足利の老舗、古印最中の香り。
香雲堂本店の特徴
足利市商店街に位置する、歴史ある老舗和菓子店です。
古印最中は濃厚ながら甘さ控えめで、地元のお土産にぴったりです。
店内はシャンデリアが飾られ、高級感漂うシックな雰囲気です。
香ばしい最中に甘すぎない粒あんがマッチして美味しかったです。
古印最中の有名な「香雲堂本店」へ行ってきました😀目的はこの時期限定のさくらもなか🌸です💁♂️朝の10:30に訪問し購入出来ました。家族へのお土産に購入できてホッとしました✨車に持ち帰りちょっとすると最中のいい香りが…お腹が空いいちゃいます☺が我慢です。
香雲堂本店で古印最中(こいんもなか)を購入しました。足利の銘菓として知られる最中で、古印を模した意匠が印象的です。皮は香ばしく、粒あんは上品な甘さで、全体のバランスが良いと感じました。しっかりとした存在感がありながら重すぎず、お茶にもよく合います。足利らしい和菓子として、手土産にも選びやすい一品だと思いました。
こちらで古印最中を購入。上品な甘さの餡でとても美味しかったです。
足利織姫神社参拝時に発見し訪問しました!最中が有名なようで、2つ購入しました!あんこの粒がはっきりしていて、とても美味しかったです😋駐車場も近くにありました!織姫神社参拝のついでに良さそうです!相田みつをさんの著がいくつかありましたよ!
足利市を代表する、和菓子店です。最高の餡子と、最高の最中のマリアージュです。毎回、古印最中を食べると、この値段でこんなに美味しい最中を食べられることに感謝しています。季節限定の味もあり、今回ゆず味を買いました。香りも味も、満点です。春はさくら餡子です。自宅用はもちろん、お土産にも喜ばれる最中です。これからもずっと続いてほしいお店です。
香雲堂本店といえば古印もなかで有名です。香ばしいもなかの皮。甘みを抑えたあんこの相性はよく手土産。お茶うけにぴったりです。また、形も統一していない点も面白いです。他に気になったのが古印フロランタンです。こちらはもなかの皮を再利用した洋風お菓子になっております。
両毛線足利駅から徒歩18分足利フラワーパークを後にして、車で20分ほどの場所にある古印を最中に印した、香り豊かな最中を求めてお土産に伺いました✨創業は、なんと‼️江戸時代とも言われ古文書にも登場するほど歴史のある老舗和菓子屋さんです現在は、5代目が昭和29年に創業しお菓子を造り今のお店になったそうです足利の地ね一つ歴史といっても良い一流に最中を作って令和でも、いただける素晴らしいお店です❣️⚫︎営業時間9:00〜17:45⚫︎定休日無休どら焼きと、自分用に最中を一つあとはお土産を購入しました✨駐車場も隣にあり、平日だったので混み合う事もなく購入できました‼️今も残る懐かしい建物が立ち並ぶ足利の地素晴らしいお土産をいただく事ができて幸せです✨
2025/05/11(日)15:30過ぎに訪問。以前から足利市に美味しい最中屋さんがあるのは聞いていたが、機会になく遠のいていました。今回、足利フラワーパーク観光に足利市を訪れ、折角なので香雲堂本店に足を運び、古印最中を購入する機会に恵まれました。初訪問で、足利駅近くの店舗の為、駐車場有無を心配しながら店舗訪問すると、サスガ栃木県。店舗隣接された駐車場有。先客ない広い駐車場に駐車し、雰囲気ある看板をくぐり早速店内へ。丁寧な挨拶を受け、商品見本の陳列されたショーケースを拝見。どら焼は売り切れの文字が。古印最中は個数毎の金額分かりやすく陳列され、広いスペースに展示。今回、進呈用ではない為、個別注文(180円/個)。支払いは現金他、QR決済可能の為、PayPay支払い。購入した古印最中を手に、店を後にする。自宅に持ち帰り、古印最中を食すと、最中の皮は薄く、口の中にくっつく事なく、しっかり詰まったつぶ餡は程よい甘さで重くなく、つぶ餡を得意としない私でも『これは、美味しい。』と納得出来る一品でした。また次回、訪問機会あれば伺います。ご馳走さまでした。
| 名前 |
香雲堂本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0284-21-4964 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:45 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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足利で大人気の銘菓を買いに寄り道。広々とした駐車場を持つ和菓子の老舗、香雲堂本店です。年末年始には、この1店舗で1日およそ1万個も売れる古印最中。皮には足利学校や鑁阿寺などの刻印があしらわれているので足利の土産話のお供になります。お店の宝は、書家、相田みつをが香雲堂本店の為に書いた書。実は相田みつをは足利出身なのです。お店との関係は、無名時代の相田みつをが、飛び込みでお店に訪ねて来て、包装紙のデザインの仕事をさせて欲しいて言って作ったお店の包装紙がこちら。歴史と文化の街、足利に相応しいデザインです。更に、お店の主人の思いを表した書は最中の栞になりました。お店の五代目が相田みつをの才覚を見抜き採用。掛け紙の商品名や店名など全て相田みつをが書いた物です。