スラムダンク世代必見のバスケミュージアム!
能代バスケミュージアムの特徴
バスケットボールの町能代を象徴する、歴史ある施設です。
能代工業高校バスケット部の素晴らしい歴史を見学できます。
無料で入館でき、シールを貰えるのも楽しみの一つです。
能代といえばバスケという事でバスケミュージアムに行ってきました。なんと入場料は無料です。この時点で素晴らしい!館内は能代のバスケの歴史やBリーグ、NBA関連の写真や記念品、書籍などが展示されてます。書籍類は座って自由に読む事が出来ます。あとスラムダンク関連のグッズも展示されてます。モデルとなった山王高校推しが凄いです。館内のスタッフの方々も大変親切です。皆さん、入館の際はお土産いっぱい買って帰りましょう。
街中にあります。受付が必要です。どこから来たのか聞かれます。受付の方にわりと話しかけられるため、苦手な方には向きません。専用駐車場はありませんので、近くにある役所駐車場の利用をオススメします。ミュージアムというよりはテナントのように感じました。色々なバスケ選手のサインがあったり、バスケの雑誌がズラリと並んでいたり、バスケの試合が放映されていたりします。スラムダンクの雑誌やグッズなども多少ありましたが、スラムダンク感はあまりありません。
能代市はバスケの町として内外に積極的に発信しています。今はスラムダンクをきっかけに訪れる方も多いようです。ここのミュージアムはスラムダンクのミュージアムというよりは全国大会でも名を馳せた能代工業高校のミュージアムという色彩が強い。見学は無料でグッズも販売しています。専用駐車場はないので近くにある市役所の駐車場に車を停めました。
商店街の中にある店舗跡地を利用して、能代のバスケに関する貴重な展示がなされています。私の世代で言うと、スラムダンクの山王工業高校は能代工業がモデルとなったことは有名な話。井上先生の協力なのか、スラムダンクにまつわる展示も沢山あって、思いの外楽しめました。小さなスペースではありますが、バスケへの愛情をとても感じる施設でした。
秋田の名門、能代科学技術高を中心に秋田のバスケと映画スラムダンク関連について展示してあり、駐車場がありませんが、無料の施設です。
能代市はバスケの町として内外に積極的に発信しています。今はスラムダンクをきっかけに訪れる方も多いようです。ここのミュージアムはスラムダンクのミュージアムというよりは全国大会でも名を馳せた能代工業高校のミュージアムという色彩が強い。見学は無料でグッズも販売しています。専用駐車場はないので近くにある市役所の駐車場に車を停めました。
能代市と言えばバスケと思い、バスケミュージアムに行ってきました!無料で入れるのは嬉しい!!能代工業高校やその他バスケにかかわる展示と、スラムダンク関連のものもありました。バスケ漫画も置いてあり、スラムダンクも無料で読めます!特にバスケファンには良いですね♪
4月の日曜日に翌日のバスケの試合観戦と組み合わせて伺いました。能代駅から歩いていけますが、秋田駅からの電車が少ないタイミングで東能代駅でかなり待つ時間だった為、タクシーも利用しました。中は他にもお客様がいましたが、静かでした。これまでの日本のバスケの歴史を知れて良かったです。特に田臥勇太選手のコーナーは若い頃の記事も展示されており、興味深かったです。背の高い選手用に特注で作ったという椅子に座れたり、ユニフォームが着れたり体験ができるのも良かったです。自分はBリーグしか見たことはありませんが、違うリーグのことも知れて、他も見に行ってみたいと思いました。スタッフもバスケ好きが多く、温かく、もっと話したかったです。お土産にTシャツやキーホルダーなども売っていました。
・駐車場はないので近隣の役所駐車場がおすすめです。徒歩10分以内です。・スラムダンクのミュージアムというより旧能代工業高校を学ぶような場所に感じました。スラムダンク感はあまり感じなかった。(?)・入場するとどこから来たか教えて下さいと言われ、答えるとオリジナルステッカーを貰えます。全6種類?
| 名前 |
能代バスケミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0185-88-8876 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
スラムダンク世代もバスケ少年も楽しめる!聖地・能代のミュージアムです。バスケを始めたばかりの子どもの刺激になればという思いと、自分自身が『スラムダンク』の山王工業のモデルとして思い入れのある能代の空気を味わいたくて、家族で初めて訪れました。【アクセス・駐車場について】専用の駐車場は用意されていないため、近くの市役所前の駐車場を利用しました。そこから歩いて3分ほどで到着します。途中の歩道にあるマンホールがバスケットボールのデザインになっており、行く段階から子どもが大喜びしていました。【館内の展示・体験】館内に入ると受付で簡単な居住地アンケートがあり、お礼に能代バスケのステッカーをいただけて嬉しかったです。空間自体はそれほど広くはありませんが、中身は非常に凝縮されています。能代工業(現・能代科学技術)バスケ部、田臥勇太選手の専用ブーススラムダンク関連の展示、NBA、日本代表、秋田ノーザンハピネッツの資料など。館内は写真撮影が可能で、顔ハメパネルがあったり、能代工業のユニフォームを着て記念撮影ができたりと、遊び要素も満載です。子どもにとっても良い刺激になったようです。【お土産と総評】グッズコーナーでは、秋田杉のピンバッジや缶バッジ、アニメ『宇宙なんちゃら こてつくん』のコラボ人形などを購入しました。バスケ好きにはたまらない空間である一方、「バスケの街」という看板に対して、施設周辺のショップや街全体の盛り上がりに少し物足りなさを感じたのも正直なところです。ミュージアム周辺にも専門ショップができるなど、リピーターを呼び込むための街一体となった取り組みがさらに増えると、聖地としてより素晴らしい場所になるのではと期待しています!