夜の二十間坂、幻想的な景観!
二十間坂の特徴
函館の防火帯が整備された二十間坂で、美しい町並みを楽しめます。
冬場でもロードヒーティングで、安心して散策できる絶景スポットです。
イルミネーションに包まれた幻想的な坂道は、運動にも最適な散歩コースです。
散策が楽しいエリアです。教会や坂道の風景が美しい。
夜に散策しました。この日は結構な雪で歩道は完全に積もっていました。雪の函館の景色はキレイですが、足元に気をつけてくださいね。
初めて函館を訪れました。函館山ロープウェイへ向かう途中、二十間坂で赤い月がみえました。🌖翌日、千葉へ帰ると夜に青森沖で大きな地震が起こました。😨07/12/2025 訪問二十間坂は、とても広い道幅が特徴的な坂道です。その名前の通り、道幅が二十間(約36メートル)もあります。🛠️ この広い道は、過去に函館を何度も襲った大火からの延焼を防ぐための防火帯として、明治12年(1879年)の大火後に整備されました。石畳が敷き詰められた広く美しい道で、道の両脇には和風建築や洋風建築が立ち並び、景観も華やかです。かつては「緑坂」や、大工が多く住んでいたことから「大工町坂」とも呼ばれていました。
函館を代表する坂のひとつ、二十間坂。もともとは、函館山が軍事要塞だった時代に大砲を山頂へ運ぶため、道幅を二十間(約36m)に拡げたことが名前の由来だそうです。現在もその広さは圧巻で、坂の中でも一番のスケール。函館駅へとまっすぐ続く道の先まで見通せる開放感があります。実際に歩くとかなり急な坂で、上りきるとちょっとした達成感があります。石畳舗装に整えられてからはレトロで上品な雰囲気になり、街路樹の並ぶ景観もとても美しいです。火災対策として防火帯の役割もあるとのことで、機能と景観が調和した函館らしい坂道。歴史と街並みの両方を感じられる、歩いて楽しいスポットでした。
二十間坂(横幅約36m)坂の中でも一番の広さ 函館駅まで続く道街路樹が綺麗で遙か先まで見渡せます火災対策で防火帯の役割もあります。
先日観光でこちらに伺いました。イルミネーションが綺麗でとてもいやして貰えました。
函館山が軍事要塞だった頃、大砲を山頂へ上げるために、道幅を二十間に拡げたのが、名前の由来と聞いています。それにしても急な坂道です。舗装を石畳にしてから、レトロな感じで好印象です。
とてもきれいな町並みです。
広くて見通しのいい二十間坂。火事になったことでこの幅を設定されたとのこと。
| 名前 |
二十間坂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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坂の麓からだと、見上げるほどの急坂に感じてしまいましたが、気付いたら登り終えてました。坂のてっぺんから見る函館市の光景は爽やかでした。