御堂筋に面した南御堂で、静寂のお参りを。
真宗大谷派難波別院(南御堂)の特徴
御堂筋に面した南御堂は、明治時代から続く歴史ある寺院です。
年越しの鐘突きや樽酒の振る舞いが人気の、地域に親しまれているお寺です。
大阪御堂筋に面している。お寺です。最近ホテルが出来て、見えずらくなりましたが、ホテルのど真ん中が空洞になった、建築になっています。
10月13日迄、万博の開催中、イルミネーションを開催されていました。1つ5分程のイルミネーションが3パターンありました。
御堂筋に面した場所にある寺院です。境内に入ると広々として静かです。山門がビルになっているのが珍しいと思います。
🔔新玉の 年を迎えし 心もて南御堂の 鐘撞きにけり0時10分前に初詣に参詣しました。すでに除夜の鐘が殷殷と鳴り始めていました。樽酒無料接待がありました。整理券を頂いて458番目に鐘を撞かせていただきました。0時半から禿信敬氏の御講話があり、1時から「修正会」にも参加しました。あらありがたや。2024年12月31日~2025年1月1日。
御堂筋に面してtoukyo hotelが整備され、本堂には下をくぐってお参りに行く形になりました!
2024/12/2 御堂筋イルミネーションの日にお詣りする。南御堂を目指してなんかいなかったけれど、淀屋橋から御堂筋を南下してると、左側の歩道を歩いているといやでも横を通る運命だ。南御堂は、真宗大谷派の難波別院が正式名称である。夜だから草しいことが見えないのだけれど、浄土真宗の仏教寺院だから、南無阿弥陀仏の文字が溢れている。寺歴によると文禄4年(1595年)に、豊臣秀吉より寺地を寄進され、教如が道修谷(現:大阪市中央区道修町1丁目付近)の地に大谷本願寺を開創した。
通称南御堂。正式きは真宗大谷派難波別院。大阪市中央区久太郎町にあり、真宗大谷派の寺院。本山東本願寺の別院。御堂筋側には近代的なゲート状のビルがある。
大阪市中央区本町駅から歩いて5分くらいです。京都の東本願寺ができるまでは真宗大谷派の本山だったそうです。その後、難波別院となりました。少し前までこの辺り工事していて久しぶりに訪れると手前にホテルがありくぐると南御堂という作りでびっくりしました。手前にスタバやハナフルがあり行列ができていますが、中に入ってみるととても静かでした。手前に手水舎があり鐘楼堂や松尾芭蕉の句碑がありました。観光客もあまりいなくてビジネス街というのも忘れてしまいそうでした。
大阪市中央区久太郎町にある真宗大谷派の寺院です。正式名称は真宗大谷派難波別院。本山東本願寺の別院。通称は南御堂(みなみみどう)。文禄5年(1596)、真宗大谷派の開祖である第12世・教如が、現在の北区の天満橋と天神橋の間に位置する「渡辺の地」に大谷本願寺を開創したことに始まります。
| 名前 |
真宗大谷派難波別院(南御堂) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6251-5820 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1−11 |
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御堂筋に面し、ビルに囲まれた場所に有ります。浄土真宗のお寺ですが、こちらでは御朱印(参拝記念印)を拝受できます。