再度薬局で提示して頂く必要はありません、と某薬局の案内には記載があるが、何故ここで毎月提示しなければならないのか?提示しなければならない(義務)根拠は何か?米屋、酒屋が自らのブレンドオリジナルや、米所、酒どころを回って仕入れた物を独自の売り物にしてきたが、メーカーが作って販売し出した米屋や酒を、そのまま店頭で販売するようになってから、米屋や酒屋の存在価値が薄れてしまった。薬剤師も医師の出す処方箋に従って、医薬品メーカーで製造された薬を渡すだけになって以来その存在意義が希薄になった。いかに厚生労働省が慌てて予防接種が打てるような案とかを提示しても、6年間も大学薬学部に通って取得した薬剤師は無駄な資格、そして存在になりつつある。ネットでAIが普及した現在、プロフェショナル(国家資格)の存在意義が急速に失われている。待合で流している映像には、薬剤師は医師以上に薬のエキスパート、とある。若しそうであれば何故医師と相談して薬の処方を決めないのか?薬剤師が医師の処方した薬に対して意見を言う事は出来ると言うが、がそのような意見は薬の在庫がメーカーで切れていて、成分・効用が同じである代わりの薬を使いたい、と連絡した以外は聞いた事が無い。全ての医療は病気で苦しんでいる患者のために存在するのであって、厚生労働省が決めた薬剤師という資格の権益を維持するためでは無いはずだ。医学・薬学の進歩は目覚ましく、医療は診療科で分科されており、且つ開業医から救急救命病院も一次から三次まで分類されている。しかし薬局は薬局一種類だけ。薬剤師は患者の為になるような勉強をしているのだろうか?患者側から見ればそのような成果は何も見えなく、ただ煩わしいだけ。このビル内に通院している患者以外、診療所に一番近くて便利という以外のメリットは何も無い。せめてこのビルの駐車場が無料で使えればこの薬局の存在価値はあるが、近隣に駐車場はあっても提携駐車場ではない。不必要に混んでいて待たされるだけ。医療機関は専門性を有する医師によって病状の改善は見込まれるので、慎重に選ばなければならない場合があるが、薬局はどこでも医師の処方箋を持参すればジェネリック医薬品を除いて処方された薬を取得する事は可能。違うのは接客による違いで薬局や薬剤師の印象が異なるだけ。何故医療機関で薬を出さずに薬局が存在するのか?以下はNHKチコちゃんに叱れるより:・薬に間違いがないか薬剤師が確認・薬に関する十分な説明を受けられる・患者が薬局を自由に選べる・医療機関の混雑緩和・待ち時間の短縮などここではお薬手帳に渡した薬のリスト最後に、薬剤師の印が押さない場合が時々ある。これでは誰が処方した薬の責任を取るのか不明。勿論患者には分からなくても、薬局側では調べれば分かるのだろうが、かなりルーズな薬局だ。