松島の絶景でほっと一息。
福浦島茶屋の特徴
福浦島のひやしあめは、懐かしい昭和の味が楽しめる。
テラスからは福浦の美しい景色を眺めながら食事が楽しめる。
店内の雰囲気は昔ながらで、ゆったりとした時間が流れる。
8時45分オープンと書いてましたが、9時の訪問ではまだ準備中とのこと。
宮城県の松島町にある福浦島内にある茶屋です。テーブル席があり、現金対応のみです。■頂いたメニュー・牛たんつくね・冷やしあま酒家族で観光に訪れた宮城県の観光名所「松島」。海にかかる福浦橋を渡って訪れることができる福浦島があります。せっかく松島まで来たのだからと、こちらの島を訪れて散策される方も多いのではないでしょうか。それにしても、橋を渡るのに有料とは思いませんでしたが。大人200円、子供100円なり。長い橋を渡り、島へと上陸します。起伏のある歩道を案内に沿って、お堂を目指します。陽が射せば、暑さのために汗が滴ります。そんな道中で、見つけたレストハウスでは、冷やし甘酒や、ソフトクリーム、団子や串物など軽食を頂くこともできます。戸を引いて、中へと入ると、茶屋のおばちゃんが出迎えてくれます。テーブルが整然と並んでおり、壁に掲示されているメニューより、「冷やし甘酒」「牛たんつくね」を注文しております。牛たんつくねは、焼き上げるのに、5分ほどかかるとのこと。屋内は、冷房が効いている風ではありませんでしたが、座って休めるだけでも助かります。【冷やしあま酒】カップに大きな氷とともに提供された甘酒は、麹入りの濃いめの味わい。塩分補給にもなるような強い後味を感じます。疲れた身体に、エナジーチャージされた感のある甘酒でした。飲み終わったカップに、屋内の水道から水を頂いて喉を潤してます。【牛たんつくね】ブラックペッパー付きの牛たんつくね。熱々での提供で、食べたいと待ちきれない子供が、ヤキモキしていました。家族で、一口シェアをさせてもらうと、なかなか美味なつくねで美味しかったです。宮城に来たなら、牛たん食べたいよねと、どこにでも何かしらの形で売っている牛たんですが、島の茶屋でも頂けるとは。訪れたお客さんの多くは、ずんだのソフトクリームを注文しており、それがとても美味しそうでした。入場料込みの島の茶屋ですが、観光ならば、必要な投資です。島の散策も、見晴らし台まで、すみずみと散策して、楽しかったです。松島来たなら、有料でも散策してみたい福浦島でした。ごちそうさまでした。
水が有料。今年6月に訪れました。食べ物を買って水ももらえないか聞いたら、そこで売ってるペットボトルの水を買えと言われた。何も買ってないならともかく、コップ一杯の水すらくれんのかと。ちなみに近くに公衆トイレがあったり店にも洗面台があったので水道は通ってるはずです。あくまでサービスなのでそこをどうこう言うのはどうかとは思いますが、水はペットボトルが売ってんじゃん見えてないの草、みたいなぶっきらぼうに半笑いで言われるとさすがにイラッときてしまうよね。飲食店としてその姿勢はどうなのかと疑問に思う。
福浦島にある唯一のお店です。
窓から入ってくる日差しが綺麗でした。福浦島の中にあり、途中で休憩ができます甘酒は温かいの冷たいのがありとても美味しかった!
ちょっと一休み。最高の場所でした。(^^)
開放感があり、景色を見渡しながらほっと一息できます。
福浦島茶屋…アルプスの少女ハイジが居ました^_^店内からの松島の眺めがステキですょ^_^
福浦島内で唯一営業している茶店「福浦島茶屋」まで戻ってきました♪島内一周「完歩」で、ひと汗かいて小腹が減ったら潮風に浸りながら一服しましょう!今回オーダーしたのは「牛たんつくね(税込400円)」+「甘酒(同350円)」。1分後には、人肌程度に温められた甘酒が先着・・・微かに見える松島湾に浮かぶ風光明媚な島々の息吹を感じながら、甘酒を啜ってのんびりマッタリ♪その後、5~6分ほどで香ばしくこんがりと表面が焼かれた「牛たんつくね棒」が出てきました!黒コショウで頂くのがデフォのようですが、缶ビールと合わせたほうが良かったかも(笑)ミンチにされてしまっているので、牛タン本来の歯応えは無いけど・・・さすが、焼き団子をメインに提供しているお店ですね。表面カリッと&中はモチっとして焦げ目のアクセントが香ばしく、軽く塩味を利かして美味しく焼き上げられた「つくね棒」でしたよ♪
| 名前 |
福浦島茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:30~16:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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寒いみぞれの中、避難するように休憩させて貰いました。甘酒で心身共に温まりました。