富山駅近で味わう昭和のラーメン。
支那銀の特徴
富山の街での〆にぴったりな老舗ラーメン屋さんです。
濃厚な味わいではなくシンプルで飽きの来ない醤油ラーメンです。
親父さんが心を込めて作る、モチモチの中太ちぢれ麺が特徴です。
こんなラーメンが食べたかったんや…!!🥲太めの麺が歯応えとモチモチ感の完璧なバランスで茹でられて、透明感と醤油のキレがありそれでいて優しいスープに泳いでいて、ゴマ油の薫るメンマと柔らかくも肉肉しいチャーシューが脇を固め、メニューは潔く「ラーメン800円」…!!呑んだシメとかにサイコーの店です。
【訪問時期】2026.1【注文品】中華そば【お会計】¥800【四方山】・見上げれば満天の雪雲。・太陽が行方不明。・夜が暗い(無為自然)。地方の美酒に酔いしれてると勝手にキング・クリムゾン発動して日付けが変わるという結果だけが残りました。駅前も繁華街も真っ暗。ハシゴできる居酒屋も素人には見つけられない。そんな中でとりわけ輝く黄色の屋号。入ろうと思ったらすでに行動は終わっており一杯注文してました。兄貴が言ったのはこういうことだったのか...。シンプルな見た目の醤油味ながら酒に醸造されたこの肉体に捧ぐものとしてこれ以上の供物は見つかりません。王道のガラ醤油うま味で脳ではなく身体が悦びで満たされます。そして麺が中々面白い。素面でも富山ブラックでは明日の健康診断が心配というかたにもおすすめです。ごっつぁんです。
年始の飲み会の〆でカウンター席での利用。他に客が居なかったこともあり居心地は良かった。らーめんは昔ながらの味でおいしかった。水はセルフで、支払いは現金のみ。
スリガラスで店内が外から見えずに警戒して入ったら、店内誰もいなかった。オーダーして待ち時間覚悟していたら、それほど待たずに🍜提供されました。懐かしい感じの味で美味しかった。現金しか使えません。
こちらは富山ラーメンの中でもかなりオールドスタイルにしてあっさり味。なので近頃の味に慣れてると薄めに感じられます。けど、この味がライスとあわさると相性が良い。昭和末期の雀荘とかでラーメンライスを出前して、残ったスープにライスをぶち込む。「雑炊」と言うよりも「ねこまんま」が相応しいこのやり方を店公認で勧めてくれてます。久しぶりにこの「ねこまんま」を食べました。
大将がワンオペで頑張ってる。味も美味い。
〆にラーメンはやっぱシンプルに醤油ラーメンがいい。こうゆーラーメンが好き。旨い。
昭和感満載。メニューの割り切り方、店内のシンプルさが漢らしい。麺が柔らかいが、茹ですぎなのではなく設計なのだろう、「ふわふわ」な珍しい食感。スープがこれまた昭和、今時これかよと思いながら、何故か飲み干してしまった。チャーシューもメンマも良い。全くこだわってる感がないのだけど、富山への出張で、富山ブラックを差し置いてなぜ行きたくなるヘンな店。
金曜日の23時過ぎに〆で初利用。富山駅から徒歩数分の場所にあるラーメン屋さんです。店内はカウンター席のみで、とても老舗感があります。厨房の大将に声をかけてオーダーするシステムで、今回は2名で以下をいただきました。◎ラーメン◎瓶ビール(キリン一番搾り)待つこと10分弱でラーメンの提供。具はメンマ、ネギ、チャーシューで、至ってシンプル。誰もがイメージする昔ながらのラーメンと言った見た目です。スープは、あっさり、いや、さっぱり、いや、酸っぱりが正しいでしょうか。そう!微妙に酸っぱく、悪くはないが何かが足りない。二口目、三口目と食べ進めるが、やっぱり何かが足りない。ブラックペッパーを投入してみましたが、それでもまだ何かが足りない。結果的に普段入れる3倍ほどのブラックペッパーを投入すると、ようやくしっくり来ました。中太の縮れ麺は、もっちりとした食感で、メンマとチャーシューは特別な印象はなく、普通でした。何とも言えない不思議な味わいのラーメンでした。
| 名前 |
支那銀 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-433-5766 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:30~13:00,18:00~1:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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石川県のすしべんのラーメンみたいな、お蕎麦とかうどんみたいな出汁が効いてて脂っ気が無い優しい味わいのラーメンでした。ただ、麺を啜ってもスープの乗りが良くなくてそれが味の薄さを強調してる感じだと思いました。昭和のラーメンを味わいたい方はおすすめですが、現代のパンチの効いたラーメン好きな方にはオススメできません。