松本駅近の瘡守稲荷、疫病退散の聖地。
瘡守稲荷社の特徴
松本駅から松本城へ向かう途中に位置する稲荷神社です。
大きなお狐様と美しい彫り物が印象的な神社です。
疫病退散を願い、地域を守る役割が期待されています。
9/24/2025「瘡守(かさもり)」とは皮膚病や天然痘から護る効能を指す。多分石川数正が浄林寺を伊勢町に移して以来、併設されているのだろう。稲荷神社はさまざまな神社の中で最も多く、全国に3万社あると言われる。江戸期の大火後に再建された際、京都の伏見稲荷を勧請したという。入口の掲示には、白いキツネは神のメッセンジャーで五穀豊穣、商売繁盛などを祈念するとある。
生まれた頃から神社=稲荷=きつねせのイメージを植えつけられた神社。久々に参拝、写真を撮影していたがカメラが防犯カメラに反応されてしまい警告⚠️音が鳴ってさまいゆっくり参拝出来なかったが、またリベンジします。撮影は控えます。
瘡守稲荷神社は、松本市中央にある浄林寺の敷地内に鎮座しています。この稲荷神社は、その名の通り「瘡(かさ)」、つまり皮膚病やできもの、腫れ物、特に天然痘(疱瘡)からの平癒にご利益があると古くから信仰されてきました。社殿には、そのご利益を象徴するかのような巨大な張り子の白狐の狛犬が置かれており、訪れる人々の目を引きます。松本の瘡守稲荷神社もまた、地域の人々が健康を願い、病から守られることを祈って大切にしてきた歴史を持つ場所です。
街中に佇む艶やかな稲荷大神。お寺さんの敷地内なのかもしれないが,京都伏見稲荷神社から御霊分けです。神仏習合の名残も味わい深い。松本市にいっら必ず御参拝いたします。四柱神社から徒歩で五分ちょっと。大きなお狐様が目印。
お寺と併設されているお稲荷様てす。伏見稲荷大社が総社になるそうです。神社の敷地自体はそれ程大きくないものの、社殿の両脇にある巨大なお狐様は見ごたえバッチリです。また、入口が連続鳥居になっているのも伏見稲荷大社らしい感じを漂わせていた、非常に雰囲気のある素敵な神社てす。
松本駅から松本城へ向かう途中で、大きなお狐様が目につき参拝させて頂きました。
小さい稲荷神社です。浄林寺内にある珍しい神社です。大きなキツネが対になっており圧倒されます。
京都の伏見稲荷に関連しているようで、鳥居が少し並んでいます。
張子(?)の巨大狐さんがインパクト大!散策中に赤い鳥居を見つけ、参拝しました。鳥居奥にチラリとユーモラスな狐さんを発見!張子作りの様で、目だけ義眼の様になっていました。そのせいか、どこから見ても、狐さんの目がチラリと合う。その表情の面白さに、色々な角度から眺めて楽しみました。市内観光地近くでもあり、ちょっと足を伸ばして寄れる場所です。
| 名前 |
瘡守稲荷社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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松本市の駅近くビルの間に、突如現れた様な神社です。