能代バスケの歴史を体感!
Noshiro Basketball Library and Museumの特徴
バスケットボールの町能代を象徴する、歴史ある施設です。
能代工業高校バスケット部の素晴らしい歴史を見学できます。
無料で入館でき、シールを貰えるのも楽しみの一つです。
能代市はバスケの町として内外に積極的に発信しています。今はスラムダンクをきっかけに訪れる方も多いようです。ここのミュージアムはスラムダンクのミュージアムというよりは全国大会でも名を馳せた能代工業高校のミュージアムという色彩が強い。見学は無料でグッズも販売しています。専用駐車場はないので近くにある市役所の駐車場に車を停めました。
商店街の中にある店舗跡地を利用して、能代のバスケに関する貴重な展示がなされています。私の世代で言うと、スラムダンクの山王工業高校は能代工業がモデルとなったことは有名な話。井上先生の協力なのか、スラムダンクにまつわる展示も沢山あって、思いの外楽しめました。小さなスペースではありますが、バスケへの愛情をとても感じる施設でした。
秋田の名門、能代科学技術高を中心に秋田のバスケと映画スラムダンク関連について展示してあり、駐車場がありませんが、無料の施設です。
能代市と言えばバスケと思い、バスケミュージアムに行ってきました!無料で入れるのは嬉しい!!能代工業高校やその他バスケにかかわる展示と、スラムダンク関連のものもありました。バスケ漫画も置いてあり、スラムダンクも無料で読めます!特にバスケファンには良いですね♪
4月の日曜日に翌日のバスケの試合観戦と組み合わせて伺いました。能代駅から歩いていけますが、秋田駅からの電車が少ないタイミングで東能代駅でかなり待つ時間だった為、タクシーも利用しました。中は他にもお客様がいましたが、静かでした。これまでの日本のバスケの歴史を知れて良かったです。特に田臥勇太選手のコーナーは若い頃の記事も展示されており、興味深かったです。背の高い選手用に特注で作ったという椅子に座れたり、ユニフォームが着れたり体験ができるのも良かったです。自分はBリーグしか見たことはありませんが、違うリーグのことも知れて、他も見に行ってみたいと思いました。スタッフもバスケ好きが多く、温かく、もっと話したかったです。お土産にTシャツやキーホルダーなども売っていました。
・駐車場はないので近隣の役所駐車場がおすすめです。徒歩10分以内です。・スラムダンクのミュージアムというより旧能代工業高校を学ぶような場所に感じました。スラムダンク感はあまり感じなかった。(?)・入場するとどこから来たか教えて下さいと言われ、答えるとオリジナルステッカーを貰えます。全6種類?
能代中心部にあるバスケのミュージアム。入場無料で、さまざまなバスケの展示を見ることができる。スラムダンクの展示も多くあり、ファンにはとてもオススメ。学生からアマ、プロ、NBAなどの試合のDVDもある。ちなみに入場時にステッカーももらえる。
バスケには興味ないんですけど、せっかく近くに来てるし、無料だし、拝見させて頂きました。田臥選手や岡山選手は知ってるし、それなりに楽しめました。
能代駅から徒歩10分くらい柳町通りにある施設、バスケット、スラムダンクファン必見、能代工業の凄さが分かる超おすすめスポットです。
| 名前 |
Noshiro Basketball Library and Museum |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0185-88-8876 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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街中にあります。受付が必要です。どこから来たのか聞かれます。受付の方にわりと話しかけられるため、苦手な方には向きません。専用駐車場はありませんので、近くにある役所駐車場の利用をオススメします。ミュージアムというよりはテナントのように感じました。色々なバスケ選手のサインがあったり、バスケの雑誌がズラリと並んでいたり、バスケの試合が放映されていたりします。スラムダンクの雑誌やグッズなども多少ありましたが、スラムダンク感はあまりありません。