安産・縁結びの楠御前社。
楠御前社(末社)の特徴
楠御前社は、安産と縁結びにご利益が高い神社です‼️
伊弉諾尊と伊弉冊尊をお祀りする神社です✨
鳥居や楠の御神木が奉納された静かな場所です️
一の鳥居をくぐり参道を行くと右手に鳥居がありその奥にありました。楠御前社は「くすのみまえしゃ」と読むようです。伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉册尊(いざなみのみこと)をお祀りしているようです。「子安の神」ちか「お楠さま」というふうに呼ばれたりもするようです。病気の完治や安産のご利益があるようです。中には小さな鳥居がたくさんありました。これに干支や氏名を書いて奉献すると願い事が叶うらしいです。このお社には社殿がないのです。垣をめぐらした中に楠の神木が祀られているのが社殿に相当するという事らしいです。
熱田神宮の境内末社として「伊弉諾尊いざなぎのみこと・伊弉册尊いざなみのみこと」をお祀りする神社。安産や病の治癒にご利益があるそうです!熱田神宮の境内にありますが、ひっそり佇んでおり、知る人ぞ知る的な神社でした😊
社殿なし2024年1月上旬に参拝しました。駒札には————————————————————-伊弉諾尊(いざなぎのみこと)伊弉册尊(いざなみのみこと)の二柱をお祀りしています。俗に「子安の神」又は「お楠さま」と呼ばれ、種々の病気を治し、殊に安産の神としての信仰が厚く、小鳥居(本宮授与所にてお頒ちしています)に干支や氏名を書いて奉献すると願い事が成就するといわれています。尚、このお社には社殿がなく、垣をめぐらした中に社名の示すとおり、楠の神木が祀られています。————————————————————とあり緑に囲まれた境内は清々しくとても良かったです。
末社の楠御前社。御祭神は伊邪那岐命・伊邪那美命。
熱田神宮内にある楠御前社は、訪れるたびに心が洗われるような場所です。社殿は落ち着いた雰囲気で、周囲の緑に囲まれているため、自然の中でひとときを過ごすことができます。特に、木々の間から差し込む光が神社を照らし出す様子は、とても神秘的で心を癒してくれます。楠御前社は、楠御前を祀っていることから、特に縁結びや家内安全のご利益があるとされ、多くの参拝者が訪れます。実際に参拝する際、心を込めてお祈りをすると、不思議と心が落ち着き、前向きな気持ちになれます。また、社殿の美しさだけでなく、境内の清潔さも印象的で、手入れが行き届いていることが感じられます。訪問した際には、ぜひ絵馬やお守りを手に取ってみてください。特に、楠御前社にちなんだお守りは可愛らしく、持っていると心強い気持ちになります。周囲には他の社殿もあり、熱田神宮全体を散策するのも楽しみの一つです。静かな時間を過ごしたい方や、特別な願いを持つ方にとって、この楠御前社はとてもおすすめです。全体的に、楠御前社は心の安らぎを求める人々にとって、理想的なスポットです。また、再訪したいと思わせる魅力があり、熱田神宮を訪れた際にはぜひ立ち寄ってほしい場所です。
第1鳥居から参道を歩いていると右手に鳥居があり、くぐるとすぐ左手にあります‼️鳥居の山には少し驚きました👀‼️👀‼️
御祭神は伊弉諾尊様と伊弉冊尊様。イザナキ・イザナミは本来淡路島を中心とする海人(あま)族が信奉した神様で、国生みの神様とされます。
2023年(令和5年)8月13日(日)にパワースポットとの事で奉拝。御祭神は、伊弉諾尊(イザナギノミコト)、伊弉册尊(イザナミノミコト)です。祈願用の小さな鳥居が沢山、奉納されていました。参拝客が少なくてゆっくり参拝できました。開運を祈願致しました。
1133.2021.09.18社殿は無く鳥居と玉垣に囲われた中に楠の神木が祀られている神社さんです。無数の小さな鳥居が奉納されておりますがこの小さな鳥居に自分の名前と干支を書き奉納をすると願い事が成就するそうです 。小さな鳥居は本宮前の授与所で2000円にて購入することができます 。御祭神は伊弉諾尊と伊弉册尊です 。熱田大神 (天照大神) のご両親なので摂社ということなのでしょう 。
| 名前 |
楠御前社(末社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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小さな鳥居が並べられていて不思議な雰囲気が漂ってました。