新選組に思いを馳せて、 山南敬助のお墓へ参拝!
光縁寺の特徴
新選組の隊士、山南敬助のお墓がある貴重な寺院です。
約400年前創建の浄土宗、知恩院の末寺としての歴史があります。
新選組関連の史跡で、静かに向き合える特別な場所です。
少し入りにくい雰囲気がありましたが、入ったら住職の人が面白く新選組について説明してくれました。特別にお堂の中も見せてもらって、仏壇も拝見しました。お堂の裏の新選組隊士の墓も、感無量でした。是非また行きたいです。
山南敬介の墓所のあるお寺です。お寺の入口のところに新選組の墓の「見物・見学はお断りします」と書かれていましたが、よく見ると「お墓参りの方はお入り下さい」とも書かれていました。「一体どっちなのだろう?」と戸惑っていたのですが、更によく見ると「合掌すれば誰でもお参りできます」と書かれていたので、見物・見学はだめだけどお参りは良いのだなと思い、供養料百円を納めてお参りさせていただきました。お寺の案内書によると、かつては伊東甲子太郎や藤堂平助などもっと多くの新選組隊士が埋葬されていたようですが、後に改葬されたようです。私がお参りした時には墓前に新しい花が供えられていました。私は特に新選組ファンというわけでもありませんが、この地に葬られた山南敬介と新選組隊士の御霊に合掌。
創建は慶長十八年(1613)頃。新選組副隊長山南敬介と縁のある寺。
本尊は阿弥陀如来。新撰組関係の墓がある。山南敬助他28名。
路地にあるこじんまりしたお寺です。新選組総長・山南敬介氏、隊長・松原忠司、名のある隊士が眠っています。門は閉まっていますが、100円/人で入場可能です。ご住職が丁寧に説明していただけました。御朱印もいただけました(300円)。新選組ファンでしたら一度は訪れたい場所ですね。
新選組縁の寺院で100円て観賞できます。山南敬助屋他の隊士のお墓もあります。御朱印も書いていただけます。
下京区綾小路大宮西入四条大宮町にあるのが浄土宗の寺で、知恩院の末寺にあたる満月山 光縁寺(まんげつさん こうえんじ)になります。本堂には本尊として阿弥陀如来像をお祀りしている。光縁寺は新選組ゆかりのお寺になります。新選組総長・山南敬助ら、新選組関連の人々を供養する浄土宗の寺。沖田総司の恋人とされる謎の女性の墓もある。お墓の参拝には供養料として100円 参拝時間は9:00~17:00になります。
100円で新撰組隊士山南敬助さんのお墓にお参りできます。受付の大将めちゃ味がある人ですw
門の横のくぐり戸から入ろうとすると、見学禁止と書かれている。墓参りはOK。トンチの聞いた注意書きと住職さんの人柄が好きになった。
| 名前 |
光縁寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-811-0883 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒600-8389 京都府京都市下京区綾小路通大宮西入四条大宮町35 |
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新撰組な山南敬介のお墓があります。門は閉じられています。観光寺ではないのでしっかりお参り等節度を持ってお参りしたら、優しい住職が対応して説明して下さり、ご朱印は直書きでいただきました。