諏訪大社春宮の縁結びの杉。
結びの杉の特徴
諏訪大社下社春宮の境内に立つ注連縄が印象的な御神木です。
結びの杉には不思議なエネルギーがあふれ、訪れる人々を魅了します。
JR中央本線下諏訪駅から徒歩約20分でアクセス可能な立地です。
春宮の御神木で根元は一本ですが途中から二股になっています。
2025年1月訪問、立て札に「この杉の木は先で二又に分かれているが根元で一つになっていることから『縁結びの杉』といわれている」と書かれている。
立派な杉です。
縁結びの杉と言われています。御神木らしいですが、本殿の裏にも御神木はあります。
入口の御影石の大鳥居をくぐり、参道の右脇に聳える杉の木です。地上10メートル付近で二股に分かれていますが、根元は一緒になっていることから「結びの杉」といわれ、諏訪大社春宮の御神木とされています。
上は二つに分かれているが、下は一本になっていることから縁結びの杉と名付けられたそうです。見方によっては反対の解釈もできなくはないが…(笑)
注連縄の捲かれた『結びの杉』 春宮の『御神木』です。見上げると上の方で二つに分かれています。普通、杉の幹は真っ直ぐ伸びる為、二つに分かれる事は無いのですが。逆に二本の杉が一本になっているというのも見た事在ります。(北向観音?)なんにせよ御神木です。結ばれているんです。
諏訪大社下社春宮の御神木です。
パワーを感じる御神木!
| 名前 |
結びの杉 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2026.05.30合体した杉。