安産と子育て、八王子の魅力。
子安神社の特徴
都会の中にありながら、伝統的な雰囲気を感じられる神社です。
子宝や恋愛運のご利益があるお守りが魅力的です。
お宮参りや七五三で訪れる人々に人気のスポットです。
20年以上前に妊娠中にお詣りして以来ですが、特に子供関連で有名な神社です今回は御朱印帳や詩の御朱印もいただきました。
子安神社にお伺いさせていただきました。京王線の京王八王子駅から徒歩5分ぐらいです。創建は759年。八王子最古の神社と言われています。境内は綺麗に掃き清められてとても清々しく、安産にまつわる神池はとても美しく素晴らしい限り。また、金刀比羅神社など拝殿の奥に多くの摂社末社がありますので是非ともご参拝を。社務所では御守り、御朱印を拝受出来ます。写真の素晴らしい御朱印帳を拝受出来ました。今回知人が出産ということもありご参拝させていただきましたが、無事産まれました。ありがとうございました。こちらはとにかく雰囲気がとても良く、親切で温かみのあるご対応も嬉しかったですね。またお伺いさせていただきます🙏
八王子の子安神社は、安産や子育てのご利益で知られる神社で、地域の人々に長く親しまれています。八王子駅から近く、街中にありながら落ち着いた雰囲気が保たれています。お正月には毎年多くの参拝者が訪れ、行列は長くなりますが、誘導がしっかりしているため比較的スムーズに参拝できます。初詣でも安心して訪れやすく、地元の恒例行事として定着している神社です。Koyasu Shrine in Hachioji is a Shinto shrine known for blessings related to safe childbirth and child-rearing, and it has long been cherished by the local community. Located close to Hachioji Station, it offers a calm atmosphere despite being in the city. During the New Year holidays, many people visit for hatsumode, and while the lines can be long, the flow is well organized, allowing visitors to pray smoothly. It is a familiar and reliable shrine to visit every year, especially for the New Year.
北側の大通り方向からは入れません。八王子駅前の中心的な神社です。御朱印は申込用紙に希望の種類を◯して提出して受け取る形式です。社殿の右手側には湧水による池がありました。
由緒正しき神社です。京王八王子の駅からほど近い所に有りますが、大通りからは裏手にあるので、境内はとても静かです。丁度良い広さと混み具合。日々のお詣りに最適な神社です。四季折々の植物が植わっており、目を楽しませてくれる他、雨の日の子安神社もとても美しい。我が家も七五三などの行事や初詣、週末のお詣りにと良く利用させて頂いています。奥に行くと様々な神社、また、池のところにも神社があります。夏はミストを飛ばしてくれるのもとても良いありがたいです。地元にこうした素晴らしい神社があることの幸せをかみしめています。
子供の七五三やお宮参りに最適な神社です。隣接した写真館もあり着付けや記念写真も撮影でき、悪天候でも心配ありません。是非ご利用されて下さいませ。
京王八王子駅(八王子駅にはJRの中央線の駅と京王線の駅があって、お互いほどほどに離れています)の3番出口よりさらに西奥の北向きの階段を上がって、すぐの角を西に曲がった先の北側に神社があります。クルマの方は、R20甲州街道「八王子駅入口交差点」を駅向きに入って一つ目の信号、南小路を東へ左折すれば着きます。「南多摩中等教育学校前」交差点は駅からの一方通行出口なので、北からは入れません。いちおう、葵記念館内に吸い込まれる駐車場はあるんですけど、境内がややこしい構造なので、クルマのお祓いは予約した時に神社にお尋ねください。社殿は北を背にして南面して建ち参道は南小路に向いています。本殿向かって右側に授与所があるのですが、授与品はキャラものを含めて溢れ返りまして、カウンターに収まり切れず、授与所前の境内に大きな授与品ケースにも並べて置いてあります。ここから拾って授与所カウンターでお会計してもらってください。八王子ではたぶんいちばん規模の大きな神社で、参道入って、右手には大きな"ご神池"が広がり、摂末多数、社殿東側の跨ぎ絵馬堂をくぐり抜けた先の右に五社(第六・御嶽・稲荷・白山・石の各社)の末社祠が建ち、左手にはたいへんめずらしい「日留子命(ひるこのみこと/神話読んでないと分からないマイナーな神さま)」をお祀りする葦船社、さらに北奥にはこんぴらさまの社殿があります。本殿向かって西側には、神社創建の立花右京少輔(たちばなうきょうしょうすけ)命の小祠(橘社)、本殿向かって東側には主祭神が木花開耶姫(このはなさくやひめ)命なのに、もひとつ木花開耶姫の小祠(神水殿)が構えています。その大きなご神池には厳島神社の祠があります。建物配置が境内に密集しておりまして、どの祠が何の祭神なのかはそれぞれ説明板がありますから、お読みになりながらお参りください。境内が、思わず甲州街道側に抜けられそうに見えて抜けられませんからウラ参道はありません。神殿より参集殿のほうが威容を誇っている神社です。
愛犬の子宝祈願と安産祈願にお祈りに行きました。訪れたのは6月下旬でしたが、七夕の短冊もあったのでお願いを書いて、子宝祈願と安産祈願の桐箱御守りを購入しました。なかなか子犬ができず、苦労した1年でしたが、やっとお腹に宿ってくれました。とても感謝しても仕切れません。
東京都八王子市。759年創建。主祭神は木花開耶姫(コノハナノサクヤビメ)。橘右京少輔(しょうゆう)が当時の天皇である淳仁天皇の皇后の安産祈願のために建てたと言われています。また、源義家は奥州征伐に向かう際、戦勝祈願として欅を船形に植樹し、それが今も八王子に残る「船森」という地名の由来となっています。江戸時代には徳川家光ら徳川将軍からの朱印を受けており、神社の御紋は徳川家の三つ葉葵になっています。この神社は皇后の安産を願って建てられた神社ですので、今も安産祈願に訪れる人が多いようです。境内社・葦船社は、早産などによって現世に現れることのできなかった胎児の霊魂を守る神社で、出産の安全を願う神社であることがよく分かります。社殿は1897年の八王子大火で焼失。1945年の八王子空襲でも再び焼失しましたが、戦後に再建されて今に至ります。
| 名前 |
子安神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-642-2551 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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七五三のご祈祷のために参拝しました。八王子駅から近く、衣装を着た状態の(履物は履き慣れた物が良い)三歳と五歳でも徒歩で行くことができました。お守りやおみくじの種類も多く、私は友人のために安産守りを購入しました。安産・育児の神様コノハナサクヤヒメが祀られているらしく、七五三の参拝にはとても良いと思います。祈祷の受付時間9:00〜15:00事前の電話予約不可(当日受付)七五三のご祈祷料は5級式7,000円〜1級式50,000円を選び事前に用意し、受付の際に渡して用紙を受け取り住所や名前を記載し提出します。祈祷後に頂くお札の袋に絵馬やお守り、千歳飴が入っています。駐車場はありません。近くのコインパーキングの利用が必要です。神社内での写真撮影にルールがあるようなので、公式ホームページを確認したほうがいいです!!