千葉ポートタワーからの絶景を満喫!
千葉ポートタワーの特徴
千葉ポートタワーの展望台からは、美しい360°のパノラマ景色が楽しめます。
休憩する場所も充実しており、1階のコンビニで軽食を楽しめる環境が整っています。
日曜日昼に訪館。千葉駅からは2kmほど離れており徒歩だと30分ほどかかるのでアクセスはあまり良いとは思えず。入場料420円だがJAF等の割引で378円で入館することができた。1階は土産コーナー、2階と4階が展望コーナー、3階はカフェとなっている。カフェはCLOSEDとなっていたので入ることはできず。天気に恵まれていたため地上113mの高さから良い景色を見ることができた。21時まで営業しているので夜は夜景を見ることもできる。400円ほどで海や街を一望できるので比較的手頃に景色を楽しむことはできる。だが公共交通機関を利用して来た自分にとってはアクセス難だった。
千葉ポートタワーは、地上125mの展望室から千葉港や東京湾、工場夜景まで360度の景色を楽しめる絶景スポットです。エレベーターで約30秒ほどで展望フロアへ到着し、開放感のある景色が広がります。館内には絵画の展示やお土産コーナーがあり、3階には景色を眺めながらゆっくり過ごせる展望カフェもありました。1階は無料で利用でき、展望フロアは有料ですが、その価値は十分あります。周辺には広大な千葉ポートパークが広がり、芝生広場や海辺の散策路、バーベキューエリア、キッチンカーもあり、犬の散歩を楽しむ方も多く見かけました。無料駐車場も広く、一日を通して家族連れやカップル、愛犬とのお出かけにもおすすめできるスポットです。
千葉方面に久しぶりに来て、このタワーに初めて登ってみましたました。エレベーターで1番高い展望台のある4階まで登ると四方に広がる景色が存分に楽しめます。窓際まで寄るとかなり怖い位な感じです。タワーの途中にはカフェもあり、食事やお茶をしながらこの景色を眺めることもできます。ただちょっと気になったのは入り口で入場券販売が、かなり手間がかかっていてすぐに行列になってしまうことでした。多分いろいろな支払い方法があって、その都度対応しなければいけないので大変そうでした。また直接ここへの交通も便もないので、最寄りの千葉みなと駅から歩いてくるか車で来るしかありません。駅からも平坦な道のりで15分位なので、大した事はありませんが。
展望階からの景色は素晴らしく、晴れていれば東京湾や千葉市内などを360度一望できます。空気が澄んでいれば富士山も見えるそうです。入場料はそこまで高くないので、来たら展望階まで行くことを強くオススメします。最上階の一つ下では食事をしながら景色を見ることができますが、スイーツやソフトドリンク、アルコールしかなく、ご飯や肉などのメニューはないので注意が必要です。1階は入場料不要で、お土産や展示、軽食などがあるので、帰りに利用されるのもいいと思います。
千葉みなとエリアに立つ「千葉ポートタワー」は,千葉港のシンボルとして親しまれている展望施設です.細長いガラス張りの塔は,空や海の光を映し込み,遠くからでもすぐに分かる存在感があります.展望フロアに上がると,東京湾,千葉港,幕張新都心,稲毛の浜,京葉工業地帯までが一気に視界へ入ってきます.観光地の海,港のクレーン,工業地帯,都市のビル群,遠くの東京湾岸.それぞれが別々の風景ではなく,ひとつの都市の構造としてつながって見えてきます.千葉の輪郭を少し高い場所から眺め直したいとき,静かにおすすめできる一軒ならぬ一塔です.
2026.4.3(金)に訪問。千葉ポート公園にて🌸花見ウォークした後に入りました。夕方であり東京湾の夕日が見れて満足できました😊。夜も来たことがありますが夜景は意外とたいしたことが無いです😅。ここの醍醐味はやはり夕日なのです!展望室からは桜の公園を見下ろせますが真上から見ると意外と小さく見えて驚いちゃうよ👀。JAFカードがあったので少しは割引してもらえました。
実は結構穴場の場所。空いてるので、すぐに展望台に行けるし、展望台も空いてるのでまったりできます。周りに高い建物がないので、Towerをたっぷり堪能できます。
冬の千葉ポートタワーは、タワーの壁面に現れる巨大なクリスマスツリーのイルミネーションがとにかく圧巻!遠くから見えてくるだけで、一気にクリスマス気分が盛り上がります。今回は展望室には登らず下から眺めましたが、タワーの足元にある広場もキラキラと電飾で彩られていて、まるでおとぎ話のような世界観。巨大なツリーを見上げながら歩くだけでも、十分に迫力と感動を味わえました。海辺なので風が冷たいですが、その分空気が澄んでいて光がとても綺麗です。フォトスポットもたくさんあるので、冬の散策デートには最高。この時期だけの特別な景色を、ぜひ近くで体感してほしいです!
千葉ポートタワーは、千葉みなと駅の南西1.1kmほどの千葉市中央区中央港の千葉ポートパークの中にある千葉港のシンボルともなっているタワーです。昭和58年(1983年)に千葉県の人口が500万人を突破したことを記念して建設され、千葉県民の日である昭和61年(1986年)6月15日に開館しました。同じく県人口500万人突破を記念して昭和61年(1986年)に開園した千葉ポートパークの一角にあります。昭和62(1987年)クリスマスツリー状にライトアップし、高さ100m、幅30mのジャンボツリーは「世界最大の電飾ツリー」としてギネスブックに認定されました。平成20年(2008年)に改装して1階のポートショップなどを開設し、新装開業しました。平成23年(2011年)に恋人の聖地に認定され、展望フロアを改装しました。平成24年(2012年)には日本夜景遺産に認定され、認定記念として当館からの眺望を収録したDVDを製作しました。一辺の長さ15.12mの菱形の断面形状をもち、展望フロアを除くタワー全面を合計5,571枚の熱線反射ガラスで覆ったハーフミラーのタワーです。建物は地上4階、塔屋2階建て(層数は地上32層)で、高さ125.15mです。最上階にはタワー全体の揺れをうち消す総重量15トンのダイナミックダンパー(動吸振器)が設置されています。 ダイナミックダンパーの採用・設置は、千葉ポートタワーのものが日本で最初です。
| 名前 |
千葉ポートタワー |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
043-241-0125 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒260-0024 千葉県千葉市中央区中央港1丁目10 千葉ポートパーク 内 |
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平日昼の訪問ですが、とても空いていて快適でした。ただ、眺望は良いといえば良いですが、また来たいと思える程ではなかったです。昼に一人でというのが良くなかったのかもしれませんが。メダルは有料エリアで700円で販売されていましたが、刻印に100円もかかるのは驚きました。通常は0~30円くらいと思いますが、メダル自体が800円くらいのスポットもあるのでなんとも。無料エリアには200円の楕円形のメダルが売っていました。