明治の古民家でタルトタタン。
森文の特徴
上田城や博物館見学後に最適な古民家カフェです。
さくらんぼのタルトは卵の味がしてプリンに似た美味しさです。
タルトタタンセットはあったかリンゴとバニラアイスの絶妙な組み合わせです。
明治期の建物で営む喫茶店。呉服屋として創業し、その後、郵便局となり、三十年前に喫茶店になりました。異空間と自家製タルトでほっと和めます。
古民家のままのカフェです。おばあちゃん家にタイムスリップしたようです。ドリンクセットが900円、アイスが+100円お食事はお休みしてます。営業時間月曜日が定休営業時間は12時〜15時頃。
タルト・タタンが最高です!あっさりした甘さと若干の苦味のバランスが良くまた頂きたくなる一品です。店内は和風の座敷の雰囲気が良く、のんびり落ち着くことができます。温かいお茶もサービスして頂きとても満足しました。
日曜日10時過ぎに訪れましたが、閉まっていました。
雰囲気も良くゆっくりできる ケーキがいろいろあり楽しく、コーヒーも紅茶もおいしかった。
とても良い雰囲気の佇まい。汗をかいた後のかき氷が身体に沁みます。そしてお店の御姉さんの柔らかくて心暖まる接客が心に沁みます。
ここのケーキはなに食べてもとても美味しいです。木いちごのタルト、ガトーショコラ、花豆のタルト、チーズケーキ。また食べたいですし、今度は食事に伺いたいです。
さくらんぼのタルトが卵の味がしてプリンっぽさもあって美味しかったです。お店の方もとても感じが良かったです。二度目の来店。今回はマスターの気まぐれで作られなかなかお目にかかれないというカスタードプディングを食べました。しっかりケーキの形をした固めかつクリーミーなプリンで食べごたえがありました。秋にはかぼちゃプリンが出たこともあるそうで。食べられたらいいなあ。本当にいい店なのでおすすめしたいけど、このまま落ち着いた場所でいてほしいなあという客側の勝手な気持ちがあります。とにかくケーキがおすすめです。
上田城や博物館を見学したあと、北国街道沿いの古い町並みにある喫茶店で一休みしました。店主の趣味で集めた長野県の民芸品が並び、ジャズが流れていていい雰囲気でした。手作りのケーキセット(ドリンク付きで800円)は数種類の中から、チョコレートムースと紅茶を選びました。チョコレートが濃厚で美味しかったです。
| 名前 |
森文 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0268-22-1458 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 12:00~15:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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おばあちゃんの家に来たようなほっこりとした雰囲気の古民家です。窓から見える中庭が涼しげで、とても居心地の良い空間でした。ケーキやコーヒーも美味しく、ミルクがよくあるポーションタイプではなく、ちゃんとミルク入れで提供されます。何より接客が素晴らしい。丁寧で優しく、とても感じが良かったです。そして、ハンカチを忘れてしまったのですが、炎天下、わざわざバス停まで走っておいかけて届けてくださり、本当に感激しました。