長瀞の竹林で味わう鮎めし。
長瀞秩父館 丹一の特徴
自然を感じる長瀞で、絶品の鮎料理を楽しめます。
愛犬と一緒にテラス席で、鮎めしや天ぷらそばが楽しめます。
暑い日には氷のように美味しいカキ氷もおすすめです。
🐟 長瀞秩父館 丹一 明治35年創業の老舗旅館秩父館が手掛ける鮎料理の和食処 🍱 岩畳商店街沿いの竹林に囲まれた風情ある門構えで、長瀞最古の宿が併設する食事処として知られる拠点。🌿 軸となるのは創業100年を超える伝統に裏打ちされた鮎料理。長瀞最古の旅館「秩父館」が経営する和食処として、川魚を主役に据えた郷土色豊かなメニュー構成が特徴。看板は鮎の塩焼きや鮎めしで、ふっくらと炊き上げられた鮎めしは長瀞観光のランチに記憶に残る一品として支持を集める。テラス席からは荒川の景色を望みやすく、ライン下りや岩畳散策の合間の食事処としてロケーションも申し分ない。店頭ではきゅうりの浅漬けなどの食べ歩きメニューも販売され、待ち時間も飽きさせない構成。⚠️ 一方で気になる点も。週末や繁忙期は行列が長く、待ち時間がかなり伸びる場面が多い。価格帯は2,000円〜3,000円台と観光地相応のレンジで、軽く済ませたい来訪者には選びにくい構成。混雑時は提供までの時間も読みにくい。🍵「川魚料理を雰囲気込みで楽しみたい人」「老舗旅館の歴史と佇まいに惹かれる人」「岩畳散策と組み合わせてランチを摂りたい人」におすすめのお店。長瀞観光の和食選択肢として機能する定番拠点。🌟総合評価:★3.4 / 5.0
2021年に行きましたが、あゆメシほか、とても美味しくいただきました。また、肝うるかや子うるかと日本酒の相性も抜群。店内にはいくつか燕の巣があり、その下には洒落た感じで網が設置されていて、自然と共生する環境がとても良いと思います。ペットも一緒に行けたのがとても嬉しかったです。
平日のランチで2人で伺いました。鮎飯目当てで予約していないので入れるか分からなかったけど特に混んでる様子もなく入れました。鮎飯一人前と他の物を頼むかニ人前にするか。店員さんに聞くと2人前でもそんな多くないですよとのことで鮎飯2人前とウルカの2種盛り瓶ビールを注文。鮎飯は時間かかると思いつまみのウルカを頼んだのですが、何気に鮎飯の提供は早いです。2人前で4匹でそのうち子持ちは2匹まずは鮎をそのままでその後混ぜ飯にしていただきました。鮎の食べ方は塩焼きか甘露煮ぐらいしかなかったけどホント出汁も効いて美味しかったです。ただ肝ウルカと子ウルカは最初は珍味で瓶ビールが、進んだのだけど途中から口にあの味が残って。日本酒頼めば良かったけど多分腰が座っちゃうので笑ごちそうさまでした。また伺います。
埼玉県民歴45年にして初長瀞は名物鮎料理から鉄鍋で提供されるあゆめし2200円をオーダーふわふわの鮎と出汁の効いたごはんが旨いお店も昭和レトロ&モミジに満たされていて素敵でした。
【長瀞グルメ】丹一の鮎の塩焼きが絶品!テイクアウトで楽しむ秩父の味覚@グルメ大王長瀞駅からすぐの川魚料理の老舗「丹一」で、鮎の塩焼きをテイクアウトしてみました。長瀞といえばやっぱり鮎料理、観光客だけでなく地元の方からも長年愛されている人気店です。初めてこちらを利用しましたが、焼き立てをそのまま包んでもらえるので香ばしい香りが漂い、持ち帰る間もワクワク感が止まりませんでした。鮎の塩焼きは皮がパリッと香ばしく、身はふっくら柔らか。塩加減も絶妙で、余計な味付けをしなくても鮎本来のほろ苦さと旨みがしっかり楽しめます。冷めても美味しくいただけましたが、やはり焼き立てが最高。夏の秩父観光に欠かせない逸品だと感じました。店内では鮎の塩焼き以外にも鮎飯や定食が楽しめるので、次回は座ってゆっくり食べてみたいと思います。長瀞で川下りや散策を楽しんだ後に立ち寄るのにぴったりなお店です。秩父・長瀞で鮎料理を味わいたい方にはぜひおすすめ。テイクアウトもできるので、お土産感覚で買って帰るのも◎。
竹林の中でいただく、絶品あゆめし🐟️🍚🥢✨写真の量は2人前。鉄鍋の底についたおこげを剥がして器によそいます。鮎の身と、鮎の旨みが染み込んだお米、そしてネギの風味が合わさった一杯は、一口食べれば清流の涼やかさを感じる上品な味わいです。付け合わせの茄子の煮浸しや漬物も、箸休めにぴったりで、あゆめしの味わいを引き立ててくれる名脇役。🍆🥒デートや友だち、家族でシェアして食べたい一品です!👫11:30頃に伺って運良く待たずに入れましたが、食べ終わる頃には3〜4組待ちができていました。並びたくない方は、早めの時間に来店することをおすすめします💡
2025年6月6日(金)に埼玉県秩父郡長瀞町にあります、長瀞秩父館丹一に訪問!口コミ高評価で訪問しました。人気なのはあゆめしって聞いてましたので、1番気になっていた、あゆめしと肝うるかを注文していざ着丼。あゆめしは口コミ高評価なだけあって、メチャメチャ美味しかったです。肝うるかを食べても、きゅうりと一緒に食べてすごく食べやすく美味しく頂きました。店内の雰囲気は最高に良くて、店内にツバメが入ってきたり、感じが良いお店です。また近くに来たら寄らせていただきます😋
小腹が空いたのでふらっと立ち寄り鮎の塩焼きと鮎のマリネをいただきました。鮎は小ぶりでしたが塩焼きもマリネも美味しかったです。テラス席が人気のようでした。私は店内の席に座りましたが店内に鳥が飛んでいて衛生面で少し心配でした。鮎飯や蕎麦が人気のようなので次回来た際は鮎飯や蕎麦とテラス席にしてみようと思います。
初めてのあゆ飯。 3人前を頼むと3人分がひとつの鉄鍋に炊かれてきます。 美味しい!鮎と共に長ネギを混ぜ込ませると鮎の臭みをネギがいい具合に中和させ鮎の美味しさ倍増させています。ただ少々硬めの骨に注意。 頭と尾の近くの骨は固いですね。 それ以外の骨はあまり気になりません。 美味しいですよ!また長瀞に来た際は寄らせていただきます。ご馳走様でした。
| 名前 |
長瀞秩父館 丹一 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0494-66-0092 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
長瀞観光の食べ歩きで欠かせないのが、「丹一」さんのきゅうりの一本漬けです。店先を通ると、冷水で冷やされたきゅうりが並んでいる姿に、つい足を止めてしまいます。一口かじると、シャキッとした心地よい歯ごたえとともに、絶妙な塩加減と出汁の旨味が口いっぱいに広がります。暑い季節はもちろん、少し歩き疲れた時にこの冷たさが本当に染み渡るんです。シンプルだからこそ素材の良さと漬け加減の丁寧さが際立っており、飽きのこない味わいです。お店の周辺は風情ある雰囲気なので、食べながらのんびり歩くのがとても気持ちいいですよ。長瀞に来たら一度は食べてほしい、外せない名物グルメです。接客も温かく、長瀞観光をより一層楽しくしてくれる存在です。