金沢の歴史を味わう、老舗の懐石。
料亭旅館 金城樓の特徴
金沢を代表する老舗割烹旅館で格式ある宿泊が楽しめる、
豪奢な内装と趣ある庭が印象的な旅館です、
丁寧なおもてなしで特別なイベントにも最適な場所です。
昼食で伺いました。金澤の伝統料理を堪能させていただきました。味付けはその土地で違いがありますので、、、しかしながら、客室、器などは素晴らしい体験ができました。
金沢を代表する料亭で、宿泊することも出来ます。
元日、加賀料理のお正月懐石をいただきました。贅沢な時間を過ごすことができました。
1人では予約できないので、ツアーに参加して訪問した。流石、金沢を代表する料亭だけあって、設備、装飾、料理、サービスとも素晴らしかった。小鯛の唐蒸しや治部煮など金沢の料理を堪能できました。ただ、アルコールは高いです。スーパードライが1,500円でした。まあ、高級店ほど高い傾向にあるので、仕方ないでしょう。芸者さんのお酌で飲むのは初体験でした。最後に黒髪という一曲で日本舞踊も観賞できました。
新婚旅行で金沢に遊びに行ったときに泊まらせていただきました。食事も個室で、奥さんと2人っきりの時間を過ごさせていただき、大満足です。料理も部屋も素晴らしかったのですが、「おもてなし」の精神を堪能させていただきました。従業員1人1人の質が高いです。心からお客様に心置きなく過ごしていってほしいという気持ちが伝わってきました。こちらの都合で朝食の時間を早めさせてもらったり、前日の夜に翌日の朝のタクシーを頼んで対応していただいたり、本当に助かりました。今回は旅行のスケジュールの都合で1泊2日でしたが、今度はもっとゆっくりと過ごさせていただきたいです。また、よろしくお願いします。
昔の人間が作ってると思われる、基本料金が高いのが当たり前に感じてるから、多少傷んでる食材でもこれでいいやろとなってる気がします。匂い移りも気にならないのかと思います。
竹の間に宿泊しました。古き良き時代の料亭旅館という重厚な雰囲気を漂わせる、日本でも屈指の金城楼。夕食と朝食はとても満足。ちなみに連れはアメニティが特に気に入ってました(笑)また落ち着いたら伺いたいと思います。
格式のある料理旅館です。金沢の芸妓さんと楽しく美味しい料理をいただきました。
金沢というより日本を代表する料亭。金沢ではつば甚と金城楼が甲乙つけがたい有名な料亭。日本文化、と地元の良い材料を集結して提供される日本料理はどれも美味しいです。エントランスから気分が高まり、いろんな器に盛られた料理は最高でした。美味しかったです。また来たいです。
| 名前 |
料亭旅館 金城樓 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
076-221-8188 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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建物は立派、お部屋は広く静かでさすがでした。ところが、中居さんの歩く時の足音は大きく、また床の間の掛け軸をお聞きして「分かりません」と言われ、仲居さんとしての教育をされてないと感じました。お料理は、向付けのトウモロコシのすり流しは美味しかったのですが、八寸、治部煮、蒸し物は、普通。吸い物は御献立とは違い、素麺がメインのようでした。お造りはあまり新鮮ではなく、焼物にいたっては、5センチ位の稚鮎二匹、塩が強く感じられ鮎の味わいはなし。お客に焼物として出せる鮎ではありません。味噌汁は出汁の味は感じられず、具はすだれ麩がたくさん入っていて雑な感じ。半分も頂く気になれませんでした。漬物も大きめのキャベツの芯が入っており、驚きました。食材を節約しているし、味もいまいち。料理長は不在とのことでしたが、料亭旅館で出す懐石とは思えない内容でした。朝食も特別感がなく、普通でした。せっかく息子が招待してくれた特別なお宿でしたが、ガッカリ致しました。なお、三人のお支払いは、一泊2食付きで約234,000円。ビール中瓶3本、ミネラルウォーター3本を含んでます。五つ星旅館とのことで、口コミも素晴らしかったのですが、料理の内容等を考えますと、とても割高なお宿で金沢旅行の楽しい思い出を損なうような期待外れの旅館でした。